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エンドゥ|AIで人生の第二章を仕事に
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エンドゥ|AIで人生の第二章を仕事に
@end_and_do
YouTube9万人→収益化停止。いまはAIで人生の第二章を作り直しています。経験・挫折・専門性を、商品設計・LP・AI受付・X発信に変える過程を共有中。
オンライン / 日本 Katılım Mart 2026
83 Takip Edilen152 Takipçiler

Claude Opus 4.8 が、いま使えるようになりました。
前回の Opus 4.7 は 4月16日。
つまり、わずか43日後の更新です。
これはもう、半年に一度の大型アップデートという感覚ではないですね。
AIモデルは、いま完全に「月単位」で進化している。
しかも今回重要なのは、単なるチャット性能ではなく、Claude Code やエージェント運用に直結する領域での改善が続いていること。
OpenAI側も、GPT-5.4 → GPT-5.5、Codex、Instant系を細かく刻んで投入してきている。
Anthropicも、それに押されるように Opus をかなり短い周期で更新してきた。
4.6 → 4.7 が約70日。
4.7 → 4.8 が43日。
明らかに更新間隔が縮んでいます。
つまり、AIの競争はもう「どのモデルが最強か」ではなく、
いま、この瞬間に、どのモデルが劣化せず、どの用途で一番使えるか
に変わってきている。
昨日までの正解が、43日で入れ替わる。
だから私は、Claude、GPT、DeepSeek、Codexを固定信仰するのではなく、常に実務で試して入れ替える前提で見ています。
AI時代のスキルは、特定モデルを信じることではない。
モデルの変化速度に、自分の仕事の組み方を合わせられること。
ここが、かなり重要になってきたと思います。
Claude@claudeai
Introducing Claude Opus 4.8: it builds on Opus 4.7 with sharper judgment, more honesty about its own progress, and the ability to work independently for longer than its predecessors. Available today at the same price.
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ChatGPTで4コマ漫画を作ってもらって、それをダメ元でGemini Omniの動画生成に投げてみたんです。
そしたら…………え、待って。
もう声ついてる!?
しかも自然な日本語で、キャラがそのまま動き出すとか、一瞬すぎて心臓がバクバクなんだけど……!✨
AIの進化、怖いくらいに未来。
↓
エンドゥ|AIで人生の第二章を仕事に@end_and_do
YouTube9万人を失って、いま145人。 このアカウントは「過去の自慢」じゃなくて「今の挫折」から始めます。 エンドゥ、AIを使って人生の第二章を作り直します。 でも正直、最初の一歩が一番ダサいです。 #再出発 #AIと生きる
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Noteを書きました。
AIに文章を書かせている、というより、
実際には毎日「事業OS」を手直ししている感覚に近いです。
投稿文、返信、Chromeでの確認、DeepSeekへの外注、画像、予約、研究、サポート対応。
全部が同じ作業机に乗ってきて、そのたびに人間が違和感を拾い、ルールを直す。
特に最近感じるのは、GPT-5.5系の安全で無難な出力は、そのままだとコピーの芯が抜けやすいということです。
だから私は、GPTに全部を書かせるのではなく、
事実、違和感、事業の実態を整理して、
最後のコピーライティングはDeepSeekに渡すようになりました。
AIに任せるほど、人間の判断がいらなくなる。
というより、逆です。
AIに任せるほど、
どこで止めるか、
何を事実として戻すか、
どのルールを書き換えるかが見えてくる。
その現在進行形の話を、図解つきでまとめています。
note.com/end_and_do/n/n…

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そもそも デザイナーも作家も自然界に存在するデザインやものをコピーしたり デフォルメしているだけ。
そこに 後天的に価値を数値化して各個人に権利があると規定したのが知的財産権。
しかし全てはいってみればただのコピー品。
所有権をそれぞれ 主張して争うのは 私は滑稽だと思ってます。
ちよ@torachiyou
AIのおかげで、誰でもそこそこ良いデザインを作れるようになった。 利用者は満足した。 企業も満足した。 困ったのはデザイナーだけだった。 そこで彼らは、「本当に良いデザインとは何か」を語り始めた。 もっとも、その説明を求める者は誰もいなかったが。
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YouTube9万人を失って、いま145人。
このアカウントは「過去の自慢」じゃなくて「今の挫折」から始めます。
エンドゥ、AIを使って人生の第二章を作り直します。
でも正直、最初の一歩が一番ダサいです。
#再出発 #AIと生きる

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Xに毎日投稿しているのに、手応えが見えない。
いいねや返信は少しある。
でも、次に何を改善すればいいのか分からない。
そんなとき、多くの人は「投稿文のうまさ」だけを見ます。
でも実際には、もっと手前の分析が抜けています。
昨日どの投稿が読まれたか。
どの引用元が強かったか。
どの話題なら読者の文脈に自然につながったか。
次は何を深掘りすべきか。
私は毎朝、この確認をCodex Automationで回しています。
ただ投稿文を書かせるのではなく、
情報収集、反応確認、仮説、次のテーマまで整理する。
毎日投稿するために必要なのは、気合いよりも裏方です。
その作り方をBrain教材にまとめています。
brain-market.com/u/n_omad/a/b3Q…

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@eigo_reki 「まずは経験を言葉にする」だけでも、本当に一歩ですよね。大きく考えすぎず、今日感じたことを残すところから第二章が始まる気がします。
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【水曜夜🌙 53歳再起録】
こんばんは🌙 えいごです☕
今日のテーマは【AI副業】でした。
今日はAI副業を大きく考えすぎないことを意識しました。
まずは経験を言葉にする。
それだけでも立派な一歩だなと。
ドラクエで言うと、冒険の最初にスライムを倒したことを
ノートに「今日スライム1匹倒した!」って書くようなもの。
地図を広げながら、少しずつ自分の道を記録していく。
AIも同じ。
いきなりボスを倒そうとしなくていい。
今日感じたことを1つ言葉にするだけで、
少しずつ地図が完成していく気がします。
読んでくださりありがとうございます。
あなたはAIで最初に何をしてみたいですか?
よかったら教えてくださいね😊
感謝してます♫

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@alyswork 「それっぽいコード」が速く出るほど、あとから手戻りが増えるの分かります。作る前に何を決めるかを残しておくの、大事になりそうですね。
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@nutssjp 「いつ言うか」は、かなり人間側に残りますよね。AIで言葉の準備はできても、出すタイミングの読みは経験として残る感じがします。
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@miyu_ai_affiy 「まず1人に伝わるか」くらいの方が、最初は動きやすいですね。導線も完璧に整える前に、一人の反応を見る方が次の一歩が見えそうです。
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@zero_ai_affi 「家事の合間に出来ることが絶対条件」って、かなり現実的ですね。副業も発信も、生活を崩さない形まで軽くするのが続きやすそうです。
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@mai_mama_ai 苦手を克服するより、土台だけAIに任せるのいいですね。得意なところに戻るための下準備として使うと、かなり続けやすそうです。
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@aikathy244 真っ黒な画面でそっと閉じるの、かなり分かります。全部分かってからじゃなく、隣で聞きながら一歩進める感じが続けやすいですね。
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@runa_ai_lab 「選択肢の数」って大事ですね。1個だと判断できないけど、20個あると自分の言葉に近いものを選びやすくなりそうです。
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@happy2021japan 「昨日より少し慣れたら十分」って、やさしいけど強い基準ですね。完璧じゃなくても、一つずつ覚えたことは経験として残りますね。
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@MGT_maccha これ、毎回ゼロから組み立てるのが地味に重いですよね。前提や注意点だけでも残しておくと、AIに渡す下準備がかなり軽くなりそうです。
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「また今日も、Xの紹介文を考える時間がない…」
noteを書いた後、X用、LINE用、サロン用の文章をゼロから作るのは、発信の熱が冷める大きな原因でした。
実際、私も以前はそこで止まっていました。
今はCodexに、各媒体向けの下書きや言い換えを任せています。
人間の役割は、最後に確認し、自分の言葉で整えて送り出すこと。
これだけで、ひとつの記事が複数の場所へ自然につながるようになります。
コード不要。
大事なのは「自分の発信を裏方で支える仕組み」を持つこと。
その仕組みの作り方を、Brain教材にまとめました。
brain-market.com/u/n_omad/a/b3Q…

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10. Hacker Newsでは、AIラベル、OpenAI/Anthropicのプロダクト化、AIなし検索への反応が同時に読まれていました。
news.ycombinator.com/news
これは「AIが進む」だけの話ではありません。
使いたい人、使いたくない人、出所を知りたい人が同時に増えているということです。
第二章づくりでの使い方:
発信やサービスでは、AI推しだけに寄せず、AIを使う理由、使わない範囲、人間が見る場所を先に見せる。
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