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ETFナビ
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@etfnavi
外資金融👩💼|資産7千万円|投資歴11年|仕手株失敗経験から、ファンド投資に目覚める|ケチは誉め言葉|始めたてなのでフォロバしまくります!#ブルバ100|保有銘柄:eMAXISSlimオルカン、GLDM、1475、1489、316A、408A、466A、563A
Katılım Ağustos 2024
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FANG+とNASDAQ-100どちらがよい?🤔
最近よく聞かれるこのテーマについて、ETFナビなりの視点で整理してみます。少しでも考えるヒントになればうれしいです!
まず指数の中身から👇
✅ NASDAQ-100
・NASDAQ市場の上位100社で構成される、テック中心の指数
・時価総額加重なので、時価総額の大きい企業ほど組入比率が高い
→ 成長企業にある程度寄せつつも、分散も効いた“テック寄りインデックス”
✅ FANG+
・Meta / Apple / Amazon / Netflix / Alphabet(Google) / Microsoft / NVIDIA / Tesla / Snowflake / Broadcom など
・米国を代表するハイテク・成長株10銘柄に均等ウェイトで投資
→ 超集中×均等ウェイトで、リスクもリターンも大きく取りにいく指数
📈 過去リターンのざっくり感覚
・過去10年:FANG+ ≒ 約18倍、NASDAQ-100 ≒ 約8倍
→ リターン重視ならFANG+、分散と安定性ならNASDAQ-100という構図
・ただし、直近(2025年以降)はFANG+がやや失速し、NASDAQ-100優位の局面も増加
AI投資のパラダイムシフトの中で、
既存ビッグテックがどこまでビジネスモデルを進化させるのか、
あるいはNVIDIAのような“新しいゲームチェンジャー”がまた現れるのか——
どちらの指数にとっても追い風になり得ますが、
これからの10年は「一点集中」よりも、ある程度の分散が重要だと考えています。
「NASDAQ-100は100社で多すぎる…」という方には、
NASDAQ-100の上位30社に絞った指数という選択肢もあります。
直近1年のパフォーマンスでは、FANG+やNASDAQ-100よりも良好な場面も見られます。
代表的なETFは👇
FANG+:iFreeETF FANG+(東証:316A)
NASDAQ-100:NEXT FUNDS NASDAQ-100(東証:1545)
NASDAQ-100 TOP30:iシェアーズ NASDAQ トップ30(東証:392A)
「なるほど」と思ったら、いいね&保存📌しておいて、
銘柄選びに迷ったときに見返してもらえるとうれしいです。
「自分のリスク許容度だとどれが合いそう?」など、
気になることがあればコメントやDMで気軽に聞いてください📩
#ブルバ100 #FANG #投資 #株クラ #ETF

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DMでご質問をいただいたので、「なぜオルカンだけ投信で、他はETFなのか?」をまとめてみました✍️
少しでも考え方のヒントになれば嬉しいです!
まずオルカンは、新NISAつみたて投資枠で月10万円積み立てています。
理由はシンプルで、
ETFはつみたて投資枠が使えない
クレカ積立が使えてポイント還元がある
この2点を踏まえると、
「全世界株×長期×クレカ積立」という条件では、投信オルカンが圧倒的に有利だと考えています。
もちろん、
・全世界株ゆえに“受け渡しの機動性”はETFより劣る
というデメリットもありますが、
「世界の資本市場は長期的に成長する」という前提でガチホ前提なので、ここは割り切っています。
では、なぜそれ以外はETFなのか?
これも理由は明確で、
ETFの方が信託報酬が安い商品が多い
ETFでしかアクセスできない資産・戦略がある
機動性(すぐ売買できること)を重視したい
からです。
つみたて枠(月10万円)を超える部分は、
クレカポイントの恩恵もなくなるので、
コストと利便性を優先してETFを選んでいます。
具体例でいうと👇
🔹 GLDM(ゴールドETF)
・経費率は0.10%と超低コスト
・東証ETFや低コスト投信よりも“さらに安い”水準
・米国市場上場なので流動性も高く、機動的に売買可能
株との相関が低い“ヘッジ資産”として持っているので、
株が暴落したときに金を売って株を押し目買いするといった動きも取りやすいです。
🔹 3168・408A(主要テック&AI関連)
・テック成長&AI産業への期待を込めたサテライト枠
・類似の投信もありますが、信託報酬がETFの2〜3倍することも
→ ここはもうETF一択という判断です。
🔹 563A(カバードコールETF)
・カバコで、配当(キャッシュフロー)目的のポジション
・特定口座で保有しつつ、貸株に出して実質0.10%程度の還元を受けているので、
その分、体感的な信託報酬は下がっているイメージです。
これは投信では取りにくいメリットですね。
まとめると👇
オルカン=「つみたて枠×クレカ積立×全世界株」なので投信が合理的
それ以外=コスト・機動性・商品性を考えるとETFが合理的
という役割分担でポートフォリオを組んでいます。
「なるほど」と思ってもらえたら、
いいね&保存(ブクマ)📌して、あとで見返してもらえると嬉しいです。
「この銘柄の考え方も知りたい」「自分のケースだとどう分けるべき?」などあれば、
コメントやDMで気軽に聞いてください📩
#ブルバ100 #ブルバ #投資 #株クラ #オルカン #ETF

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@etfnavi 結局、枠を使い切る効率を考えると投資信託一択になりますよね。僕も管理の楽さと1円単位で埋められる納得感でオルカンに落ち着きました。ETFのリアルタイム性も魅力ですが、仕事中は相場見られませんし。
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@moocyandesu もーちゃんさんありがとうございます😊フォロバさせていただきました〜 私なりの投信xETFのNISA活用法ポストしてるのでリポストしていただけると嬉しいです😂
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@etfnavi 100人突破おめでとうございます🎉
スタートダッシュすごいですね!
投信やETFの発信、すごく参考になりそうなので
これからの投稿も楽しみにしてます😊
フォロバも無理のないペースで大丈夫ですよ🙆♂️
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