Sabitlenmiş Tweet

博士を終えて1年。
修士の頃の自分は、研究の進め方も、論文の書き方も、発表の作り方も、本当に何も分かっていませんでした。
でも、試行錯誤を重ねる中で、
少しずつ研究の「型」や「考え方」が身についていきました。
2026年5月時点で、
・国際論文 14本
・学会発表 30回(国際学会 5回)
・受賞 3回
・科研費採択 1回
周りのサポートも受けながら
ここまで来ることができました。
修士の自分には想像もつかなかったでしょう。
もちろん、最初から順調だったわけではありません。
たくさん失敗したし、遠回りもしました。
だからこそ、このアカウントでは、
自分が博士課程で培ってきた研究ノウハウを、できる限り惜しみなく発信していきたいと思っています。
・研究テーマの考え方
・論文の読み方/書き方
・発表の作り方
・研究の進め方
・英語との向き合い方
・メンタルや継続のコツ
「昔の自分が知りたかったこと」を中心に共有していきます。
これから研究を頑張りたい人の、少しでも助けになれたら嬉しいです。

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