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@gorosan550

女子のバスケット日本代表、U、Wリーグ、大学、高校。🌸桜花学園を一番応援してます。江村優有、山本麻衣、安間志織、平下愛佳、岡本美優、田中こころ、馬瓜エブリン、金澤杏、竹内みや、勝部璃子、國武珂憐。髙田真希。Wはトヨタ自動車を応援。 特に桜花学園ファンの方は情報交換できれば嬉しいです。よかったら気楽にDMください✨

Katılım Ağustos 2021
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ゴロ@gorosan550·
昨日投稿した選手リストにつきまして、事実誤認があったため訂正いたします。 リストに含めた「エイジャ・ウィルソン選手」および「ブリアナ・スチュアート選手」の2名については、現時点でプロジェクトへの参加事実は確認されておりません。 また不完全な訂正文を投稿し、混乱を招いたため一度削除いたしました。 以前の投稿においても、指名枠数の解釈や最大人数に関する記述で、誤解を招く表現がございました。 度重なる不手際により、皆様に多大なるご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。
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ゴロ@gorosan550·
女子日本代表・山本麻衣が今年11月から参戦。世界が注視する『Project B』とは何なのか。国内では語られない、WNBAスター66人が集結し世界7都市を転戦!?驚愕の新リーグに迫る。 それは、WNBAのトップスターが揃い踏みする"想像を超えた"ドリームリーグだった。 1. 「Project B」とは何か? 一言で言えば、WNBAの年俸を凌駕し、世界を転戦する「女子バスケ版・F1」とも呼べる超豪華グローバルリーグだ。 ・開幕:2026年11月〜2027年4月(WNBAのオフシーズンに開催) ・形式:世界7都市をツアー形式で転戦。10日間の短期トーナメントを繰り返し、年間王者を決定する。そのツアーのフィナーレを飾る舞台として、東京(トヨタアリーナ東京)での開催(2027年3月26日〜4月4日)が決定している。 ・報酬:推定年俸は100万ドル(約1.5億円)〜200万ドル(約3億円)。WNBAのトップ年俸を遥かに凌ぐ破格の条件に加え、選手がリーグの「株主(オーナー)」になれる権利まで与えられる。 2. 山本麻衣、日本人唯一の参戦。その衝撃の背景驚くべきことに、今年1月の時点で、東京開催のニュースと共に山本麻衣が日本人として唯一公式にサインしたことが海外メディアで報じられていた。 山本選手は「日本人のダイナミズムを世界に見せたい。日本の誇りを胸に、世界の頂点と戦えることを光栄に思う」と語っており、その言葉には一人のプロとしての凄まじい覚悟が宿っていた。 3. 続々と集う「66人」の超エリートたち 世界から厳選された66名のみが参戦。バスケの歴史を塗り替えるスターたちがすでに契約を完了している。 ・ネカ・オグミケ:現WNBPA(選手会)会長。2016年シーズンMVP&王者。 ・エイジャ・ウィルソン:2度のシーズンMVP、WNBA史上最高の得点能力を誇る「現役最強の象徴」。 ・ブリアナ・スチュアート:2度のシーズンMVP、3度のファイナルMVP。世界で最も多くのタイトルを持つ勝負師。 さらにカミラ・カルドソやケルシー・ミッチェルといったトップスコアラーたちも集結し、まさに「毎晩がオールスター」の状態が現実となる。 4. トヨタ離脱の裏にあった「確信」 「トヨタを離れて海外に行く前に、どうしても優勝したかった」 あの時、海外移籍を確信していたような口ぶりは、まさにこの「Project B」という世界最高峰の契約が完了していたからに他ならない。WNBAとのシーズン重複がないこのリーグは、世界中に「MAI YAMAMOTO」の名を売り込み、その勢いで来季のWNBA本契約を勝ち取るための、彼女にとって究極のキャリアアップ戦略と言えるだろう。 5. 日本の至宝から、世界の主役へ 彼女がトヨタを離れ、日本でそのプレーを見られなくなるのは、正直に言えば寂しい。心のどこかで「また日本に戻ってきてくれるのでは」と期待していた自分もいた。 しかし、彼女が選んだのは、想像を絶する最高峰の舞台だった。女子バスケ界の巨大プロジェクトに、日本代表として、たった一人で乗り込む。その勇姿を誇りに思わずにはいられない。 2026年、田中こころと山本麻衣を筆頭に、日本の女子バスケファンにとって、かつてないほど「エキサイティング」な年が幕を開ける!一人、世界へ挑む山本麻衣に、心からのエールを送りたい。 NEXT【規格外の資金力と運営の実態】 数億ドル規模の投資と最強の運営陣については、リプ欄に続きます。 ↓
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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
@giyana110_1615 選手にとって年俸が増えることは、モチベーションの向上に直結しますよね。 特に今回の金額は、これまでの日本の常識からすればまさに破格。 「バスケで夢を叶えられる」という実例を示すことで、若い世代の子たちが大きな希望を持ち、球界全体がより活気あふれるものになると思っています。
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ぎやな
ぎやな@giyana110_1615·
Wリーグファンとしてまさに革命的。 女子バスケは儲かるという事を是非示して欲しい。
ゴロ@gorosan550

女子日本代表・山本麻衣が今年11月から参戦。世界が注視する『Project B』とは何なのか。国内では語られない、WNBAスター66人が集結し世界7都市を転戦!?驚愕の新リーグに迫る。 それは、WNBAのトップスターが揃い踏みする"想像を超えた"ドリームリーグだった。 1. 「Project B」とは何か? 一言で言えば、WNBAの年俸を凌駕し、世界を転戦する「女子バスケ版・F1」とも呼べる超豪華グローバルリーグだ。 ・開幕:2026年11月〜2027年4月(WNBAのオフシーズンに開催) ・形式:世界7都市をツアー形式で転戦。10日間の短期トーナメントを繰り返し、年間王者を決定する。そのツアーのフィナーレを飾る舞台として、東京(トヨタアリーナ東京)での開催(2027年3月26日〜4月4日)が決定している。 ・報酬:推定年俸は100万ドル(約1.5億円)〜200万ドル(約3億円)。WNBAのトップ年俸を遥かに凌ぐ破格の条件に加え、選手がリーグの「株主(オーナー)」になれる権利まで与えられる。 2. 山本麻衣、日本人唯一の参戦。その衝撃の背景驚くべきことに、今年1月の時点で、東京開催のニュースと共に山本麻衣が日本人として唯一公式にサインしたことが海外メディアで報じられていた。 山本選手は「日本人のダイナミズムを世界に見せたい。日本の誇りを胸に、世界の頂点と戦えることを光栄に思う」と語っており、その言葉には一人のプロとしての凄まじい覚悟が宿っていた。 3. 続々と集う「66人」の超エリートたち 世界から厳選された66名のみが参戦。バスケの歴史を塗り替えるスターたちがすでに契約を完了している。 ・ネカ・オグミケ:現WNBPA(選手会)会長。2016年シーズンMVP&王者。 ・エイジャ・ウィルソン:2度のシーズンMVP、WNBA史上最高の得点能力を誇る「現役最強の象徴」。 ・ブリアナ・スチュアート:2度のシーズンMVP、3度のファイナルMVP。世界で最も多くのタイトルを持つ勝負師。 さらにカミラ・カルドソやケルシー・ミッチェルといったトップスコアラーたちも集結し、まさに「毎晩がオールスター」の状態が現実となる。 4. トヨタ離脱の裏にあった「確信」 「トヨタを離れて海外に行く前に、どうしても優勝したかった」 あの時、海外移籍を確信していたような口ぶりは、まさにこの「Project B」という世界最高峰の契約が完了していたからに他ならない。WNBAとのシーズン重複がないこのリーグは、世界中に「MAI YAMAMOTO」の名を売り込み、その勢いで来季のWNBA本契約を勝ち取るための、彼女にとって究極のキャリアアップ戦略と言えるだろう。 5. 日本の至宝から、世界の主役へ 彼女がトヨタを離れ、日本でそのプレーを見られなくなるのは、正直に言えば寂しい。心のどこかで「また日本に戻ってきてくれるのでは」と期待していた自分もいた。 しかし、彼女が選んだのは、想像を絶する最高峰の舞台だった。女子バスケ界の巨大プロジェクトに、日本代表として、たった一人で乗り込む。その勇姿を誇りに思わずにはいられない。 2026年、田中こころと山本麻衣を筆頭に、日本の女子バスケファンにとって、かつてないほど「エキサイティング」な年が幕を開ける!一人、世界へ挑む山本麻衣に、心からのエールを送りたい。 NEXT【規格外の資金力と運営の実態】 数億ドル規模の投資と最強の運営陣については、リプ欄に続きます。 ↓

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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
@asanebouz1010 そうですね、5人制のウィメンズシリーズがピッタリ当てはまると思います。 確かにかなりのハードスケジュールですね、 慣れない環境もやツアーを続けるのはかなり負担もありそうな感じします。 WNBAの本契約も狙っていると思いますよ。
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ミッドレンジマン
ミッドレンジマン@asanebouz1010·
プロジェクトB、5人制版ウィメンズシリーズみたいなイメージ?山本麻衣は今夏代表として活動してワールドカップ終わりにプロジェクトB参戦の流れだからトヨタに来季所属しないのは自然の流れだけどかなりハードスケジュール。プロジェクトBの後にWNBA本契約獲得できるのが理想。
ゴロ@gorosan550

女子日本代表・山本麻衣が今年11月から参戦。世界が注視する『Project B』とは何なのか。国内では語られない、WNBAスター66人が集結し世界7都市を転戦!?驚愕の新リーグに迫る。 それは、WNBAのトップスターが揃い踏みする"想像を超えた"ドリームリーグだった。 1. 「Project B」とは何か? 一言で言えば、WNBAの年俸を凌駕し、世界を転戦する「女子バスケ版・F1」とも呼べる超豪華グローバルリーグだ。 ・開幕:2026年11月〜2027年4月(WNBAのオフシーズンに開催) ・形式:世界7都市をツアー形式で転戦。10日間の短期トーナメントを繰り返し、年間王者を決定する。そのツアーのフィナーレを飾る舞台として、東京(トヨタアリーナ東京)での開催(2027年3月26日〜4月4日)が決定している。 ・報酬:推定年俸は100万ドル(約1.5億円)〜200万ドル(約3億円)。WNBAのトップ年俸を遥かに凌ぐ破格の条件に加え、選手がリーグの「株主(オーナー)」になれる権利まで与えられる。 2. 山本麻衣、日本人唯一の参戦。その衝撃の背景驚くべきことに、今年1月の時点で、東京開催のニュースと共に山本麻衣が日本人として唯一公式にサインしたことが海外メディアで報じられていた。 山本選手は「日本人のダイナミズムを世界に見せたい。日本の誇りを胸に、世界の頂点と戦えることを光栄に思う」と語っており、その言葉には一人のプロとしての凄まじい覚悟が宿っていた。 3. 続々と集う「66人」の超エリートたち 世界から厳選された66名のみが参戦。バスケの歴史を塗り替えるスターたちがすでに契約を完了している。 ・ネカ・オグミケ:現WNBPA(選手会)会長。2016年シーズンMVP&王者。 ・エイジャ・ウィルソン:2度のシーズンMVP、WNBA史上最高の得点能力を誇る「現役最強の象徴」。 ・ブリアナ・スチュアート:2度のシーズンMVP、3度のファイナルMVP。世界で最も多くのタイトルを持つ勝負師。 さらにカミラ・カルドソやケルシー・ミッチェルといったトップスコアラーたちも集結し、まさに「毎晩がオールスター」の状態が現実となる。 4. トヨタ離脱の裏にあった「確信」 「トヨタを離れて海外に行く前に、どうしても優勝したかった」 あの時、海外移籍を確信していたような口ぶりは、まさにこの「Project B」という世界最高峰の契約が完了していたからに他ならない。WNBAとのシーズン重複がないこのリーグは、世界中に「MAI YAMAMOTO」の名を売り込み、その勢いで来季のWNBA本契約を勝ち取るための、彼女にとって究極のキャリアアップ戦略と言えるだろう。 5. 日本の至宝から、世界の主役へ 彼女がトヨタを離れ、日本でそのプレーを見られなくなるのは、正直に言えば寂しい。心のどこかで「また日本に戻ってきてくれるのでは」と期待していた自分もいた。 しかし、彼女が選んだのは、想像を絶する最高峰の舞台だった。女子バスケ界の巨大プロジェクトに、日本代表として、たった一人で乗り込む。その勇姿を誇りに思わずにはいられない。 2026年、田中こころと山本麻衣を筆頭に、日本の女子バスケファンにとって、かつてないほど「エキサイティング」な年が幕を開ける!一人、世界へ挑む山本麻衣に、心からのエールを送りたい。 NEXT【規格外の資金力と運営の実態】 数億ドル規模の投資と最強の運営陣については、リプ欄に続きます。 ↓

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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
貴重なご指摘ありがとうございます。 再度確認したところ、エイジャ・ウィルソン選手の参加については私の事実誤認でした。混乱を招いてしまい申し訳ございません。 先ほど訂正文を投稿いたしました。今後このようなことがないよう、徹底して確認を行って参ります。お教えいただき、心より感謝申し上げます。
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W.N.B.Aファン
W.N.B.Aファン@saketobb·
@gorosan550 わざわざ返信ありがとうございます。 お手間を取らせてしまいすみません。 あと、私が情報を見落としているだけかもしれませんが、エイジャ・ウィルソンが契約しているというのも誤りだと思います。
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W.N.B.Aファン
W.N.B.Aファン@saketobb·
AIはとんでもないウソを入れてくるので、やはり信用しない方が良いなという例。 あのステューウィーがプロジェクトBに参加するなんて、冗談はよしこさん。 (ブリアナ・スチュワートは3x3プロリーグ Unrivaledの創設者)
ゴロ@gorosan550

女子日本代表・山本麻衣が今年11月から参戦。世界が注視する『Project B』とは何なのか。国内では語られない、WNBAスター66人が集結し世界7都市を転戦!?驚愕の新リーグに迫る。 それは、WNBAのトップスターが揃い踏みする"想像を超えた"ドリームリーグだった。 1. 「Project B」とは何か? 一言で言えば、WNBAの年俸を凌駕し、世界を転戦する「女子バスケ版・F1」とも呼べる超豪華グローバルリーグだ。 ・開幕:2026年11月〜2027年4月(WNBAのオフシーズンに開催) ・形式:世界7都市をツアー形式で転戦。10日間の短期トーナメントを繰り返し、年間王者を決定する。そのツアーのフィナーレを飾る舞台として、東京(トヨタアリーナ東京)での開催(2027年3月26日〜4月4日)が決定している。 ・報酬:推定年俸は100万ドル(約1.5億円)〜200万ドル(約3億円)。WNBAのトップ年俸を遥かに凌ぐ破格の条件に加え、選手がリーグの「株主(オーナー)」になれる権利まで与えられる。 2. 山本麻衣、日本人唯一の参戦。その衝撃の背景驚くべきことに、今年1月の時点で、東京開催のニュースと共に山本麻衣が日本人として唯一公式にサインしたことが海外メディアで報じられていた。 山本選手は「日本人のダイナミズムを世界に見せたい。日本の誇りを胸に、世界の頂点と戦えることを光栄に思う」と語っており、その言葉には一人のプロとしての凄まじい覚悟が宿っていた。 3. 続々と集う「66人」の超エリートたち 世界から厳選された66名のみが参戦。バスケの歴史を塗り替えるスターたちがすでに契約を完了している。 ・ネカ・オグミケ:現WNBPA(選手会)会長。2016年シーズンMVP&王者。 ・エイジャ・ウィルソン:2度のシーズンMVP、WNBA史上最高の得点能力を誇る「現役最強の象徴」。 ・ブリアナ・スチュアート:2度のシーズンMVP、3度のファイナルMVP。世界で最も多くのタイトルを持つ勝負師。 さらにカミラ・カルドソやケルシー・ミッチェルといったトップスコアラーたちも集結し、まさに「毎晩がオールスター」の状態が現実となる。 4. トヨタ離脱の裏にあった「確信」 「トヨタを離れて海外に行く前に、どうしても優勝したかった」 あの時、海外移籍を確信していたような口ぶりは、まさにこの「Project B」という世界最高峰の契約が完了していたからに他ならない。WNBAとのシーズン重複がないこのリーグは、世界中に「MAI YAMAMOTO」の名を売り込み、その勢いで来季のWNBA本契約を勝ち取るための、彼女にとって究極のキャリアアップ戦略と言えるだろう。 5. 日本の至宝から、世界の主役へ 彼女がトヨタを離れ、日本でそのプレーを見られなくなるのは、正直に言えば寂しい。心のどこかで「また日本に戻ってきてくれるのでは」と期待していた自分もいた。 しかし、彼女が選んだのは、想像を絶する最高峰の舞台だった。女子バスケ界の巨大プロジェクトに、日本代表として、たった一人で乗り込む。その勇姿を誇りに思わずにはいられない。 2026年、田中こころと山本麻衣を筆頭に、日本の女子バスケファンにとって、かつてないほど「エキサイティング」な年が幕を開ける!一人、世界へ挑む山本麻衣に、心からのエールを送りたい。 NEXT【規格外の資金力と運営の実態】 数億ドル規模の投資と最強の運営陣については、リプ欄に続きます。 ↓

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ゴロ@gorosan550·
@saketobb 返信ありがとうございます。 こちらこそ、気分を害させたことに大変申し訳ないと思っています。 確認させて頂きたいと思います。 ご指摘大変ありがとうございます。
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ゴロ@gorosan550·
@wjbl_fun 色んなバージョンあるのですね。 でもよく見つけましたね。素晴らしい!
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ゴロ@gorosan550·
@wjbl_fun ほんとそうですね。 これだけ年俸が高いと、これからの若い選手も やる気も夢も持てますね。 是非田中選手もロースターに入って欲しいですね!
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@gorosan550 年俸に夢があっていいですね。 B含めてもトップクラスに。 田中選手もそうなって頂きたいです。
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WISH_🏀🐰🧚fun
こういう背景が...
ゴロ@gorosan550

女子日本代表・山本麻衣が今年11月から参戦。世界が注視する『Project B』とは何なのか。国内では語られない、WNBAスター66人が集結し世界7都市を転戦!?驚愕の新リーグに迫る。 それは、WNBAのトップスターが揃い踏みする"想像を超えた"ドリームリーグだった。 1. 「Project B」とは何か? 一言で言えば、WNBAの年俸を凌駕し、世界を転戦する「女子バスケ版・F1」とも呼べる超豪華グローバルリーグだ。 ・開幕:2026年11月〜2027年4月(WNBAのオフシーズンに開催) ・形式:世界7都市をツアー形式で転戦。10日間の短期トーナメントを繰り返し、年間王者を決定する。そのツアーのフィナーレを飾る舞台として、東京(トヨタアリーナ東京)での開催(2027年3月26日〜4月4日)が決定している。 ・報酬:推定年俸は100万ドル(約1.5億円)〜200万ドル(約3億円)。WNBAのトップ年俸を遥かに凌ぐ破格の条件に加え、選手がリーグの「株主(オーナー)」になれる権利まで与えられる。 2. 山本麻衣、日本人唯一の参戦。その衝撃の背景驚くべきことに、今年1月の時点で、東京開催のニュースと共に山本麻衣が日本人として唯一公式にサインしたことが海外メディアで報じられていた。 山本選手は「日本人のダイナミズムを世界に見せたい。日本の誇りを胸に、世界の頂点と戦えることを光栄に思う」と語っており、その言葉には一人のプロとしての凄まじい覚悟が宿っていた。 3. 続々と集う「66人」の超エリートたち 世界から厳選された66名のみが参戦。バスケの歴史を塗り替えるスターたちがすでに契約を完了している。 ・ネカ・オグミケ:現WNBPA(選手会)会長。2016年シーズンMVP&王者。 ・エイジャ・ウィルソン:2度のシーズンMVP、WNBA史上最高の得点能力を誇る「現役最強の象徴」。 ・ブリアナ・スチュアート:2度のシーズンMVP、3度のファイナルMVP。世界で最も多くのタイトルを持つ勝負師。 さらにカミラ・カルドソやケルシー・ミッチェルといったトップスコアラーたちも集結し、まさに「毎晩がオールスター」の状態が現実となる。 4. トヨタ離脱の裏にあった「確信」 「トヨタを離れて海外に行く前に、どうしても優勝したかった」 あの時、海外移籍を確信していたような口ぶりは、まさにこの「Project B」という世界最高峰の契約が完了していたからに他ならない。WNBAとのシーズン重複がないこのリーグは、世界中に「MAI YAMAMOTO」の名を売り込み、その勢いで来季のWNBA本契約を勝ち取るための、彼女にとって究極のキャリアアップ戦略と言えるだろう。 5. 日本の至宝から、世界の主役へ 彼女がトヨタを離れ、日本でそのプレーを見られなくなるのは、正直に言えば寂しい。心のどこかで「また日本に戻ってきてくれるのでは」と期待していた自分もいた。 しかし、彼女が選んだのは、想像を絶する最高峰の舞台だった。女子バスケ界の巨大プロジェクトに、日本代表として、たった一人で乗り込む。その勇姿を誇りに思わずにはいられない。 2026年、田中こころと山本麻衣を筆頭に、日本の女子バスケファンにとって、かつてないほど「エキサイティング」な年が幕を開ける!一人、世界へ挑む山本麻衣に、心からのエールを送りたい。 NEXT【規格外の資金力と運営の実態】 数億ドル規模の投資と最強の運営陣については、リプ欄に続きます。 ↓

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ゴロ@gorosan550·
@milcoco1002 いつもありがとうございます!本当に、世界中に「山本麻衣」の名前を轟かせてほしいですね。単身で挑む彼女の姿を想像するだけでワクワクします👏怪我なく、最高のパフォーマンスを見せて欲しいですね!♪
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ミルキー
ミルキー@milcoco1002·
@gorosan550 世界では想像もつかないプロジェクトが始まるんですね!!きっと息をつくのを忘れてしまうようなプレーの連続となるんでしょう!!厳しいトップレベルの中に単身飛び込んだ山本選手・・・すごい👏 怪我なく自分のプレーを発揮してもっと名前を轟かせて欲しいです♪ 情報ありがとうございます♪
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ゴロ@gorosan550·
今年のWリーグで彼女のプレーが見れないのは本当に残念。でも、今度は「世界の山本麻衣」として躍動する姿が見れるのが楽しみで仕方ない。 2026ファイナル第2戦: ゲームハイ22得点(3P×3本)、5アシスト。
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ゴロ@gorosan550·
【規格外の資金力とProject B運営の実態】 1. 数億ドル規模の資金と運営陣 このプロジェクトを動かしているのは、既存のスポーツ界の枠を超えた「シリコンバレーの巨額資本」である。 ・主導する運営陣:元Meta(Facebook)幹部のグレイディ・バーネット氏や、Skype共同創業者のジェフ・プレンティス氏らが自ら設立・運営。 ・異次元のバックアップ:元NBAのスティーブ・ヤング氏や、テニスのノバク・ジョコビッチ氏らトップアスリートに加え、Google Ventures等の大手VCも出資。特定組織に依存しない「完全民間のビジネスモデル」により、数億ドル規模の私財が投じられている。 2. 名称と今後の展開 現在報じられている『Project B』は開発段階のコードネーム(プロジェクト名)であり、今後、世界を驚かせる正式なリーグ名称が発表される予定。海外メディアが先行するビジネス主導のプロジェクトであるため、国内メディアでとは情報のラグが生じている。
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ゴロ@gorosan550·
@suikaaa_12 世界最高峰NCAA5,000人の中から選ばれた45名。この舞台に立てるだけで、どれほど凄いことか…。 ドラフト外の選手の想いも背負って、WNBAの基準を肌で感じる経験は、大きな価値があると思います。 厳しい道ですが、ロスター入りを掴み取ってくれると信じて応援しています!
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すいか
すいか@suikaaa_12·
ほんとにすごいことだよ。ドラフトされなかった有力選手たくさんいるんだもん。 ナタリーナガセから学べることがきっとたくさんある。ロスター入りは本当に難しいことだけど、あの闘争心バチバチの環境でチャレンジすることが価値になる。本当に本当に応援している!!!
ゴロ@gorosan550

【日本バスケ界の希望の光。田中こころ、WNBAドラフト指名の誇るべき快挙】 数千人のエリートと肩を並べた凄さを伝えたい! ENEOSサンフラワーズの田中こころが、WNBAの新チーム「ゴールデンステイト・ヴァルキリーズ」から全体38位指名を受けた。この快挙は、単なる「凄いニュース」という言葉では 到底片付けられない。 ■全米から数千人のエリートが集まる「超・狭き門」 NCAA女子バスケットボール全体では約1,100ものチームがあり、選手は16,000人を超える。 アメリカは競技人口もリーグ構造も日本とは全く別次元だ。その頂点であるディビジョン1の350校から、毎年5,000人ものスターたちがプロの門を叩く。 そこに世界中のプロ選手も加わり、わずか「36枠」という本当に限られた椅子を奪い合う。※(今回は拡張チームの影響で最大45人となる可能性あり) アメリカの大学を経由せず、日本から挑戦する20歳の田中こころが、その「選ばれし一握り」に名を連ねたことは、まさに天文学的な確率と言える。 さらに、これは日本バスケ界にとって29年ぶりの沈黙を破る快挙でもある。過去にWNBAでプレーした日本人は、全員が時代を築いたレジェンドばかり。しかし、その中でも「ドラフト指名」となると、1997年の萩原氏以来、実に29年ぶり2人目。 29年もの間、誰も達成できなかったこの快挙。その閉ざされた扉を、彼女がついに突破した。 ■本当の戦いはここから。突きつけられる「ロスター入り」の壁 だが、指名はゴールではなく、ここからが本当の戦い。 次に待ち構えるのは「ロスター入り」という高いハードルだ。 【4月19日(日)】トレーニングキャンプ開始 ・期間:約3週間 ・プレシーズンゲーム:4月25日頃〜5月上旬 キャンプ中の練習と試合を通して、選手は徹底的に評価される。 まさに文字通りのサバイバルだ。招集される18名のうち、最終的に残れるのは最大14名(12名+育成枠2名)。つまり、少なくとも4名はカットされることになる。 ※もしカットされても権利がなくなるわけではなく、来年以降の再挑戦や海外リーグでのプレーは可能。 特に3巡目38位という指名順位の選手や、日本から挑戦する選手にとって、即戦力のアメリカ勢やベテランから枠を奪い取るのは、指名されること以上に過酷な挑戦だ。 「ロスター入りは非常にハードルが高い」というのが現実的な見方である。 【5月7日(水)】午後5時:最終ロスター発表 キャンプとプレシーズンゲームを経て、ついに最終メンバーが決まる。 【5月8日(木)】シーズン開幕 3巡目指名の田中にとって、格上のアメリカ勢や経験豊富なベテランから枠を奪い取る戦いは、指名獲得以上に厳しくなるだろう。 それでも、田中こころがロスターに残る瞬間を、歴史的快挙をぜひ見てみたい。 30年間、日本人が誰も成し遂げられなかった「ドラフトからのロスター入り」という誰も届かなかった場所へ。彼女の挑戦は、後に続く日本の若き選手たちの大きな希望になるはずだ。 日本バスケの未来を背負う20歳、田中こころ。 世界最高峰の戦場へ向かうその姿を、全力で応援していきたい。 #田中こころ #WNBAドラフト

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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
@Jonny_321Go 井上先生も喜んでいると思います。 ロスター入りのハードルは高いですが、 もし、現在ロスター13人の中で、キャンプ中に田中選手と同じぐらいの評価選手がいたなら、サラリーが安い田中選手が間違いなく選ばれます。ロスター入りをどうしてもみたいです!!
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じょに@Jonny_321Go·
🏀井上先生の置き土産だなぁ。ロスター入りをみたい!
ゴロ@gorosan550

【日本バスケ界の希望の光。田中こころ、WNBAドラフト指名の誇るべき快挙】 数千人のエリートと肩を並べた凄さを伝えたい! ENEOSサンフラワーズの田中こころが、WNBAの新チーム「ゴールデンステイト・ヴァルキリーズ」から全体38位指名を受けた。この快挙は、単なる「凄いニュース」という言葉では 到底片付けられない。 ■全米から数千人のエリートが集まる「超・狭き門」 NCAA女子バスケットボール全体では約1,100ものチームがあり、選手は16,000人を超える。 アメリカは競技人口もリーグ構造も日本とは全く別次元だ。その頂点であるディビジョン1の350校から、毎年5,000人ものスターたちがプロの門を叩く。 そこに世界中のプロ選手も加わり、わずか「36枠」という本当に限られた椅子を奪い合う。※(今回は拡張チームの影響で最大45人となる可能性あり) アメリカの大学を経由せず、日本から挑戦する20歳の田中こころが、その「選ばれし一握り」に名を連ねたことは、まさに天文学的な確率と言える。 さらに、これは日本バスケ界にとって29年ぶりの沈黙を破る快挙でもある。過去にWNBAでプレーした日本人は、全員が時代を築いたレジェンドばかり。しかし、その中でも「ドラフト指名」となると、1997年の萩原氏以来、実に29年ぶり2人目。 29年もの間、誰も達成できなかったこの快挙。その閉ざされた扉を、彼女がついに突破した。 ■本当の戦いはここから。突きつけられる「ロスター入り」の壁 だが、指名はゴールではなく、ここからが本当の戦い。 次に待ち構えるのは「ロスター入り」という高いハードルだ。 【4月19日(日)】トレーニングキャンプ開始 ・期間:約3週間 ・プレシーズンゲーム:4月25日頃〜5月上旬 キャンプ中の練習と試合を通して、選手は徹底的に評価される。 まさに文字通りのサバイバルだ。招集される18名のうち、最終的に残れるのは最大14名(12名+育成枠2名)。つまり、少なくとも4名はカットされることになる。 ※もしカットされても権利がなくなるわけではなく、来年以降の再挑戦や海外リーグでのプレーは可能。 特に3巡目38位という指名順位の選手や、日本から挑戦する選手にとって、即戦力のアメリカ勢やベテランから枠を奪い取るのは、指名されること以上に過酷な挑戦だ。 「ロスター入りは非常にハードルが高い」というのが現実的な見方である。 【5月7日(水)】午後5時:最終ロスター発表 キャンプとプレシーズンゲームを経て、ついに最終メンバーが決まる。 【5月8日(木)】シーズン開幕 3巡目指名の田中にとって、格上のアメリカ勢や経験豊富なベテランから枠を奪い取る戦いは、指名獲得以上に厳しくなるだろう。 それでも、田中こころがロスターに残る瞬間を、歴史的快挙をぜひ見てみたい。 30年間、日本人が誰も成し遂げられなかった「ドラフトからのロスター入り」という誰も届かなかった場所へ。彼女の挑戦は、後に続く日本の若き選手たちの大きな希望になるはずだ。 日本バスケの未来を背負う20歳、田中こころ。 世界最高峰の戦場へ向かうその姿を、全力で応援していきたい。 #田中こころ #WNBAドラフト

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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
@PFCCC100 ほんと、ロスター入ってほしいですね! 日本中のバスケファンが応援していると思います。ココロさんには日本の子供達の夢や希望を叶えてほしいです!
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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
【日本バスケ界の希望の光。田中こころ、WNBAドラフト指名の誇るべき快挙】 数千人のエリートと肩を並べた凄さを伝えたい! ENEOSサンフラワーズの田中こころが、WNBAの新チーム「ゴールデンステイト・ヴァルキリーズ」から全体38位指名を受けた。この快挙は、単なる「凄いニュース」という言葉では 到底片付けられない。 ■全米から数千人のエリートが集まる「超・狭き門」 NCAA女子バスケットボール全体では約1,100ものチームがあり、選手は16,000人を超える。 アメリカは競技人口もリーグ構造も日本とは全く別次元だ。その頂点であるディビジョン1の350校から、毎年5,000人ものスターたちがプロの門を叩く。 そこに世界中のプロ選手も加わり、わずか「36枠」という本当に限られた椅子を奪い合う。※(今回は拡張チームの影響で最大45人となる可能性あり) アメリカの大学を経由せず、日本から挑戦する20歳の田中こころが、その「選ばれし一握り」に名を連ねたことは、まさに天文学的な確率と言える。 さらに、これは日本バスケ界にとって29年ぶりの沈黙を破る快挙でもある。過去にWNBAでプレーした日本人は、全員が時代を築いたレジェンドばかり。しかし、その中でも「ドラフト指名」となると、1997年の萩原氏以来、実に29年ぶり2人目。 29年もの間、誰も達成できなかったこの快挙。その閉ざされた扉を、彼女がついに突破した。 ■本当の戦いはここから。突きつけられる「ロスター入り」の壁 だが、指名はゴールではなく、ここからが本当の戦い。 次に待ち構えるのは「ロスター入り」という高いハードルだ。 【4月19日(日)】トレーニングキャンプ開始 ・期間:約3週間 ・プレシーズンゲーム:4月25日頃〜5月上旬 キャンプ中の練習と試合を通して、選手は徹底的に評価される。 まさに文字通りのサバイバルだ。招集される18名のうち、最終的に残れるのは最大14名(12名+育成枠2名)。つまり、少なくとも4名はカットされることになる。 ※もしカットされても権利がなくなるわけではなく、来年以降の再挑戦や海外リーグでのプレーは可能。 特に3巡目38位という指名順位の選手や、日本から挑戦する選手にとって、即戦力のアメリカ勢やベテランから枠を奪い取るのは、指名されること以上に過酷な挑戦だ。 「ロスター入りは非常にハードルが高い」というのが現実的な見方である。 【5月7日(水)】午後5時:最終ロスター発表 キャンプとプレシーズンゲームを経て、ついに最終メンバーが決まる。 【5月8日(木)】シーズン開幕 3巡目指名の田中にとって、格上のアメリカ勢や経験豊富なベテランから枠を奪い取る戦いは、指名獲得以上に厳しくなるだろう。 それでも、田中こころがロスターに残る瞬間を、歴史的快挙をぜひ見てみたい。 30年間、日本人が誰も成し遂げられなかった「ドラフトからのロスター入り」という誰も届かなかった場所へ。彼女の挑戦は、後に続く日本の若き選手たちの大きな希望になるはずだ。 日本バスケの未来を背負う20歳、田中こころ。 世界最高峰の戦場へ向かうその姿を、全力で応援していきたい。 #田中こころ #WNBAドラフト
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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
@milcoco1002 いつも見て頂いてありがとうございます😊 おっしゃる通りで、数字をみるとドラフト指名されることがほんと奇跡的なんですよね!!世界の精鋭選手の中から指名されるってほんと名誉あることと思います。 ココロさんなら勝ち残るんじゃないかと…😉 開幕出場をぜひ見てみたいですね🔥
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ミルキー
ミルキー@milcoco1002·
@gorosan550 いつも専門的なコメント楽しみです♪ 今回とても厳しいんだろうなぁとは思ってたのですが、数字を見ると本当にめっちゃ大変😱 そこをなんとか勝ち抜いて笑顔のココさんをみたい‼️ キャンプの日程も気になっていました♪ ココロさんを心して応援📣します👊🔥👊🔥👊🔥👊
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ゴロ
ゴロ@gorosan550·
@naco_0726 おっしゃる通りですね! ドライブもうまくて、3Pシュートもよく入っていてかなりやばかったですね✨
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ナオ
ナオ@naco_0726·
@gorosan550 この頃から異彩を放ってたと思います⭐️
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