HⅡ/つぅ
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HⅡ/つぅ
@fedortsu
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Yüksek Doz C Vitamini: Gözden Kaçan Kanser Silahı mı?
150’den fazla çalışmayı inceleyen yeni bir derleme, çarpıcı bir gerçeği ortaya koydu:
Damar yoluyla uygulanan yüksek doz C Vitamini kanda 20–30 mM seviyesine çıktığında, hedefli ve tümör seçici bir tedavi gibi davranyor.
Geçmişte bu etkinin görülmemesinin nedeni ise basit: Doz yetersizdi.
Araştırmaya göre yüksek doz C vitamini:
• Kanser hücrelerini seçici olarak öldürüyor
• Genlerin çalışma düzenini (epigenetik yapı) değiştiriyor
• Tümörü besleyen sinyalleri baskılıyor
• Bağışıklık sistemini harekete geçiriyor
Bu etkiler, günlük takviyelerle değil; yalnızca klinik ortamda damar yoluyla (IV) verilen yüksek dozlarla elde ediliyor. Çalışmalarda genellikle 75–100 gram ya da vücut ağırlığına göre kilo başına 1 gramın üzerinde dozlar haftada 2–3 kez ve kürler halinde uygulanıyor.
Bilim bazen yeni bir şey keşfetmez.
Sadece yanlış bakılanı doğru yerden gösterir.

Türkçe
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ある化学物質がパーキンソン病のリスクを10分の1に減らすという疫学データがある。しかしあなたはその名前すら聞いたことがないかもしれない。
それはDMSO。製紙産業の副産物であり、1960年代には「万能薬」として有望視された。その後、奇妙な形で医学界から葬られた。
そのDMSOが脳神経疾患を根本から治す可能性がある。A Midwestern Doctorという医師が53,000語の論考で約2,000の研究をまとめた。
DMSOは血液脳関門を可逆的に開き、脳内の微小循環を回復させる。ニューロンを殺すヒドロキシルラジカルを消去し、ミスフォールドしたタンパク質を安定化する。
若年性パーキンソン病患者を対象にした症例対照研究は衝撃的だ。DMSO曝露歴のある人はリスクが10分の1だった。一方、殺虫剤曝露は6倍、除草剤は3倍以上リスクを上げた。
あるパーキンソン病患者は幹細胞治療のための静脈ラインにDMSOが混入されていた。数時間後、手すりなしで階段を駆け下り、自分で食事を切り、流暢に話し始めた。幹細胞が効くには数ヶ月かかる。これはDMSOの効果だった。
アルツハイマーではどうか。モルドバの18人の患者が3ヶ月で記憶、集中力、会話能力の大幅な改善を示した。マウス実験ではスパイン密度が上昇し、空間記憶が改善された。
多発性硬化症で完全に麻痺し腎不全も併発していた29歳の女性が、経口DMSOで6年後に歩行、運転、育児ができるまで回復した。これはスタンリー・ジェイコブ医師の最も有名な症例である。
読者報告はさらに生々しい。18ヶ月間続いたMSの三叉神経痛が1日で99.9%減少した。15年間認知症だった93歳女性の日没症候群が消え、性格が戻った。植物状態だった叔父の妻が2週間の経口DMSOで再び話し始めた。
ダウン症のデータは特に衝撃的だ。オレゴン州で行われた67人の子どもを対象にした試験では、DMSO投与量に依存したIQ、運動機能、言語、社会性の改善が認められた。
メロディー・クラークという女児は11ヶ月で「ボロ布人形のような脚」だったが、7年間で「ほぼ植物状態」から軽度の発達遅滞まで回復した。読み、算数、なわとび、トランポリンができ、同級生に人気だった。
ビリー・キングは14歳で10ヶ月児の認知機能しかなかったが、2年間の毎日のDMSOで7歳児レベルに達した。ダウン症の特徴的な顔立ちも消失し、最終的には書店で働いた。
なぜこれが知られていないのか。DMSOは特許が取れない。安価で汎用性が高すぎる。1980年に議会公聴会が開かれ、FDAのDMSO禁輸措置を糾弾したが、ほとんど変わらなかった。
問題はより深い。カナダの神経学者アンドリュー・モールデンは、ワクチンに含まれるアルミニウムなどが血液のzeta電位を破壊し、赤血球を凝集させることで脳の微小循環を詰まらせると論じた。従来の画像診断では捉えられない微小な脳卒中が慢性神経疾患の多くを引き起こしているというのだ。
この「血液スラッジ」理論は1940年代から存在する。メルビン・ナイズリーは入院患者の病態の多くが赤血球凝集に起因すると見ていた。無視されたのは、それが既存の治療パラダイムと整合しなかったからだ。
ロシア科学アカデミーは慢性ストレスで脳血流が毎分50mlから30ml以下に低下し、その状態がストレス終了後も4〜6週間持続することを示した。低酸素はミトコンドリアを損傷し、海馬CA3細胞を萎縮させる。最も効果的な治療は経口DMSOとビタミンEの組み合わせだった。
DMSOの安全性は極めて高い。経口で毎日コップ1杯を3ヶ月摂取した受刑者に問題はなかった。唯一の明確な副作用は硫化物的な体臭と、約2,000人に1人のアレルギーである。
ただし注意点もある。高用量で逆説的に症状が悪化することがあり、至適用量は個人差が大きい。筆者は現在1日大さじ10杯を摂取しているが、「これは実験的な領域であり、あなたは低用量から始めよ」と警告している。
脳神経疾患の多くが微小循環不全の二次的結果だとするAMDの枠組みは、神経学のパラダイム転換を要求する。ドーパミンやアミロイドという最終産物だけを標的にする現在のアプローチは逆さまかもしれない。
問題はこの知見がサブスタックのコメント欄に埋もれ、権威あるジャーナルに掲載されないことだ。10倍のリスク差を示す疫学データがあるのに、予防キャンペーンすら始まっていない。
この情報にどう向き合うかはあなた次第だ。ただし忘れないでほしい。私たちが「難病」と呼ぶものの一部は、単に適切な治療が経済モデルに適合しなかっただけかもしれないということを。
—-
Robert Yoho, MD(医師)
『Surviving Healthcare』(医療を生き抜く)より
robertyoho.substack.com/p/427-dmso-hea…
日本語
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