
『妖怪を名づける』 中世まではごく限られた種類にとどまっていた妖怪が、江戸時代に急激に増加したのはなぜか。 背景には「怪異」の変容と、新たな文芸である俳諧の興隆があった。俳人たちの情報ネットワークから、江戸の〝妖怪爆発〟の謎に迫る 詳細こちらです📚 amzn.to/4mfzBgz
フィロ
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@firo369
失語症のため、文字が読めず、読み上げ機能で読んでます。 ショタ好きです(漫画やアニメの二次元限定)。腐男子です。 仏教徒です。お不動さんと三面大黒天さんを信仰。 他に民俗学、文化人類、化石、隕石、植物、お茶、オカルト、魔術や呪術の類も好きです。

『妖怪を名づける』 中世まではごく限られた種類にとどまっていた妖怪が、江戸時代に急激に増加したのはなぜか。 背景には「怪異」の変容と、新たな文芸である俳諧の興隆があった。俳人たちの情報ネットワークから、江戸の〝妖怪爆発〟の謎に迫る 詳細こちらです📚 amzn.to/4mfzBgz




「エイボンの書」 ネクロノミコンは数種類、作られてるけど、実はエイボンの書もあります。 スミスが「翻訳」した文章も全て収録され、スミスの作品に登場する呪文や儀式も人通り収録されている。 さすがに、人間を石化させる魔薬の調合法は乗ってなかったけど😅 エイボンの人となりも分かるようになっている。 彼は熱心な邪神ツァトゥグァの信徒ではあったが、基本的に善良で良識ある賢者として描かれる。


大村の妙経寺にて取材。 お話によると厄払いや供養で鬼子母神様の像の後ろには人を斬った刀やいわくがある呪物などが納められたりする事があるそうです。それにしても大村の鬼子母神さんは迫力がある


