masaki okura
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【日本を「エネルギー自給国」にするために】 政権ビジョンチームのゲストとして 東京大学先端科学技術研究センターの 飯田誠先生をお招きし、 風力発電を中心としたエネルギー政策について学びました。 日本はエネルギーの約9割を海外に依存しています。 円安になれば物価が上がる。 国際情勢が不安定になれば暮らしも揺らぐ。 その根本原因の一つが、 エネルギー自給率の低さです。 これは長年この国が先送りしてきた 深刻な構造問題でもあります。 一方で日本には、 ✔️ 世界有数の海域を活かせる浮体式洋上風力 ✔️ 日本発の次世代太陽電池「ペロブスカイト」 ✔️ 地熱や水素などの技術 があります。 小川代表が掲げる 『#競争力ある福祉国家』構想では、 エネルギーを単なる環境問題ではなく、 安全保障・経済成長・地方創生の柱として位置付けています。 国家が責任を持って、 5年、10年ではなく、 100年単位の覚悟で取り組めば、 「エネルギーを買い続ける国から、 エネルギーを生み出し、技術を輸出する国へ。」 日本は、実は変われるのです。 人口減少社会の中でも、 "本質的な意味で" 強く豊かな国をつくるために。 7月の政権ビジョン・アウトライン発表に向け、議論を着実に積み重ねています。 (小川淳也事務所) ▼ 小川代表が五島列島 浮体式洋上風力の視察をした際のレポートです (2024年6月26日) junbo.org/media/edmv_92g…








【速報】東郷ゆう子と日本共産党の裁判、最高裁への上告が棄却される。(敗訴) 皆さま、温かいご支援と応援、本当にありがとうございます。 この度、日本共産党と妻の裁判が、妻の敗訴という形で幕を閉じました。 3年を超える法廷闘争の中で、多くの方々がフォローし、コメントをくださり、時には励ましの言葉や情報を共有してくださったことに、心から感謝を申し上げます。 僕ら夫婦はこの結果を「終わり」ではなく、新たなスタートとして受け止めています。 これからは残る民商との労働裁判に集中しつつ、日本共産党に騙される人が一人でも減るよう、情報発信と活動を続けていきます。 【僕ら夫婦の背景をお伝えします】 妻は、シングルマザー時代に経済的に苦しく、パートをしながら生活していました。 そんな中、生活アンケートに答えたことで個人情報を取得されたことをきっかけに共産党所属の市議会議員と接触してしまい、「何もしなくていいから」「月930円の赤旗だけ取ってくれればいいから」「君の力が必要なんや」などという甘い言葉に騙され日本共産党に入党し、民商(灘民主商工会)の事務局員として働くようになりました。 日本共産党に対する知識が全く無く、学生時代から不勉強だった自分が妻を止められなかったこと、悔やんでも悔やみきれません。 民商は表向き「中小業者の味方」を装っていますが、その実態は日本共産党の関連団体で、党の指示のもと様々な活動(主にヨゴレ仕事)を支える実働部隊です。 妻は党員として誠実に動き、令和5年4月の兵庫県議選では民商の局長と共産党の市議会議員に頼み込まれ「共産党の給料で足らん分は民商で補填するから」「落ちても生活は保証するから」「他に出る人がおらんから頼むわ」などと焚き付けられ、共産党公認候補として神戸市灘区から出馬しました。 落選後、復職を確約されていたはずが、「選挙活動を怠った」という前代未聞の理由で不当解雇され、ほぼ同時のタイミングで党からも権利制限・除籍処分を受けました。 さらに、民商側(共産党員多数)からは僕(夫)に対して「妻に横領の疑いがある」と事実無根の話を吹き込まれ、夫婦関係を揺さぶるような工作も行われました。 妻は業務の中で、民商の非合法活動(持続化給付金の不正受給関連の工作、脱税まがいの行為など)を知る立場にあり、それを口封じするための解雇だったと僕らは考えています。 僕自身は共産党員だったことはなく、政治に対して特に信念などはありませんが、ただ妻を信じ、家族を守るために一緒に立ち上がりました。会社員として働きながら、裁判資料の整理、情報収集、発信活動を支えてきました。 妻が党内で人格否定や会議と称した吊し上げ恫喝などの醜悪極まりないハラスメントを受けていた事実は、当時まだ洗脳されていたことで証拠集めが出遅れたこともあり、残念ながら裁判では証明できませんでした。 しかしながら結果として共産党員たちに集団で被せられた横領の嫌疑は裁判を通じて完全に晴れ、僕らに後悔はありません。 労働者の権利が守られる司法の場で、その真実を明らかにできたことは大きな意義があったと思っています。 【フォロワーの皆さまへのお礼】 この道のりは決して平坦ではありませんでした。 • 脅迫めいたメッセージ • 数えきれないほどの誹謗中傷 • 組織的なバッシング • 度を超えた個人情報晒し など数々の苦難がありました。しかし、それ以上に「勇気づけられた」「目が覚めた」「負けるな」という温かい声が、僕らをここまで支えてくれました。 X(旧Twitter)での拡散、YouTube(東郷夫妻ちゃんねる)のコメント、その他YouTubeチャンネルにゲスト出演した際のコメント、DMでの励まし、時には直接の情報提供まで。 皆さま一人ひとりの存在が、僕ら夫婦の力になりました。本当にありがとうございます。 特に、妻がシングルマザー時代から苦労を重ね、党や民商に利用され、家族を巻き込まれながらも真実を追求する姿を見てくださった方々。 おかげさまで僕ら夫婦は「被害者」として終わらず、「告発者」として前に進むことを選ぶに至りました。 その決意を共有し、支えてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。 【これからの活動】 • 残る民商との裁判にしっかり取り組み、未払い賃金などの解決を目指します。 • 日本共産党と民商の実態(民主集中制の下での支配、非合法活動のからくり、党員・支援者への扱いなど)を、できる限り多くの人に伝えていきます。 • 一人でも多くの人が「騙されない」選択ができるよう、粘り強く発信を続けます。 最後に、改めて。 この長い闘いの過程で、温かく見守り、応援してくださったすべてのフォロワーさんに、心からの感謝を。 皆さまのおかげで、ここまで来られました。本当にありがとうございました。 これからも、どうぞよろしくお願いします。 何か情報やご意見がありましたら、遠慮なくお寄せください。 一緒に、真実を広げていきましょう。 東郷ゆう子の夫(@togootto)より ※本件、東郷ゆう子(@jcptogo)からも改めて発信致しますので、お待ちください。


眞鍋かをり「最近SNSで『愛子天皇推し』が増えてて、この流れ、誰か意図的にやってるのかな」 竹田恒泰「『愛子天皇論を竹田恒泰が言っている』という動画があって、名誉毀損で訴訟しようと情報開示請求かけたら、全部外国からだった」 😰

私も全国放送のMCを3年間やらせて頂きましたが、コメンテーターに振る時は、まず名前を言って、それから質問するのが礼儀。ただ尺がない時は、次振りますよと目で合図しておいて、クイックパスするのが常套手段。その場合は、大概戻って来る余裕がない時なので、反論される覚悟で言い切るしかない。















