明太子ハイネ
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明太子ハイネ
@dededenodeacon
洋楽→Queen、oasis、ビートルズ等 邦楽→スピッツ、THE YELLOW MONKEY、エレファントカシマシ、斉藤和義、コレクターズ等 漫画→カードキャプターさくら、アニマル横町、鬼滅、呪術 狛治と恋雪で人生狂った(再掲)

テストの点数だけで決まる一般入試がフェアだというのは幻想です。今は小学校からの通塾が当たり前になっており、高額な塾に通わせられる家庭の子供が圧倒的に有利なのです。総合選抜や推薦入試も完璧ではありませんが、そのアンフェアを補う役割りはあります。



イギリスの階級的職務では、「俺の仕事はレンガを積むことだ。それ以外はやらん」という職務の明確化(ジョブ型)が、皮肉にも労働者の脳の負荷を守っていました。日本は「労働者(末端)」でありながら、上流階級のような「状況判断」「高度な気配り」「優先順位の付け替え(マルチタスク)」を無償で、あるいは低賃金で要求されます。これは脳科学的に見れば、「低燃費なエンジン(末端賃金)に、F1マシンのような高回転の制御(高度なマルチタスク)を強いる」という、システム的にあり得ない過負荷状態です。

中学生の頃からイギリスの「労働者階級(ワーキングクラス)」というネーミングに違和感があって、なんで「働いている」人が一番下の階層なのか?と思ってたんですが、元のポストを読んで納得できた気がする...

さかなくんの講演で、絶滅したサメの絵をリクエストした子がいたんだけど「ハシナガチョウザメ?知らないです」と頭をかきながら、その場で調べて絵を描き、話を広げていったの良かった。さすが天才だと思った

さかなくんの講演で、絶滅したサメの絵をリクエストした子がいたんだけど「ハシナガチョウザメ?知らないです」と頭をかきながら、その場で調べて絵を描き、話を広げていったの良かった。さすが天才だと思った



小学校の教科書に『南極にはペンギンが居る』と書いてあったら先生の頭の中では『南極にしかペンギンは居ない』になっちゃっててうちの子が『砂漠にもペンギンは居ますよね』と言ったらブチギレたんだよね。 『砂漠にペンギン🐧なんて居ません😡嘘を言ってはいけません💢』と大騒ぎ。
















