かける | 体験型マーケ×AI活用

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@datamkting

成果が出る体験型マーケティング×AI手法を、中小企業でも再現できる形で発信中|元新規事業推進部の事業部長|0→1支援のプロ|AI×データサイエンスを活用したマーケティング戦略が強み|中小企業から、日本を強く。GDP底上げに本気で挑戦中🇯🇵

Katılım Ağustos 2024
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@Takashi_YuiBri 私もキムチチャーハンが食べたいです😅 ジャストサイズってなに?半チャーハンでいいでしょ。って感じです。コピーとしてはうまいんですが、初見ユーザーには伝わらないっす。 今日の夕飯は私の代わりにキムチチャーハンを召し上がってください!
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ジャストサイズにやられた件。 普段あまり王将に行かないので、正直その文化を知らなかった。 私「キムチチャーハンと餃子6個ください」 頭の中は完全にキムチチャーハン。餃子と一緒に食べる気満々。 出てきたのは、餃子6個と、ちっちゃい普通のチャーハン。 私「あれ、キムチチャーハン頼んだんですけど」 店員さん「こちら、ジャストサイズチャーハンです」 私「なんや、ジャストサイズチャーハンって」 どうやら半チャーハンみたいなものらしい。 キムチチャーハンください ↓ ジャストチャーハンください って、ただの聞き間違いやん。 マーケティング視点で見ると、小さいサイズではなくジャストサイズと言い換えるのはうまいな、と思いつつ、頭の中はキムチチャーハンをガッツリ餃子と食べる気満々だったので、泣きながら食べました。 名前で印象は変えられる。 でも、伝わらなければ体験はズレてしまう。 こういうネーミング、どう思う?
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福田太一|海外案件の軍師
3年海外案件をやってきて、初心者の人に必ず聞かれるのが「結局どのプラットフォームから始めればいいですか」という質問なのだけど、正解は目的別で全部違うなと感じている。 【スキル証明したい初心者向け】 Upwork:実績ゼロから登録できて、5〜10ドル案件で☆5レビューを集められる場所。"ポートフォリオの土台"を作るところ。 【専門スキルがある中級者向け】 Mercor・Toptal:時給100ドル超えも狙える。AI関連・開発系なら、こちらの方が単価が圧倒的に良い。 【営業が苦手な人向け】 LinkedIn:プロフィールを整えるだけで、向こうから声がかかってくる。受け身で待ちたい人はこちらが軸。 【日本語ネイティブが武器になる人向け】 xAI・Anthropic等のチューター案件:時給5,000〜10,000円で、英語が完璧じゃなくても日本語の精度で勝負できる。2026年の特殊な狙い目。 最初の1個だけ選ぶならUpwork、専門があるならMercor、待ちたい人はLinkedIn、AI需要を取りたいなら日本語チューター。 「結局どれが正解か」の答えは、自分のスキルと性格で変わるというのが、3年やった結論。
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@emooove 高いですねで終わると価値まで下がるので、先に相手が安心できる見方を置ける人は、会話の空気がかなり変わる気がしますね。
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藤澤諒一|CEO at Emooove Inc.
価格交渉で消耗している人には共通点があると感じます。 「高いですね」と言われたとき、その場で値引きを考える人は、すでに主導権を失っています。価格を支配しているのは、金額を口にする側ではなく、比較対象を提示する側だからです。 こちらから置きにいくコツが3つあります。 ① 表現を翻訳する: 例えば営業代行を売るとき、「月40万円です」と言うから高く聞こえる。「営業を一人雇うのと同じ金額です。採用コストも、教育期間も、離職リスクもありません」と言い換えると、相手の頭の中の比較対象が"経費"から"人件費"に切り替わります。 数字は変えていません。比較先を変えただけです。 ② 自分より高い競合を引き合いに出す: 「同じ領域で、月100万円のサービスもあります。あちらは○○まで含むので妥当な水準ですが、今回のご要件であれば、当社の40万円のほうがフィットすると思います」 こう言われた瞬間、相手の中の相場の上限は100万円になります。40万円は"安いほう"の選択肢に変わります。 相場は、相手が決める前に、こちらで置く。 ③ 費用対効果で語る: 「月40万円」ではなく「月40万円で、決裁者アポが月8件。1件あたり5万円です。1件受注すれば回収できます」 価格を単体で議論させない。必ず、相手が得る成果との比率に変換する。 "絶対値"で見ると高いものも、"比率"に置き換えると安く感じる。これは認知のクセです。 3つに共通するのは、比較対象を相手任せにしないということです。 相手が勝手に持ってきた比較対象(社内の他経費、無料ツール、知人の話)で殴られると、どんなに良いサービスでも高く見える。 価格交渉で消耗している人を見ていると、共通点があります。 自社の価格を、自分一人で説明しようとしているんですよね。 比較は、こちらから置くものです。
藤澤諒一|CEO at Emooove Inc. tweet media
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横川 祐介|交流会のプロ
@datamkting 言語化というかマニュアル化マジ大事!! これが出来ればお金持ちになれる!! けどもみんなできないレアスキルですわい
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感覚が鋭い人ほど、理論を知らないと損する。 本を読んでると「そう、それな!」と思うことがある。感覚は正しい。 でも言語化できないから、正確に再現できない。 経営者やマーケターに一番多いパターンだと思ってる。 この施策が刺さる気がする このトーンの方が反応がいい気がする その感覚は正しいとは思う。だけど言語化できてないから、 チームにも伝えられない。 AIにふわっとしか伝えられない。 哲学者のポランニーはこれを「暗黙知」と呼んだ。感覚を言語化できた人だけが、 チームを動かせて、AIも使いこなせて、 自分がいなくても回る仕組みを作れる。 感感覚は直感で動ける強み。理論は再現性を生む強み。 この両方を持てれば、 AIが自動化する時代に一番強い。 感覚に理論が加わわれば、 その感覚感覚が再現できる資産になる。
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横川 祐介|交流会のプロ
@datamkting 本当それですわ。 「なんかすげえな」とか「この人変な人だな」という人の方が、記憶に残るんですよね。肩書きは、自分にとって必要のない人だと忘れちゃいますからね。
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横川 祐介|交流会のプロ
明日から名刺交換を「無双」するための裏ワザはこれ。 ・名刺を渡す時にあえて肩書きを言わない ・「実は、〇〇に熱狂しているんですw」とエピソードトーク ・相手が「えっ?」と食いつくのを待つ 普通なんて埋もれるだけ。自分の異常なこだわりを笑いに変えて、一瞬で認知取ろうぜ!!! ※やりすぎると痛いヤツになります。用法用量正しくお守りくださいw
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@NETSUI_yokokawa Xも恩返しだと思います!昔もらった言葉や出会いに救われた人が、今度は自分の発信で誰かの背中を押せるから。感謝をその場で終わらせず、行動に変えていく場所として、すごくいいですよね。
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@NETSUI_yokokawa ほんとそれですな。細部から考え始めると全体が見えなくなるんですよね。最初にゴールと流れを作れる人がいると、迷子がかなり減ると思います^^
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横川 祐介|交流会のプロ
@datamkting ロジカルな逆算、マジでしびれます!いきなりチラシのデザインから考えるような施策病の人、本当に多いんよね。ゴールから絵を描く人が最後にチームを救う気がする。
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なんかチームが建設的になった。 会議で意見を出しただけで、そんなことを言われた。自分では普通のことをしただけ。 ゴールを決めて、逆算して、全体の流れを作る。 細部はその後。でも、施策から入る経営者、マーケターが本当に多い気がする。 マーケターの本質はPMであり、誰に、何を、どんな順番で体験させて、 どんな感情で次の接点に進んでもらうか。 この全体設計を持ってから、初めて施策が活きる。AIが施策を自動化できるから、 この差が致命的になると思う。 施策から入るマーケターはAIの言いなりで、全体設計から入るマーケターはAIを使いこなす側になる。 マーケターに必要なのはPMの視点や。
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最近、オンライン導線設計がきれいにハマった事例がある。 Yahooニュースに月2〜3本、継続して記事を出せる流れを作った(URLの掲載は不可)結果、指名検索がじわじわ増えてきた。 ここで次のフェーズで、検索で来た人の受け皿として、事業の想いや背景をオウンドにて発信を強化。 すると、ただ流入して終わる人ではなく、文脈まで読んだ上で申し込みする人が増加。 ①認知接点を作る ②指名検索を起こす ③検索後に事業の想いに触れてもらう ④共感した人がCVする 広告が溢れかえってるオンラインでは、広告単発より信用のある媒体での記事露出で想起を作り、検索で顕在化し、オウンドで共感を深めた結果として回収できる流れができた。 つまり、どこで何を見せて、何を検索させて、その後に何を読ませるか。この接続まで組めた設計が、数だけでなく顧客の質も変わってきます。
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いちかわ | セールスマーケティングプロデューサー
本をもう1冊書き始めています。 テーマは「営業で必要な思考力」。 そのために、改めて文科省が「思考力」をどう位置づけているのか確認してみたのですが、かなり面白い。 昔のような 「知識を覚える」 「正解を当てる」 だけではなく、 ①情報を集める ②整理する ③比較する ④疑う ⑤構造化する ⑥説明する ⑦対話で修正する といった「思考プロセス」そのものを重視している。 これは、現在、営業、マーケ、マネジメントで求められる力とかなり近い。 営業も相手の話を聞き、情報を整理し、構造を捉え、仮説を立て、論理を組み立て、社内外で合意形成する仕事。「営業力は話術」と思われがちですが、実際はかなり高度な思考職なんですよね。
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@Takashi_YuiBri 展示会って出展そのものがゴールになりやすいですが、会期後の導線まで営業と一緒に組めているかで結果がかなり変わります。その場の接点を、次の会話にどうつなぐかまで設計しておくことが必須ですね!
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展示会で100枚名刺を集めた。 次の商談に繋がったのは何件? ここを答えられない企業が、本当に多い。 名刺は貰っただけじゃただのゴミ。来場者が何に反応したのか。どこで会話が深まって商談で話をしたいと思ってくれたのか。 展示会で設計すべきはこの順番だ。 ・どの人に来てほしいか明確にする ・何を体験してもらうか ・どんな気持ちで次の接点に進んでもらうか ・会期後の導線はどこに繋げるか 展示会は出れば成果が出る施策じゃない。体験と感情の流れまで設計して、やっと営業になる。次の商談で話をしたいと思ってくれた人が何人いたか。それだけが展示会の本当の成果だ。
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@masahiro_h1209 これめちゃ大事ですね。 休日って休む日でもあるけど、来週の自分を少し助ける日にもできるんですよね。1つだけ先回りしておくだけでも月曜の重さってかなり変わると思います。
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まさひろ丨堀江理宏
まさひろ丨堀江理宏@masahiro_h1209·
ハーバードの研究で、『休日こそやるべきこと』を1つ教えます。信じがたいかもしれませんが、これを休日に入れてから、僕は月曜の重さがかなり減って、仕事の進み方も変わりました。人生が好転する人ほど、休日をただ休んで終わらせていません。具体的な方法は、
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@english_mindset 悔しさって、その場ではただ苦しいのに、あとから振り返ると自分を動かした火種だったりしますよね。 見下された記憶を、そのまま終わらせず前に進む力に変えた人は、やっぱり違うなと思います。
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福田太一|海外案件の軍師
「こんなの猿でもわかりますよ」と、大卒の先輩に笑われたことがある。 パチンコ店で正社員をやっていた25歳のころ、簡単な計算がとっさにできなかった僕に向けられた一言だった。当時はただ悔しかった。 でも今ならわかる。あの屈辱が、英語の独学を10年つづける糧になっていた。 見下された経験は消えない。ただ、それを呪いにするか“前に進む燃料”にするかは、自分で選べる。悔しさを、今日の動力に変えられる人だけが、人生の打席を増やせる。
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@NETSUI_yokokawa 接客でいうと、この声かけをした時に客単価が上がる、みたいなコツも、頭の中だけだとその人しかできないんですよね。どの場面でどう動くかまで言葉にすると、新人にも広がるしAIにも入れやすいっすよね。そこまで落とせる再現性よくできますね。
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横川 祐介|交流会のプロ
@datamkting 「秘伝のタレ」を感覚で作るか、レシピにするかの差っすよね。感覚だけだと自分しか作れないけど、言語化できれば全国展開できる。AIはそのレシピを爆速で回す相棒・・・だと勝手に思っています。
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@wakohh24 私も展示会の支援していますが、大手企業ほど獲得した名刺だけで満足してしまってますね。会期後の動線まで組み立てて初めて意味が出るんですよね。
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小松和幸|売れる仕組みをつくる人
電卓を出して計算してほしい。 「展示会総費用 ÷ 獲得名刺枚数」 1枚あたり、いくらでしたか? もしその名刺が今もデスクで輪ゴムに留まっているなら それは「1枚1万円の紙ゴミ」かもしれない。 名刺は資産じゃない。 設計があって初めて資産になると思いませんか? #展示会ROI #B2B #営業
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小松和幸|売れる仕組みをつくる人
「感覚は正しい。でも言語化できないから再現できない」という整理がすごくしっくりきました。AIに任せるにも、チームに渡すにも、結局は人間側が何を見て判断しているのかを言葉にする必要がありますよね。鋭い直感を、他者も使える形に変えられた時点で、個人の強みが組織の資産になるのだと思います。
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