辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る

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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る

辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る

@firstep_karash

父の事業失敗と、何もしなかった税理士への悔しさが原点。 「申告だけの税理士」を脱却し、 経営者が本音で相談できる場をつくっています。 黒字率66.5%(全国平均の約2倍) 顧問先950社|創業支援2,000社超 PlusA税理士法人 代表税理士

Katılım Ekim 2010
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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る
【さらなる成長を目指す経営者の方へ】 「税理士は申告書を作るだけで、経営の相談ができない」 「売上は伸びているのに、組織がついてこない」 「資金調達や事業計画で頼れるパートナーがいない」 企業支援をする中で、経営者の方から毎日のように聞く悩みです。僕自身、税理士業界の常識を変え、「経営に、とことんプラスを。」の理念で本気で中小企業を支援することが使命だと考えています。 幼少期、自営業を営む父の事業失敗を目の当たりにし、当時の税理士が何もしてくれなかった悔しさが今の原動力になっています。2004年に税理士業界に入り、ブラック環境の組織を平均年齢34歳・直近3年定着率86%の優良組織に変革。2021年にPlusA税理士法人の代表となり、「申告処理だけの税理士」からの脱却を目指しています。 ■ なぜ多くの経営者が税理士に失望するのか? 税理士業界には、構造的な課題があります。 平均年齢60代、9割以上が10名以下の小規模事務所という構成の中では、経営支援を仕組みとして提供する体制を作るのが難しいのが現実です。 一方で、企業の約9割が税理士と顧問契約を結んでいるにもかかわらず、経営課題の解決に十分寄り添えていないケースが多く見られます。 ■ PlusA税理士法人の提供価値 ❶ 未来に向かって数字を動かす税務顧問 専属1名+チーム体制で経営者に寄り添い、税務・会計だけでなく資金調達や経営計画まで伴走型でサポートします。 ❷ 内側から数字を動かす経営支援 理想と現状のギャップを見える化し、戦略策定・数値化・行動に落とし込んで、会社を内側から成長させる支援を行います。 ❸ 会社のこれからを見つめるM&A/事業承継 企業価値算出からパートナー探し、条件交渉、税務対応まで一貫してサポートします。 ■ 実際の成果 ・顧客総数950社突破!実績が信頼の証です ・黒字企業比率66.5%(全国平均36%の約2倍) ・創業支援実績2,000社超 ・書面添付率28.2%(全国平均9.8%の約3倍) ・税務調査率1.5%未満の高い信頼性 ・お客様満足度NPS+40.3(非常に高い水準) ■ PlusAが選ばれる理由 ・経営者と本音で語り合える関係性 ・チーム制で属人化しない安心感 ・資金調達から組織づくりまでワンストップ ・税理士らしくない経営者目線のサポート 今あなたが、 「今の税理士に物足りなさを感じている」 「経営全体を相談できるパートナーが欲しい」 「会社を本気で成長させたい」 こんな想いを持っているのなら、ぜひご相談ください。 僕たちは単なる申告代行業者ではありません。 経営者仲間として、一緒に未来をつくっていけるパートナーでありたいと考えています。 PlusA税理士法人 代表税理士 辛島政勇 ▼無料相談はこちらから plusa-inc.jp/contact/
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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る
B-SCOREを受けた。 トゥモローゲートが提供する、組織の状態を可視化するサーベイです。 結果で一番高かったのは「会社の理念への共感」。 正直、嬉しかった。 みんながPlusAのWHYをちゃんと受け取ってくれていた。 一方で「日々の行動への落とし込み」はまだ伸びしろがある。 理念はある。あとはそれを日々の仕事に繋げていくだけ。 ここを一緒に作っていくのが、今年の楽しみです。
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池戸裕 l GIFT Inc. 代表取締役 l 2026年1月出版
「組織破綻のシグナル」 売上が伸びてるけれどなぜか空気が重い。 この状態は崩壊の一歩目かもしれない。 ビジネスモデルがやマーケティングがハマれば、 短期的にお金をつくることはできる。 けれど、それだけの会社に永続性はない。 数字を追わせたら売上は伸びる。 でも成長したはずの会社では、 社員の目がじわじわ死んでいく。 そうなってしまう原因の一つに 「何のためにこれやっているのか」が 言葉になってないことが多い。 理念やMVVはちゃんと言葉にしています。 という会社は増えているが その言語化したものが 額縁にきれいに飾っているだけの会社は多い。 迷ったときに全員が立ち返れる軸があること。 そこが定まり、社員の腹に落ちた状態までを含めて 言語化と呼ぶのだと思います。
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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る
@takagictd0106 「当たり前のことを、当たり前に、 圧倒的な徹底度で行う」 読んでいて、できていないことだらけだと気づきました。 10項目、簡単そうに見えて どれも本当に難しい。 自分自身もまだまだだなと思います。
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井上博美(Hiromi Inoue)
@firstep_karash 辛島さん、表面的な平穏は、時に脆さと隣り合わせだと思っています。困難や摩擦を一緒にくぐり抜けてきたという自負こそが、土壇場で底力を発揮する「本物の絆」になるのだと私も感じています☺️
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井上博美(Hiromi Inoue)
井上博美(Hiromi Inoue)@HiromiI1211·
「仲が良いチーム」と「本当に強いチーム」の違い、どこにあるかご存知ですか?それは一言でいうと「摩擦との向き合い方」。一般的に仲が良いとされるチームは、和を乱さないよう「衝突を避ける」傾向にあり、 一方で本当に強いチームは、必要な「衝突を乗り越えてきた」経験をもっています。 つまり、摩擦がないことが正解なのではありません。 生じた摩擦をチームを前進させるためのエネルギーに 変換できているかどうか。 耳の痛い意見も交わせる関係性こそが 真の信頼を生みます。 衝突を恐れず、 それを成長の糧にできる組織を 目指していきたいものですね。
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水野亮平|UNKRYPT Founder
@firstep_karash 報酬構造の違いで組織の出力が変わる、という整理に強く同意です。 サークル型の報酬は関係性そのもの、部活型の報酬は達成に紐づく。それぞれ価値は同じでも、目指す出力が違うとフィードバックの設計も変える必要がありますね。
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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る
サークルと部活の違い。 サークルは、仲のいい人間関係が続くことが気持ちいい。 部活は、目標を達成することが気持ちいい。 仕事の質を上げたい。給与を上げたい。 そう思うなら、部活でないと難しい。 サークルにいても、いつかは変わるかもしれない。 でも10年後かもしれない。 部活は本気で変えにいく。 目標があって、全員がそこに向かって動く。 達成したときに初めてそれが手に入る。
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Andy | ドラッカーを実践する参謀
本当に危ない組織は、怒号が飛ぶ会社ではない。 表面上は穏やかなのに、 誰も本音を言わず、決定の責任だけが宙に浮いている会社だ。 静かな職場が健全とは限らない。
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室田茂樹@プラスバイプラス代表
組織づくりで僕が大切にしていること。 ・同じ言葉を使うこと ・情報共有すること 同じ言葉を使うことで認識が揃い、情報共有によって全体像を把握できる。 組織が大きくなればなるほど、その重要性が増してくるような気がしています。
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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る
若手メンバーが当たり前のように、 「社長のゴールは」 「今の課題は」 と話しているのを聞いた。 税理士事務所のスタッフが こういう会話をしているのが、 素直に嬉しかった。
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コーチング研修の中に、「GOODを伝える」というものがある。 人はbadをGOODより受け取りやすい。だから、GOODは意識的に伝えないと伝わらない。 メンバーから「研修をやってくれてありがとう」と言われた。素直に嬉しかった。 あなたは今週、メンバーにGOODを伝えましたか?
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Andy | ドラッカーを実践する参謀
リーダーが一番やってはいけないのは、 正解を持っているふりをすることだ。 変化が速い時代に、 全部わかっている人などいない。 わからないと言える。 意見を求められる。 間違いを認められる。 学び直せる。 その姿勢があるから、 周囲も安心して考えられる。 完璧なリーダーを演じるほど、 組織は黙る。 強いリーダーとは、 弱さを隠す人ではない。 学び続ける姿を見せられる人だ。
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徳山 佳瑛 / For Good Holdings inc. CEO
大きなチャンスは最初は必ず「大きなピンチ」として姿を現す。想定外の出来事は不安を生み、その不安は周囲にも伝染していく。頭の中には「どうしようもない」「やばい」といった感情が駆け巡るだろう。しかし、そこで慌ててはいけない。ピンチとチャンスは、常に表裏一体だからだ。 そもそもピンチが起きるのは、自分や組織に改善すべき余地があるから。だからこそ、その中には大きな成長のチャンスが眠っている。「なぜこうなったのか?」「事前に手を打てなかったのか?」「次に繰り返さないために何ができるか?」。目の前の出来事に飲み込まれず、問題のコアを探る姿勢さえ持てばピンチは必ずチャンスに変わる。 過去を悔やむだけでは時間を無駄にする。不安を消し去りたいならこれは自分が乗り越えるべき試練だと腹を括り、信じて今できる行動に全力を注ぐしかない。その姿勢こそが、最大のチャンスを引き寄せる力になる。
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西井 雅人(Masato Nishii)
西井 雅人(Masato Nishii)@masato_nishii·
「ルール」を「プロミス」と言い換えてみる。 「ルール」というと、どうもやらされ感、やらなければならない感が出てしまう。 「プロミス」にするだけで、お互い守ろう、みんなで約束しようといったニュアンスが生まれ、自然と主体的に動けるのではないでしょうか。
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辛島政勇|申告だけの税理士から経営者を守る
5年後に残る会社と消える会社、起点がまったく違う。 消えた会社のほとんどは「やりたいこと」から始まっていて、残った会社は「誰のどんな課題を解決するか」から始まっていた。 「ラーメンが好きだから開業したい」と「この地域に本格的なラーメンを求める層がいるのに供給がない」は、動機がまるで違う。熱量は同じでも、3年後には”市場を見ている会社”しか生き残っていなかった。 創業は”想い”で始めていい。でも”想い”だけで走りつづけると、だいたい3年目に燃料が切れる。
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星野一徳 l ブラック起業家
星野一徳 l ブラック起業家@ittoku_bowers65·
リーダーよ責任から逃げるな。メンバーのせいにするな。組織で起こったこと全てお前の責任だ。リーダーの器とは、そのまま「責任を被る覚悟の大きさ」だ。痛みを避け、責任から逃げるな。矢面に立ち、誰よりも深く傷つけ。その「絶対に逃げない姿勢」だけが、最強の仲間を引き寄せる引力になる。
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Andy | ドラッカーを実践する参謀
仕事ができる人を増やすより、 仕事ができる人を壊さないことの方が先だ。 どれだけ採用しても、 現場に理不尽があれば人は減る。 どれだけ研修しても、 上司が人を潰していれば意味がない。 どれだけ制度を整えても、 本音を言えない空気なら機能しない。 組織の実力は、 優秀な人を何人採れるかではなく、 優秀な人が長く力を出せる環境をつくれるかで決まる。
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山田卓司|ログシー(ROGC)代表
仕事の勝ち筋は「得意なこと」を軸に「好きなこと」を掛け合わせ「価値を生み出せること」に集中すること。得意でも好きでなければ続かない。好きでも価値を生めなければ評価されない。価値を出せても得意でなければ競争に勝てない。この3つが交差する領域に全力を注ぐことが長期的に成果を出す最適解
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