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finnのテックアカウント。 toCエンタメのプロダクト開発について話します。 ▼エンジニア募集中: https://t.co/WqXof0OLGX


New in Claude Code: Remote Control. Kick off a task in your terminal and pick it up from your phone while you take a walk or join a meeting. Claude keeps running on your machine, and you can control the session from the Claude app or claude.ai/code


OpenClawについての記事を書きました ・オープンソースの自律型AIエージェントで、PCに強い権限を渡し「Agent Skills」で自動操縦する仕組み ・定期的に自律推論を行うHEARTBEATが最大の特徴 ・しかし作者がsteipeteでなかったら全力スルーでした blog.lai.so/openclaw/

Anything you can do in Obsidian you can do from the command line. Obsidian CLI is now available in 1.12 (early access).

イーロン・マスクが、「言語」が5〜10年以内に時代遅れになるという衝撃の発言をしました。 x.com/r0ck3t23/statu… 人間がコミュニケーションに使っている言葉は、思考を伝えるための「不完全な圧縮手段」に過ぎず、脳直結のインターフェースがこれを過去のものにします。 その衝撃的な未来予測とロジックを3つのポイントにまとめました。 1. 言語の「不完全性」 僕たちの脳は、複雑な概念や感情を「言葉」という低解像度のデータに圧縮して出力しています。この過程で膨大なエネルギーが浪費され、本来のニュアンスや情報の大部分が物理的に失われます。現在のコミュニケーションは、あくまでオリジナルの思考の「粗い近似値」を交換しているに過ぎません。 2. 思考の「直接転送」 イーロンが率いるNeuralink社が目指すのは、概念そのものを非圧縮で共有するテレパシーの実装です。言葉に変換するプロセスをバイパスし、体験や記憶をそのままの解像度で相手の脳に転送します。「一生分の記憶を1秒で伝える」といった、従来の物理法則ではあり得なかったコミュニケーションが可能になります。 3. 生存の「帯域融合」 人類はすでにスマホを使うサイボーグですが、指による入力速度(帯域幅)があまりにも遅く、これがAIと共生する上での致命的なボトルネックになっています。毎秒テラバイト級の速度でAIと融合しなければ、人間は知能の爆発的な進化から構造的に取り残されることになります。

二度と私の前にGensparkで作った資料を持ってくるな
