Gregory Fontaine (グレゴリ フォンテーヌ)

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Gregory Fontaine (グレゴリ フォンテーヌ)

Gregory Fontaine (グレゴリ フォンテーヌ)

@fontgregory

Professional Scrum Trainer @ https://t.co/XBeW0rSx8X | CEO @ https://t.co/ergSzsHzWi | Developer @ https://t.co/xFD1MkjpLG | Building teams | Building products | 健康オタク | グルメ | 🇫🇷 🇯🇵 🇺🇸 🇮🇹 |

Tokyo-to, Japan Katılım Ekim 2011
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Gregory Fontaine (グレゴリ フォンテーヌ)
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AI に思考を委ねるのは、別に問題ない。 ただ「理解」まで委ねてしまうと、話は変わってくる。 考えてもらった結果でも、自分が理解していなければ、使いこなすことも、修正することも、責任を持つこともできない。
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モデルの中でむしろ面白いのは(そしてタックマン本人が言いたかったことに近いのは)、この二点だと思う。 *ストーミングは良いこと!「ハーモニー」を優先して対立を避けようとするチームは、ハイパフォーマンスの到来を自ら遅らせている。 *チームの成長は脆くて、非線形。行ったり来たりするのが前提で、それを受け入れるべき。
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タックマンの集団発達モデルは、もたらした益より害の方が大きかったのではないか、と思うことがある。。。 「優れたチームは一日にしてならず、だから安定したチームを保つべき」という主張の根拠としてよく使われる。確かに、そのメッセージが必要な組織はあると思う。 ただ、問題が二つある。 *タックマンモデルが本来言っていることは、実はそれではない!! *短期間で優れたチームが立ち上がることもあるし、ある種の「不安定さ」がむしろ望ましいこともある、というのが実証データの示すところ。
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Matt Kaeberlein
Matt Kaeberlein@mkaeberlein·
Dear Friends, I want to share that I am no longer at Optispan, the company I co-founded in 2023 and have led since. I’m proud of what we built together and grateful to the team for their work and commitment. I wish them continued success. While I’m still considering what comes next, I remain 100% committed to the vision of helping as many people (and companion animals!) as possible achieve longer, healthier lives.
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脳科学が教えてくれる、研修・教育の効果を高める6つの原則: ①変化 > 反復 ②画像 > 言葉 ③動く > 座る ④書く > 読む ⑤話す > 聞く ⑥短い > 長い トレーナー、コーチ、ファシリテーター、そして誰かの学びと成長に関わるすべての人、 ぜひ、日々の関わりの中で実践してみてください。
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「アジリティ」(学んで適応する速さ)が競争優位だというのは、もはや当たり前。成功している組織は、程度の差はあるけど、すでにそこに辿り着いている。 ただ、次の差別化要因は「規律」だと思う。正確には、アジリティと規律を両立させる力。 ➡「雑なアジリティ」は簡単。速く出す、頻繁に出す。周りから評価されることもあるし、寛容な市場ではしばらく通用する。 ➡「規律あるアジリティ」は難しい。ステークホルダーの信頼、ユーザーの安全、プライバシー、アーキテクチャの「一方通行のドア」など、取り返しのつきにくいものを慎重に扱い続ける必要があるから。 規律のために全てを遅くしたくはない。働き方そのものに組み込めば、スピードと規律は常にトレードオフ、という感覚ではなくなる。 これをモノにできたチームは、かなり強いと思う。
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ご存知ない方に。Uncle Bob は『Clean Code』の著者で、少なくとも私の世代のエンジニアにはかなり有名な人。好きな人も、嫌いな人もいる。 そのUncle BobがAIコーディングにここまで前向きなのは、ちょっと意外です。主張が強くて、ちょっと気難しく、頑固な人として知られているからです。 だからこそ、これで目が覚める人が結構出てくる気がする。 個人的には、Go for it, @unclebobmartin ! と言う気持ちです!
Uncle Bob Martin@unclebobmartin

Morning Bathrobe Rant: AI out-codes you; deal with it.

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スクラムは「ルールが多すぎる」と感じる人もいれば、「少なすぎる」と感じる人もいる。面白いことに両方とも同じフレームワークを見て言っている。。。 実際のスクラムは、幅広い状況にフィットするように、かなりよくバランスが取れている。 残りはだいたい、個人の傾向や好み、そして「経験バイアス」の問題でしかないと思う。
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いわゆる「エンタープライズ一アジャイルコーチ」だった人が、地元の中小企業に軸足を移した話。 大企業との仕事とはまた違う、地域に根ざした「ご近所ビジネス」を支援する働き方。面白いし、きっとやりがいも大きい。機会があれば自分もやってみたい! scrum.org/resources/agil…
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Uncle Bob Martin
Uncle Bob Martin@unclebobmartin·
AIs don't take responsibility for anything. They are the ultimate irresponsible entity. They cannot be held accountable. They cannot be blamed. Anything that goes wrong is YOUR fault. So, no, what happens to the code is YOUR problem. And yet if we can trust what happens to the code under a properly constrained AI, then we can bypass the slowness of humans and code. If the promise of AI productivity is to be realized, we have to eliminate the primary bottleneck in the process. And that bottleneck is the human engagement with code. We just don't process code anywhere nearly as quickly as the AIs do.
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スプリントレビューで一番聞きたいのは、プロダクトの新機能じゃなくて、チームの「仮説」についてです。 どの仮説を検証できた?どれが覆った? まだ検証できていない仮説は何? それをできるだけ早く検証する計画は? こういう会話がしたい。
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スクラムを好きになったのは、やってみたら単純にうまくいったから。プロダクトの質が上がり、問題にも的確に対処でき、チームが成長しながら楽しんでいた。 スクラムを推している人に「なぜ?」と聞けば、だいたい同じような原体験が出てくると思う。 一方で、ウォーターフォールや従来型のプロジェクトマネジメントを好む人に同じ質問をしても、そういう体験談はあまり出てこない。。。 聞いてみればわかります。
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ikikko
ikikko@ikikko·
「***は難しくて1/3も伝わらないけど、ガンバリマス」っていう自己紹介をしたんだけど、誰も突っ込んでくれなかった。もしかして、ジェネレーションギャップってやつ・・・?
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「プロジェクト」を納品することと、「プロダクト」を開発ことは同じではない。 本質的に異なる営みだ。 「赤ちゃんを産むこと」と「子どもを育てること」が違うように。 「レシピを書くこと」と「レストランを経営すること」が違うように。 もっと多くの人に気づいてほしい。
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