水野亮平 | ADHD向けAIナノステップ分解タスク管理
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水野亮平 | ADHD向けAIナノステップ分解タスク管理
@hee__iin
「やるべきことは分かってるのに動けない」を解決したくて、タスク管理アプリSynapseizeを開発。頭の中のカオスをそのまま吐き出すと、AIが今やる1つに変える。そのまま集中セッションで完了まで伴走。自動アーカイブで積み残しタスクを罪悪感に変えずに毎日新鮮な気持ちで一日を始められる。




ADHDは「タスク管理」ではなく「行動を引き起こすトリガー」を設計するといいよ。たとえば「朝起きたら顔を洗う」「次に机に座りPCを開く」というように、行動に次の行動を紐づけて連鎖させる。動き出しに大事なのは、タスクを整理することではない。これで意思に頼らず動き出せるようになるよ。




これ本当にADHDの「タスク管理」でやりがちなんだよな... タスクAをしていても、Bに関連する情報を見た瞬間Aの事が頭から消し飛び、Bを始めてしまう。 (しかもCもやるのでBも進まない) 他にもADHDは「優先付けが下手」や「工数見積もりが下手」という事が研究でも分かっている。 だから「ADHDでもできるタスク管理」をするのが本当に重要で、僕も何とか確立してから相当楽になった。










昨夜→今朝の動き 19:00 社交の練習 22:30 帰宅(MPゼロ) 23:00 フツーノシャワー 23:30 おふとん 緊張とれず寝れず 7:00 カラダ重めでも起きる 7:10 ゆっくりたべる朝食 7:30 先延ばしてたPC作業 完結予定!!!(イマココ) 9:00 始業 昨夜から人には向き不向きあるなとか でもそれが変化のきっかけになったりするよなとか(中身だったり環境だったり) やっぱり実際やることでわかることってたくさんあるな?

脳を“プレイヤー仕様”から“マネジメント仕様”に変えるには、 大きく変わろうとしなくていい。 小さな練習で、安心を少しずつ書き換えていく。 「チェックの回数を一回減らす」 「待つ時間を3分延ばす」 「まず“ありがとう”を先に言う」 チームでも家でも、 人は信じてもらうほど伸びる。 それを見た時、脳は「任せても大丈夫」を覚えていく。 自分の安心を手放して、誰かの安心をつくる。 その切り替えこそが、 プレイヤーからリーダーへの一歩。 「人を動かす力は、信じる力から育つ。」 公認心理師が、脳と依存のしくみから『人間関係が軽くなるヒント』をお届けします。 @s_ss_123_ 知れば変われる。小さな一歩から、はじめましょう🦔

おはようございます 最近、朝なかなかエンジンがなからなくてやっと作業にノッてきたくらいで出勤の時間になる😓 こういう事をADHDの実行機能障害が…とか言い訳しそうな自分に「屁理屈言うな!!オマエはただの根性ナシのクズた!!」と言い聞かせる毎日です😅 それでは本日もよろしくお願いします

多くの人が1日の大半を「悩み」に費やしている。でも悩み続けても解決しないんだよね。結局、未来に向けて何か手を打たないと何も変わらない。先延ばしにするから悩むんだ。すぐに行動できなくてもいい。まずは「こうなったらどうする?」「こうしたらどうなる?」という生産的な妄想から始めよ。それだけで十分、前に進める

やるべきことがあるのに、 ついスマホを見たり後回しにしてしまう。 そんな自分を責めて 苦しくなることはありませんか。 先延ばしは根性不足ではなく、 脳の仕組みを知らないだけかもしれません。 本日は気合いに頼らず 行動できる方法を解説します。 本日紹介の本:『科学的根拠で 先延ばしグセをなくす』 ( かんき出版 ) ━━━━━━━━━━━ ◆先延ばしは脳の反応◆ ━━━━━━━━━━━ 先延ばしは意志の弱さではなく、 脳が目先の快楽を優先してしまう 仕組みから起こります。 理性的に「やるべき」と分かっていても、 脳内の衝動的な部分が スマホや休憩へと引っぱります。 さらに、先延ばし後の自己嫌悪が ストレスを生み、次の先延ばしを 呼ぶ悪循環につながります。 ↓↓









