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Gen_K
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Gen_K
@gnkkw
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Osaka Katılım Aralık 2009
1.1K Takip Edilen181 Takipçiler

@kuragesuki3 すみません、場面転換の音楽、私もめちゃくちゃ個人的に好きで聴いてるのですが、ミスチルのNOT foundから始まって渋かったですよね。
しきりにYUKIがかかってた印象なのですが、曲名が帰ってサブスク掘ってもわからず..
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\\あす30(水)放送!//
#ヨシタケシンスケ 絵本原作
アニメ『それしか ないわけ ないでしょう』
Eテレ 30(水)午前9:45
▼同時・見逃し配信
plus.nhk.jp/watch/st/e1_20…
NHKアニメ@nhk_animeworld
#ヨシタケシンスケ 絵本原作 アニメ『それしか ないわけ ないでしょう』再放送決定🎉 「未来はたいへん」そう聞いた女の子は将来が心配に。 それを聞いたおばあちゃんは... 声: #小池理子 #松本沙羅 #牧野由依 #麻生かほ里 📺Eテレ30(水) 午前9:45 お楽しみに! ▼詳細 nhk.jp/g/blog/tu5dln4…
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@MinoryArts で、暴力的に感じようと思えば感じれます。
(多額の建設費用やその規模、機能がトイレや見晴台や日除くらいしかないこと)そのような感覚も限界を感じました。
彩りは感じるけど、それは非日常の物質的豊かさを賛美する万博の幸せで(上昇的幸福)あって..というところが、私の万博の感想ですね。
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@MinoryArts 万博の中身自体は、やはり物質の豊かさや違いなどを展示しているものが多く、内省的なものが少ない気がしておりますが、パビリオンの中にはそれに抗ったものがある予感がしており、とても今を感じます。その意味で、万博リングは非常にバランスのとれたオーラを放っていますが、どうしても物質的なの
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幸せが意味するところを僕が理解しきれていないので見当違いの指摘かもしれませんが、
プライベートな領域は、家→部屋→画面→人の内面、とどんどん小さな領域へ後退していると、個人的には感じているのですが、
このような背景の中、個人の充足をどう担保するかと考えた時、
静的な領域にPrivate/Publicを設けるのではなく、
動的なプロセス、つまり多数ある集団的行動(Public)の中から自身に適した行動を選択することで、その人独自の行動履歴(Private)を作る、動的な公共性が現代にはフィットするのかなと、
リングの上を歩きながら思いました。
その時、建築空間のような静的で物質的なものはPrivate/Publicの二項対立で解釈されるのではなく、
「どのような特色のPublicであり、その特色を形作る規範や行動パターンは何か?」として解釈され、
それが僕の言うオルタナティブ・パブリックスなのかな・・・と思いました。
Gen_K@gnkkw
@MinoryArts 面白い展開ありがとうございます。 私は、万博リングは物の限界、身体性の限界などを感じました。本当の幸せはもっと内面世界にあるのではないかと思ってしまいました。 その点で、現代建築の限界であると思ってしまい。なかなかしんどい。厳しいなぁと思ってしまいました。 しかし、各作家さんは、
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@MinoryArts 世界よりも絶対に先にはいけない。その意味では、あの万博リングは行って体感しないと語れない。確かに美祝さんがおっしゃるように、藤本さんの建築や現代建築をそのような補助線で考えると、造られた形は今の最先端を行っていると思いますね。
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@MinoryArts しっかりと、万博のフォーマットに抗っていのち輝く未来社会を示そうと奮闘しており、情熱を感じます。
ゲームでつくったかのように感じる万博リングに登って遊んだ記憶は、今後子ども達にも意味のあるものになると思いました。
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@MinoryArts 面白い展開ありがとうございます。
私は、万博リングは物の限界、身体性の限界などを感じました。本当の幸せはもっと内面世界にあるのではないかと思ってしまいました。
その点で、現代建築の限界であると思ってしまい。なかなかしんどい。厳しいなぁと思ってしまいました。
しかし、各作家さんは、
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「中心が見えない」というのは、今回の万博の特徴だと思う。
中心となるモニュメントや広場が存在せず、個性的なパビリオンが乱立する周囲を
グルグルと循環するというのは、
皇居を中心とした東京の都市構造にも似ていたりと、
ロランバルトが指摘するような日本的な構造になっており、
「日本的、東洋的な公共性」
を考える良い題材なんじゃないかと感じている。
中心となるモノが存在しないとなると
「主役は建築物ではなくヒトということ?」
と思う人もいるかもしれないが、
ポイントは中心が「不在」なのではなく「不可視」なだけ、ということ。
上空から見るとそこには大きな円があり、人はその円に沿って動くことを強要されている。
しかし、円は超大きく、曲がり角もないため、
その円の上を歩いている当人は、歩「かされている」という感覚を覚えにくく、
行動が強要されている事実が上手く隠蔽されている。
円の上の緩やかなランドスケープも、円をごまかしており、
大屋根リングはシンプルながら冴えた建築デザインだと、改めて感じる。
つまり、主役は建築物でもヒトでもなく、
「ヒトを動物的に動員させる見えない権力装置」
であり、それは環境管理型権力としての大屋根リング、なんだと思う。
これは、悪く言えばまさに「官僚的」と言えるし、そこが山本理顕氏の批判するポイントだと思うが、
僕はこれを肯定的に見れる部分もあると思っている。
つまり、
現代的なヒトの捉え方、つまり、
ポストヒューマン的であり、
人間も動物であり、
自由意志は半ば存在せず、
行動や体験はいわばマーケティングにより、
建築物と同じ地平でデザインできる、
と解釈することもできる。
だから僕は、なるべくこの
「ヒトを動かす装置としての大屋根リング」を
現代的かつ日本的な公共性として肯定的に解釈したい。
思い返せば、藤本さんの建築も初期から、
建築物をデザインしているように見えて、
建築物と人間(動物)の行動をセットで提示していた。
いずれにせよ、
視覚的な面白さばかりで、人がどのように動き体験するかをセットでデザインできない建築、つまり、
「行動を伴わない建築」
は今後生き残ることはできない過去のデザイン手法になってしまうだろう。
なぜなら、行動をセットでデザインできないと建築が高尚なものにとどまり、
実質的な価値を提示できないからだ。
行動を伴わなければ、
視覚的な奇異やもっともそうなナラティブは、
映像コンテンツと同じテンポで、
有象無象として、ただただ消費されてしまうだろう。
#万博




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@tsukasa_takashi 参加させていただきました!
ありがとうございました!
敢えて、生き方に寄せると、睡眠時間を固定してそれ以外の時間でいかにやらないといけないこと、やりたい事をやっていくか。という生き方なんだなと、改めて動機づけさせていただきました。
早寝早起きが必要な自覚があるので子どもと実践します
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子育てセミナー開催!
こどもの"睡眠"が変われば
こどもの"未来"が変わる
世界一睡眠不足の日本のこども達
よく眠るためのポイントをご講演
眠ることは自分のいのちを大切にするということ。その上で、家庭においては眠るリズムを作ること。そして、家庭だけなく第三者も入って、こども達と一緒に取り組むこと。
社会全体で、こども達の睡眠を守ることが必要だと痛感しました。そのためには政治の役割も大きい。全力で取り組んでいきます!
さらには、ママによる音楽LIVEともコラボ!子育てファミリーの癒しをお届けしてくれました!うた絵本ライブ、フルートによるセッションなども。
ご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました!!
⚫︎講師:
・木田 哲夫
堺市立鳳中学校教頭
前 堺市教育委員会 主任指導主事
24歳で「日本一若い生徒指導主事」に。睡眠教育”みんいく”の普及に取り組み、『睡眠教育(みんいく)のすすめ』『「みんいく」ハンドブック』など著書多数。
・秋山 信子
一般社団法人 こども睡眠カウンセラー協会 代表
重度の脳性まひ児として生まれた三女の睡眠障害をきっかけに、睡眠教育に携わり、こども睡眠カウンセラー協会を設立。文科省推進教育プログラム「こども睡眠授業」を全国各地で実施。
主催:やってみよう!つながるプロジェクト
(つかさ隆史 大阪市会議員)
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