莉音-リオ-
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莉音-リオ-
@dernier_f5
広く浅くの雑食、一つのことに特化したタイプではない。興味があれば何でも見に行くやってみる、RT多(R18含むミュート推奨)、気まぐれ、空リプ多用、浮かんだことそのまま書くタイプ。アイコンは「shiroklive」さんのアイコンメーカー製

精神科行くやつはガチでやばいみたいな日本の風潮本当に良くないよな。 身体が風邪を引いたら内科に行くように、心の調子が悪くなったら精神科に行くのって別に何も変なことじゃないのに。

京都のスピリチュアルだけはガチで本物で、おれは縁結びで有名な貴船神社(ありえん山奥にある)に夕方くらいに訪れた際、間違えて終バスを逃し、一瞬で辺りが真っ暗になったと思ったら人っ子一人見当たらず、一本道だから誰かとすれ違ったら気づくはずで、でも誰にも会わず、




これはマジです。焼肉屋に行って、もしこんな風に色々な部位が混ざった「塩のミックスホルモン」が出てきたら、その店は間違いなく大当たりです。 三代続く肉の卸として断言しますが、これをメニューに出せる店は、仕入れルートと職人の下処理レベルが「異常」の領域にあります。 【塩のミックスホルモンが持つ、恐るべき意味】 ①「味噌ダレ」という隠れ蓑の放棄:一般的な店がホルモンを濃い味噌ダレで提供するのは、ご飯に合うからというだけでなく「鮮度落ちによる内臓臭を消すため」です。塩ダレで出すということは、臭いをごまかす逃げ道を完全に捨てた「圧倒的な鮮度への自信」の表れです。 ②異なる内臓を混ぜる「鮮度の暴力」:写真にはレバー、センマイ、腸類がごちゃ混ぜになっています。それぞれ傷むスピードも臭いの質も違う内臓を、一つにまとめて塩味で成立させる。これは屠畜場からの最短ルート(パイプ)と、狂気的なほど徹底した洗浄技術がないと絶対に不可能です。一つでも古い部位が混ざれば、皿全体が悪臭で台無しになるからです。 最高級のA5赤身肉は、お金さえ積めばどの店でも仕入れられます。しかし、この「一切の誤魔化しがきかない内臓の輝き」だけはお金で買えません。 「本当に美味い焼肉屋」を一発で見抜くための最強の知識です。外食の解像度が確実に跳ね上がるので、ブックマークと拡散推奨です。

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