

ユースタイルラボラトリー株式会社【公式】
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@eustylelab_pr
「すべての必要な人に、必要なケアを届ける。」 日本最大規模で重度訪問介護・日中サービス支援型グループホーム等を運営するユースタイルラボラトリー公式。 24時間365日、重度障害・難病の方の「生きる」に伴走する全国6000人のスタッフが日本の介護を変えていきます。 「隣にいることが価値になる」障害福祉現場の情報発信中!





24時間休むことができず終わりも見えない介護。医療的ケア児の親御さんは本当に大変です。 訪問型の支援を入れて、夜間保護者の方がゆっくり睡眠を取れるようにするか、日中レスパイトの時間をいれることで、孤独な育児環境が少しでも改善しないでしょうか? 当社では18歳未満の医療的ケア児を含む重度障害児家庭に6時間以上の訪問介護提供例が、全国70事例に増えています!



本日、難病の当事者団体の方とお話している時にも政府の障害福祉予算の削減方針について話題となりました。 「費用が膨らんでいるから下げる」という結論ありきではなく、不当・過剰なサービスがあれば見直して、本当に必要としている人に届く仕組みを作ってほしい。 当事者も事業者も願っています。



財務省、障害福祉の費用抑制求める 10年で約2倍に拡大〈財政審〉 fukushishimbun.com/series06/45329

いつか息子が自立する日のために、絶対に知っておきたい記事だった。見た目には健常な息子だが声掛けや伴奏がないとなかなか物事を始めたり完遂したり出来ない。部屋はぐちゃぐちゃになりがち。この記事をブックマークしておこう。









【医療的ケア児の支援不足】 生まれつき重度の障がいを持つ娘を 24時間見守る。 母「口を塞いでしまいたい」、 「この子さえいなければ」と思ったこともある。 いくら自分の娘でも辛いよね。 短期入居施設を検討したが、 「呼吸器をしている方はリスクがあるため、受け入れできない」と断られる。 施設側も人手不足だったりで限界なんだろうな。これはもう解決するのは難しそう。 医療的ケア児をもつ家庭での事件が増えている事に対して 母「明日は我が身。自分もいつ同じようになってもおかしくない」



