はくたかちゃん
2.1K posts

はくたかちゃん
@e4_fan
ラブ京王相模原線!! 7000系が1番!乗るのが好きな写真下手鉄w &猫・'80〜'90年代MetalとLUNA SEA、黒夢好き♪ 宜しくお願いします。
Katılım Şubat 2016
68 Takip Edilen46 Takipçiler
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi

今年もゼスプリの #赤いキウイ解禁
赤い蜜たっぷりで甘くておいしかった。
春限定の珍しいキウイらしいので
お店で見つけたらゼヒ🥝🌸
ぬいぐるみも3000人に当たるらしい。
当たりますように!
@zespri_jp
lsp-campaign.com/zespri-2026-1/…
日本語
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi

「猫の十戒」を読み直してたらやっぱり上から目線すぎて草😂
そしてうちの子すぎて全力で泣いてる。カイヌシは十戒まもれたよね??
【猫の十戒】
⚫︎第一戒 私の生涯はだいたい15 年くらいしかありませんが、たまに20 年以上生きてしっぽが裂けます。ほんのわずかな時間でもあなたが離れていると腹が立ちます。私が家族になってやるので、そのことを覚悟しなさい。
⚫︎第二戒 あなたが私に望むことを理解するつもりはありません。待っても無駄です。
⚫︎第三戒 私を崇拝しなさい。私にとってそれが一番大事なことなのです。
⚫︎第四戒 私を長い時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしてはなりません。でも狭いところは好きなのでダンボール箱を用意するのは許可します。あなたには仕事や楽しみもあり、友達だっているかもしれませんが、私のお世話をすることに勝る悦びはないはずです。
⚫︎第五戒 私に話しかけなさい。あなたの話していることが何かはどうでもいいですが、話しかけるあなたの声はわかるのです。ほめ言葉は特に。
⚫︎第六戒 あなたが私にどんなふうにしてくれたか、私は決して忘れません。恨みは倍返しします。
⚫︎第七戒 私をたたいたりする前に思い出しなさい。私の歯はあなたの手の骨をかみ砕くことぐらい簡単にできるのに、気が向いたときにしかかまないようにしていることを。
⚫︎第八戒 私が言うことを聞かないと怒る前に、まずは自分に問い掛けてみなさい。たっぷり食事を与えてましたか? それは私の好きなシーバですか? 日なたで気持ちよく昼寝をしているのをじゃましませんでしたか? もしかすると年を取って体が弱ってきているのかもしれませんが、どのみち私がしたいことに従わないほうが悪いのですから、あきらめなさい。
⚫︎第九戒 私が年をとっても世話をしなさい。あなたも同じように年をとりますが、私は年をとってもかわいいのです。
⚫︎第十戒 最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送りなさい。「かわいそうで見ていられない」とか「私のいないところで逝かせてあげて」なんて言うのは許しません。なでなさい。なで続けなさい。かわいいね、いい子だねと言いなさい。言いまくりなさい。そうすれば私は着換えの時間を少し短くしてやってもよいです。まあ、気が向いたら。

日本語
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi

シンちゃんの献花式に行って来た。
数日前のことだ。
元々はファンのために準備された献花式だったが、
SUGIZOに連絡をして行くことができないか尋ねた。
暫くして、
関係者のために早朝の時間を作ったと
連絡が来た。
鬼龍院翔やYFCzのメンバーたちに声をかけ、
全員で足を運ぶことにした。
現地に到着して驚いたのは、
早朝にもかかわらず、
若手のバンドマンがかなりの数並んでいたことだ。
みんな、別れを告げに来ていた。
シンちゃんに憧れてドラムを始めた者。
彼の背中を追いかけてバンドを始めた者。
彼がどれだけ多くの人間に影響を与えたのか。
その行列を見れば、すぐにわかった。
しばらくすると、
SUGIZOのマネージャーが
並んでいるボクらのところに来た。
優先して献花することを勧めてくれたが、
朝から並んでいる他の関係者たちに申し訳ない。
ボクらも、
みんなと同じように並ぶことにした。
40分ほどして会場の中へ入った。
関係者の多さにも驚いたが、
それ以上に驚いたのは、
祭壇の近くにいたSUGIZOの姿だった。
献花を終えた関係者一人ひとりに、
丁寧に挨拶をしていた。
きっと朝から、
ずっと続けていたんだろう。
献花を終え、
SUGIZOに声をかけた。
「色々、大変だったね…」
その言葉を受けた彼は、
少し怒った顔でこう言った。
「本当だよ!ったく、困ったヤツだよ!」
ずっと若い頃から一緒にやってきた仲間だからこそ、
直接言いたいことが山ほどあるんだろう。
そして彼は続けた。
「GACKTも本当に気をつけなきゃダメだよ」
隣には、
シンちゃんの奥さんもいた。
久しぶりの再会だった。
涙が止まらない様子の彼女に、
言葉が見つからなかった。
それを見たSUGIZOが、
ボクにこう言ってくれた。
「本当にありがとう。
真矢も喜んでるよ!」
正直、
シンちゃんがいなくなったことが
まだ実感としてピンと来ていなかった。
だが、
彼女の涙を見た瞬間、
強く突きつけられた。
【もう逢えないのか】と。
大切な人との別れは、
必ず訪れる。
これは避けられない。
当たり前に傍にいた人が、
ある日突然いなくなることもある。
だからこそだ。
今、傍にいる人に
感謝の言葉を届けてくれ。
会えるなら、
すぐに会いに行ってくれ。
連絡をしてみてくれ。
いなくなってからじゃ、
もう何も伝えられないから。
日本語
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi
はくたかちゃん retweetledi





























