hakudoh Y(シュレディンガーの猫)
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hakudoh Y(シュレディンガーの猫)
@hakudohY
YSD Open Labにカーボン職人として参加。モデルロケットライセンス3級&指導講師 第20回種子島ロケットコンテスト高度競技優勝 日本紙飛行機協会認定指導員 日本ゴム銃射撃協会会員 国際竹とんぼ協会会員 北海道美術協会会員 ロケットや紙飛行機など、モノ作りが好きでゴム銃教室や紙飛行機教室など実施しています。
Hokkaido Katılım Ekim 2010
655 Takip Edilen445 Takipçiler

@Koichikodama 「低所得者層の雇用を奪わない」という意味では多くの国民の支持を得るものだと思います。美しい理想もよいですが、底辺で困っている日本国民のことも考えてください。
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@NihonUniv_CST @Larks2018 このストークを設計し、製作の中心となったのが石井潤二氏。今回鳥コンにチームマナレレとして参加されます。乞うご期待。
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【人力飛行機 STORK(ストーク)】
#木村秀政 研究室の学生達が卒業研究として設計 製作 飛行試験等全工程に取り組んだ #人力飛行機 #STORK が日本航空宇宙学会の航空宇宙技術遺産に認定。
現在 #科博廣澤航空博物館 にて一般公開中です。
■詳細
cst.nihon-u.ac.jp/news/20260520_…
#日本大学理工学部 #日本大学

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@takamin39hi @livedoornews 「記憶は遺伝しない」と習った記憶がありますが、それが否定されたということですか?
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@livedoornews >アゲハ蝶の幼虫にラベンダーの匂いをかがせながら、電気ショックを与え、「この匂いを嗅ぐと嫌なことが起こる」と覚えさせた。そして成虫になってからの匂いに対する反応を調べた。すると、68%の蝶がラベンダーの匂いを嫌がり、その子や孫も同じようにその匂いを避けたという。
これが研究の核心
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【脱帽】「蝶は神様です」10歳少年の「アゲハの“記憶の遺伝”研究」に世界が驚愕
abe.ma/3ZPOKvy
これまでも研究で数多くの賞を受賞。家には賞状や盾がずらりと並ぶ。小学1年生のときの研究「ぼくとチョウの35にちかん」。観察日記からスタートしたが、5年間で観察した数は1000匹を超える。
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先日鳥人間コンテスト参加チーム「マナレレ」で伺った話。
「カーボンは使われないんですね。」
「カーボンは強度計算できないから」
確かに、私もカーボンパイプをいろいろ作ってきたが、欠陥(多くの場合、層間に気泡が残ってしまう)に悩まされるし、それが強度を著しく低下させることも実感している。
その辺を加味した安全率を計算すると、木製BOX桁の方が軽くできるかもしれないということだった。
そして、もう一つ、カーボンパイプ桁を使った主翼のねじれ剛性についても触れておられた。例年、プラットホームから主翼が壊れて落ちる機体が多数あるが、その多くが主翼の捻じれに起因する様子を毎年見ている。その点、BOX桁は見るからにねじりに強そうである(私の素人判断だが)。
三鷹茂原下横田も使っている木製BOX桁。計算しつくされた機体の飛行が楽しみだ。
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日本はこの30年、「人件費を削れば国際競争に勝てる」という方向にかなり強く舵を切ってきました。
非正規雇用の拡大、賃上げ抑制、派遣活用、下請けへの価格転嫁、コストカット至上主義などなど。
確かにこれらは短期的には利益を押し上げました。
特に上場企業では、四半期利益や営業利益率の改善には効いた側面があります。
ただ、その副作用として起きたのが、個人消費の弱体化、若年層の可処分所得低下、出生率低下、国内市場縮小、高付加価値産業への投資不足、人材育成コスト削減による生産性停滞などでした。
つまり、人件費を削ることで利益を出すことを30年積み上げた結果、国全体の購買力、内需、人的資本、イノベーション余力まで削ってしまった面があります。
特に日本は、資源国でも人口増加国でもないため、本来は「高賃金 × 高生産性 × 高付加価値」で戦うしかない国でした。
なのに実際には、「安く・長く・文句言わず働く」方向へ30年間最適化しました。
結果として、韓国や台湾、中国に製造業競争力で追い上げられ、追い抜かれ、IT・ソフトウェアでも出遅れ、最後は「(言語の壁に守られた)人月商売」ばかり増えました。
インドにGDPで抜かれるのも、人口差を考えればある意味当然です。
むしろ「まだ4位だったのか」という見方すらあります。
単純な人件費削減競争は、人口減少国の日本とは極めて相性が悪かったのだろうなと、今更ながら。
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@hitogoto_butyo 結局、太平洋戦争で若者に特攻をやらせてた時からマインドが変わってないんじゃないかな。若者を犠牲にするマインド。
絶望的な戦況で若者を犬死にさせたに過ぎない特攻を、なぜか美化する風潮まである。
同じように、バブル崩壊後の若者も、非正規雇用や過重労働で潰された。
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@hitogoto_butyo 民主主義の弱点の一つ。
「自分の失敗は自分が負うべきで、後世に尻拭いをさせない」という気高い人が何人かいたとしても、「後世に失敗の後始末をさせればいい」というゴミが多数いれば後者に上塗りされてしまう。
宗教でそれは恥ずべき禁じ手なら防げますがね。
「現在」の高齢者はゴミなんですよ。
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@hitogoto_butyo 「高賃金 × 高生産性 × 高付加価値」
という企業は日本にも散見しますが、いざ、国として成功した国となると・・・・格差社会の助長とトレードオフになる例もあるかと思われます。
弱者も救われ国際競争力も高い国の例をご存じでしたら教えていただけますか?
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@fortunata23yu @mskznishimura @marchbit @ShinyaMatsuura 先日、成田の空と大地の博物館を見学してきましたが、まさにその通りでしたね。いや、彼らはバレバレでも多勢で押し通していましたが。・・・これは50年前の話でした。失礼。
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@mskznishimura @marchbit @ShinyaMatsuura バレなければ、違法であってもやり通す。バレても、皆でやれば怖くないとばかりに、多勢で押し通す。手段を選ばない人達が増加しました。
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