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一般社団法人デサイロは、人文・社会科学分野の研究者を中心に、次なる社会を形づくる思想やアイデアを生み出すアカデミックインキュベーター/シンクタンクです。2026年2月、知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown @u_u_tokyo」を神保町で開業。

Katılım Ekim 2022
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【4/9開催】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために【Academic Insights #24】 ▼チケット申込み academicinsights24.peatix.com
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【開催前日!】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために|Academic Insights #24 今回のAcademic Insightsでは、『「AIリスク」の解剖――決定と責任を社会学的に考える』を刊行したばかりの社会学研究者・AIガバナンス協会理事の佐久間弘明さん @hiroaki_skm 、『現代社会を生きるための AI×哲学』の共著者のひとりであるメタサイエンスコミュニケーターの丸山隆一さん @rmaruy をゲストにお招きし、以下のような視点について議論を深めていく予定です。 ・「AIリスク」をめぐる語りを、どのようなフレームワークで捉えることができるのか ・直近で注目を集めたAIリスクのトピックを「解剖」してみる ・AIのリスクや可能性に関する外来のナラティブを相対化し、自分たちのフレームをもつために何ができるのか ・AIを「つくる」わけではない私たちが「AIについて語る」ことの意義は何か 参加申し込みはスレッドのURLから👇
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【4/9開催】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために【Academic Insights #24】 ▼チケット申込み academicinsights24.peatix.com
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【開催2日前】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために|Academic Insights #24 今回のAcademic Insightsでは、『「AIリスク」の解剖――決定と責任を社会学的に考える』を刊行したばかりの社会学研究者・AIガバナンス協会理事の佐久間弘明さん @hiroaki_skm 、『現代社会を生きるための AI×哲学』の共著者のひとりであるメタサイエンスコミュニケーターの丸山隆一さん @rmaruy をゲストにお招きし、以下のような視点について議論を深めていく予定です。 ・「AIリスク」をめぐる語りを、どのようなフレームワークで捉えることができるのか ・直近で注目を集めたAIリスクのトピックを「解剖」してみる ・AIのリスクや可能性に関する外来のナラティブを相対化し、自分たちのフレームをもつために何ができるのか ・AIを「つくる」わけではない私たちが「AIについて語る」ことの意義は何か 参加申し込みはスレッドのURLから👇
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【開催3日前】声遊楽のこれまでとこれから——林大輔、岡田弘太郎、小池真幸/無料@オンライン 今回のテーマは「声遊楽のこれまでとこれから——研究と発信から文化を創るために」です。 2025年度の全8回を振り返りつつ、2年目となる2026年度の展望をプロジェクト運営メンバーが語ります。
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【4/9開催】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために【Academic Insights #24】 参加申し込みはスレッドのURLから👇 ========== デサイロでは2024年8月より、気鋭の研究者の皆様とともに「いま私たちが生きている時代」あるいは「社会がこれから直面する課題」を読み解いていくレクチャーシリーズ「Academic Insights」を、オンラインを中心に継続的に開催してまいりました。 今後は、2026年2月に開業した新拠点「Unknown Unknown」での対面開催を中心としながら、研究者および各領域のエキスパートの皆様とともに議論し、より多様な視点から「いま私たちが生きている時代」あるいは「社会がこれから直面する課題」について深めるシリーズ・場として、様々なテーマを継続的に展開していきます。 「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために “Technologies do not exist independent of an underlying vision.” ― Daron Acemoglu, Simon Johnson, Power and Progress 「テクノロジーというものは、その根底にあるビジョンから独立に存在するものではない。」 ―― アセモグル&ジョンソン『技術革新と不平等の1000年史』 2024年のノーベル経済学賞を受賞した経済学者ダロン・アセモグルが『技術革新と不平等の1000年史』で書いたように、技術はつねにそれがいかなる可能性や危険性をもつものか、というビジョンとともに語られます。 人間のような知能を機械で実現しようとする「人工知能(AI)」という技術は、とりわけナラティブ(語り)の役割が大きな技術だといえるかもしれません。OpenAIやAnthropicといったAI企業のリーダーたちは、一方では人間の生産性が10倍や100倍に加速する社会を描きながら、他方ではAIを人類を滅ぼしかねない存在としても論じています。 26年、AIは国家安全保障の根幹技術として、あるいは今後1、2年という短いスパンで労働市場を大きく変える基盤技術として、さらには人間のようなパートナーとなり私たちの社会的なあり方そのものを変える存在としても語られています。AIは私たちの生活や仕事のすみずみにまで浸透した「技術」であるだけでなく、現代の私たちが生きる「物語」でもあります。 そうしたAIをめぐるナラティブのなかでも、とりわけ重要な側面が「リスク」です。AIはさまざまなリスクとともに語られます。AIの安全性やリスク、人間の価値観・倫理観とのアラインメントに関する議論が多方面で行なわれるなか、「AIリスク」を多角的に捉えるフレームワークを提供してくれるのが、2026年3月に刊行された『「AIリスク」の解剖――決定と責任を社会学的に考える』です。本著はさまざまなAIリスクをめぐる「語り」を分析するための枠組みを示した上で、企業や政策立案者がリスクを見通し、乗り越えるためのツールとしての「フレーミング予測」を提案しています。 今回のAcademic Insightsでは、『「AIリスク」の解剖――決定と責任を社会学的に考える』を刊行したばかりの社会学研究者・AIガバナンス協会理事の佐久間弘明さん、『現代社会を生きるための AI×哲学』の共著者のひとりであるメタサイエンスコミュニケーターの丸山隆一さんをゲストにお招きし、以下のような視点について議論を深めていく予定です。 ・「AIリスク」をめぐる語りを、どのようなフレームワークで捉えることができるのか ・直近で注目を集めたAIリスクのトピックを「解剖」してみる ・AIのリスクや可能性に関する外来のナラティブを相対化し、自分たちのフレームをもつために何ができるのか ・AIを「つくる」わけではない私たちが「AIについて語る」ことの意義は何か 研究と実践の両側から AIの最前線に向き合うおふたりと、「ナラティブ」をキーワードに来たるべきAI社会について考えます。ぜひ議論に加わっていただければ幸いです。 参加申し込みはスレッドのURLから👇
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来週木曜日に神保町のUnknown Unknownにお邪魔するこちら、コアな方々が何名か来てくださると聞いており、ディスカッションが楽しみです。よい前座が務められるよう頑張ります。まだ少しチケットに余りがあるようですので、有料ですが、もしよければよろしくお願いします。
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【開催1週間前、チケット販売中】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために|Academic Insights #24 参加申し込みはスレッドのURLから👇 ======== ・「AIリスク」をめぐる語りを、どのようなフレームワークで捉えることができるのか ・直近で注目を集めたAIリスクのトピックを「解剖」してみる ・AIのリスクや可能性に関する外来のナラティブを相対化し、自分たちのフレームをもつために何ができるのか ・AIを「つくる」わけではない私たちが「AIについて語る」ことの意義は何か 研究と実践の両側から AIの最前線に向き合うおふたりと、「ナラティブ」をキーワードに来たるべきAI社会について議論します。 ## 登壇者プロフィール 佐久間弘明(さくま・ひろあき) @hiroaki_skm 東京大学学際情報学府博士課程所属、修士(社会情報学)。社会学の視点からAIをめぐるリスクや未来像に関する言説研究に取り組む。また、AIのリスク対策に関わる実務・政策立案にも関わっており、経済産業省、コンサルティング企業、AIスタートアップ等を経て現在、一般社団法人AIガバナンス協会理事。ほか、総務省AIガバナンス検討会委員等も務める。著書に『「AIリスク」の解剖——決定と責任を社会学的に考える』(2026年、中央経済社)。 丸山隆一(まるやま・りゅういち) @rmaruy 1987年東京都生まれ。2012年東京工業大学大学院総合理工学研究科修士課程修了。森北出版株式会社での書籍編集職、科学技術振興機構(JST)研究開発戦略センターフェローを経て、2024年に独立。AI、神経科学、メタサイエンス等の分野における科学コミュニケーションに従事。共著書に『現代社会を生きるための AI×哲学』(2026年、講談社)。 参加申し込みはスレッドのURLから👇

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【開催1週間前、チケット販売中】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために|Academic Insights #24 参加申し込みはスレッドのURLから👇 ======== ・「AIリスク」をめぐる語りを、どのようなフレームワークで捉えることができるのか ・直近で注目を集めたAIリスクのトピックを「解剖」してみる ・AIのリスクや可能性に関する外来のナラティブを相対化し、自分たちのフレームをもつために何ができるのか ・AIを「つくる」わけではない私たちが「AIについて語る」ことの意義は何か 研究と実践の両側から AIの最前線に向き合うおふたりと、「ナラティブ」をキーワードに来たるべきAI社会について議論します。 ## 登壇者プロフィール 佐久間弘明(さくま・ひろあき) @hiroaki_skm 東京大学学際情報学府博士課程所属、修士(社会情報学)。社会学の視点からAIをめぐるリスクや未来像に関する言説研究に取り組む。また、AIのリスク対策に関わる実務・政策立案にも関わっており、経済産業省、コンサルティング企業、AIスタートアップ等を経て現在、一般社団法人AIガバナンス協会理事。ほか、総務省AIガバナンス検討会委員等も務める。著書に『「AIリスク」の解剖——決定と責任を社会学的に考える』(2026年、中央経済社)。 丸山隆一(まるやま・りゅういち) @rmaruy 1987年東京都生まれ。2012年東京工業大学大学院総合理工学研究科修士課程修了。森北出版株式会社での書籍編集職、科学技術振興機構(JST)研究開発戦略センターフェローを経て、2024年に独立。AI、神経科学、メタサイエンス等の分野における科学コミュニケーションに従事。共著書に『現代社会を生きるための AI×哲学』(2026年、講談社)。 参加申し込みはスレッドのURLから👇
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1.プライバシーの設計図 @keisoshobo 2.東大現代中国学 @UT_Press 3.アメリカはなぜイスラエルを支援するのか @UN_Press 4.システムとサイバネティクスの思想 @coronasha 5.盗まれた誇り @Iwanamishoten 6.家族生活と親密性の社会学 @shunjusha 7.インクルーシブ・コミュニティ @gakugei_today 8.はじめての地経学 @asahipress_com 9.「世界を動かす宗教」講義 @PHPInstitute_PR 10.ジェントリフィケーションの功罪 @gakugei_today 11.フェイクニュースの免疫学 @misuzu_shobo 12.少子化と縮減社会 @UT_Press 13.軍民両用化する技術 @kobunsha_shin 14.悪いことばの力 @Daiwashobou 15.企業博物館の歴史経営学 16.アントレプレナーシップの経済思想 @Iwanamishoten 17.誰もがデザインする時代のデザイン @BNN_edit 18.グリーンウォッシュの経済分析 @chuokeizai 19.「AIリスク」の解剖 @chuokeizai 20.格差の国の経済学 @misuzu_shobo 21.企業に政治的責任はあるのか @chuokeizai 22.ゲットー @UN_Press 23. 科学コミュニケーションの再構築 @keisoshobo 24. 日本社会と外国人 @chukoshinsho 25.風土建築をつくる旅 @gakugei_today 26. 芸術都市の生々流転 @UT_Press 27. 最適化幻想 @Shincho_Bungei 28. 生物とAIのあいだで哲学する @seikyusha 29. 国際社会学の技法 @UN_Press 30. アーバンデザインノート @shokoku_editors
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【2026年3月刊】企業に政治的責任はあるのか、「AIリスク」の解剖、軍民両用化する技術、家族生活と親密性の社会学から捉える「つながり」の再編……デサイロが注目したい人文・社会科学の新刊30冊 一般社団法人デサイロは、人文・社会科学分野の研究者を中心に、次なる社会を形づくる思想やアイデアを生み出すアカデミックインキュベーター/シンクタンクとして活動しています。 本記事では、2026年3月に刊行の人文・社会科学分野の新刊書の中から、デサイロとして注目したい30冊をピックアップしました。 気になる新刊があれば、読書リストにぜひ加えてみてください。 open.substack.com/pub/desilo/p/n…
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「声を聞く」とは、たんなる受動的な行為ではない。声と聞き手の関係を探求する【上村卓也×田中章浩×堀内彩虹】 2026年1月に開催された「声遊楽クロスダイアローグ#6」のレポート記事を公開しました。現象学・心理学・計算論的神経科学の研究者を招き、日常的な行為である「声を聞くこと」について議論しました。
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【4/15開催】社会にOSレベルの文化的変容をどう起こすか?── 「立ち止まれる社会」の実現における人文知の可能性を探る ▼チケット申込み peatix.com/event/4943306
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【4/15開催】社会にOSレベルの文化的変容をどう起こすか?── 「立ち止まれる社会」の実現における人文知の可能性を探る 「立ち止まれる社会」プロジェクトが主催するイベントが、デサイロの拠点「Unknown Unknown」で開催されます。トークセッションのゲストとして、デサイロ代表の岡田弘太郎も登壇いたします。ぜひご参加ください。 参加申し込みはスレッドのURLから👇 【イベント概要】 テクノロジーや効率化が進んでも、時間や心の余白が増えたとは感じにくい。気づかないうちに、情報の多さ、比較の連続、漠然とした不安に影響されて、「立ち止まりたくても立ち止まれない」感覚が日常になっていないでしょうか。 「立ち止まれる社会」プロジェクトは、JTのコーポレートR&D組織D-LAB、システミックデザインファームButterfly Lab、そして編集デザインファームinquireが共同で進めるリサーチからトランジションデザインへとつなげる活動です。 私たちは、この「立ち止まれなさ」の背景に、成長・競争・不足を前提とした社会の深層的な原理「欠乏OS」があるという仮説を立て、そこから「豊かさOS」への移行、文化的変容を起こすための道筋を探っています。 フィールドワークやリサーチなどを重ねる探究活動を通じて見えてきたのは、この「文化的変容」を起こすうえで人文知──哲学、歴史学、人類学、社会学などの知──が不可欠であるということです。 今回は、人文・社会科学分野の研究者と協働し、その知を起点とした新たなる社会制度の提案やイノベーション創出に取り組むアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロが2026年2月に神保町にオープンした知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」を会場にお借りし、代表の岡田 弘太郎さんをゲストにお呼びしてトークイベントを開催します。 人文知には、私たちが無意識的に受け入れている「常識」を問い直す力を持っています。「なぜ私たちは走り続けているのか」「どうすれば立ち止まれるのか」──この問いに関心を持ち、社会実装に向けた取り組みに関心のある方と出会い、ともに考える時間にしたいと思います。
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■登壇者 ・中村泰貴(なかむら・たいき)@supikiti Parakeet株式会社代表取締役。 専門はテキスト音声合成と音声変換技術。 東大院・情報理工 修士課程に在学する傍ら起業し、現在4期目。 同大学院 猿渡・齋藤研究室博士課程 3年次在籍(休学中)。 エンタメ領域の法人向けに音声合成プロダクトを多数展開。 ・森勢将雅(もりせ・まさのり)@m_morise 明治大学総合数理学部専任教授。博士(工学)。 音声信号処理を中心に、音声分析、合成、デザイン、知覚等の音声情報処理研究に従事。現在は、音声コーパスの構築法と合成音声を活用したビジネスモデルの研究や、歌声合成に向けた芸術言語歌詞の自動生成に関する研究に取り組んでいる。 音声情報処理に関する技術指導やアドバイザ業務も実施している。 ・小岩井ことり(こいわい・ことり)@koiwai_kotori 声優、作詞家、作曲家。MIDI検定1級、講師資格も所持。声優としてTVアニメやゲームなど幅広く活躍する一方、作詞作曲家としてのメジャーデビュー作品では、オリコンアニメアルバムランキングで1位を獲得。全人口の2%のみが入ることの出来る高IQ団体であるMENSAの会員。「のんのんびより」宮内れんげ、「原神」雲菫。「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」天空橋朋花、「ぼっち・ざ・ろっく!」PAさんほか多数。 ・標葉隆馬(しねは・りゅうま)@r_shineha 京都大学大学院生命科学研究科博士課程修了、博士(生命科学)。総合研究大学院大学助教、成城大学准教授、大阪大学准教授を経て、現職。先端科学技術をめぐる倫理的・法的・社会的課題 (ELSI) の分析、メディア分析、コミュニケーションデザイン、政策分析などを組み合わせながら、「責任ある研究・イノベーション(RRI)」の視点を踏まえた科学技術ガバナンスに関わる研究を進行中。主著に『責任ある科学技術ガバナンス概論』(ナカニシヤ出版 2020)、編著に『ELSI入門-先端科学技術と社会の諸相』(丸善出版 2025)、他論文多数。
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■イベント日時 2026/3/29(日) 15:00~17:00 (現地開場:14:30/会場内において対談イベントの前後で声体験が可能です) ■場所 日本科学未来館 7階 コンファレンスルーム木星 〒135-0064 東京都江東区青海2丁目3−6 ※YouTubeでの同時配信(全編無料) ⬇︎YouTubeでのご視聴はこちらのリンクから youtube.com/live/ToCNavX69… ■参加費 無料@日本科学未来館&オンライン配信 ⬇︎現地参加(無料)のお申し込みはこちらのPeatixページから seiyugaku260329.peatix.com
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【開催前日!】第8回:音声技術をめぐる倫理的・法的・社会的課題——小岩井ことり、標葉隆馬、中村泰貴、森勢将雅/無料@日本科学未来館 今回のテーマは「音声技術をめぐる倫理的・法的・社会的課題」です。 フェイク音声やプライバシーの侵害、声の無断生成──。急速に進化する音声合成・声質変換などの技術は、利便性や創造性を広げる一方で、社会への実装局面で多くの懸念や摩擦・葛藤を生みつつあります。音声技術を社会実装するにあたり、「声の権利」をどのように守り、いかに問題に対処していけばいいのでしょうか。 ELSI(倫理的・法的・社会的課題)とRRI(責任ある研究・イノベーション)の観点から論点を可視化し、研究者・表現者・企業人がそれぞれの知見や現場経験にもとづいて、音声技術と社会のよりよい関係を探ります。
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