かまたくん(株)
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ワイン&フードフェスティバルのために、アーリーイブニングパスでディズニーシーへ🌋 工夫が凝らされたメニューが色々あって大好きなイベント🍾私はポルトフィーノのイカスミアランチーニと、ヴォルケイニアの手羽餃子が特にお気に入りです🥰


キリ番ゲッター()




オリエンタルランド(4661)のクルーズ事業についての考察。ただし、クルーズについてのことなのでこれをもってOLCが大儲けして爆上げとは考えていないし、ポジションもないことを先に名言しておく。 まず、私はこのクルーズ事業は成功すると殆ど確信している。 その理由を3点に絞って説明したい。 【事業環境】 日本の旅客クルーズは日本船と外国船によって構成されているが、実は日本船は5隻程度しかない。しかもその主力は飛鳥II、IIIなどの高齢者をメインターゲットにしたラグジュアリー船である。家族連れや若者をターゲットに含めているMSCやプリンセスクルーズなとは外国籍船。外国籍船は税制面でメリットはあるものの、カボタージュ規制(1クルーズの中に必ず国外港(主に韓国や台湾など)への寄港が義務付けられている)によって最低でも1週間程度のクルーズになってしまう。 この規制によりハイシーズンのクリスマスなどに一泊2日のクルーズで荒稼ぎすることが日本船にのみ可能になる。この違いは大きい。他の日本船とも外国籍船とも違う、まさしくブルーオーシャンと言える。 【乗船環境】 クルーズ船に乗ったことのある方はわかるだろうが、実は外国籍船とは『外国』である。乗船や下船際には入管や税関、検疫を通過する必要がある。全員がターンアラウンドするには大型客船の場合は数時間かかり、大した娯楽もないクルーズターミナルでは地獄絵図と化すこともしばしばあるのが現状だ。 そこにきて日本船は国内クルーズであれば入管も税関もない。ストレスフリーな上下船が可能になる。 【ホームポート東京】 東京をホームポートにするメリットは計り知れない。 客船が港を使用するには入港料や岸壁使用料、ターミナル使用料、タグボート使用料などがかかるが、この殆どが減免、或いは補助金の対象になる。そして、着岸するバースの一番の優先使用権も貰っているはずだ。 ちなみに東京都が受けるメリットとしては都市のブランディングという無形なものから、クルーズ船3300億円の固定資産税というものまで。まさに相思相愛である。 以上、クルーズ業界視点から。 需要があれば関連銘柄についても書こうと思います。





すみません!!!!!! LINE、DM、メール、メッセンジャー、slack、全部パンクしております💦💦💦 お仕事落ち着いたらお返事していきます…本当すみません!!!!!


BUDDICAは勤務中の喫煙を禁止にします。僕も元々は尻から煙が出るほどのヘビスモーカーでしたが、仕事に夢中で、タバコを吸うのを数日忘れててそのまま辞めました。 タバコを1日1箱吸う人は、1日2時間稼働が減りますし、最近の統計データでは寿命も1本20分失うらしいです。つまり1箱なら、 20分 × 20本 = 400分/日 約 6時間40分/日 の寿命を削る計算です。 そうすると1日1箱タバコを吸う人が失う時間 吸う時間:約120分 寿命損失:約400分 合計で、1日あたり約520分=8時間40分 をタバコに奪われている計算になり、年間132日損失してます。さらに失われた時間に加え、タバコを買うお金や健康被害や通院コストを考えれば恐ろしいです。 僕はこのタバコを吸う時間やお金があれば、是非とも大切な人の為に使って欲しいと思って、社内禁煙を進めることにしました。 みんな健康に長生きしましょう。 禁煙は仕事。




