はるはる
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はるはる
@halhal103
スーパーで会計のお仕事をしてます💰数年前に夫が旅立ち、可愛いワンちゃんが家族です🐶映画が大好きです🎥RRR最高🩷特技、現実逃避✊優待株投資3年目、難しい事は分かりません🧐とにかくおまけの人生平和に生きたいそれだけ。宜しくお願いします
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@fakekid100473 プラダでした、テヘ
ひつじ探偵団
良かったです
ちゃんとミステリーだし
伏線回収も良かったし
空を見上げてたまらず泣きました
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@fakekid100473 サカモトデイズ、プラザ、と観たい映画があったのですが
ここに来てあまりにも皆さんがオススメしているので
やっと時間が出来た今日
鑑賞してきますワクワク
絶対字幕で観たいです
ご感想ありがとうございました😊
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親友に、「会いに来て」と誘われた。
その部屋で、
彼女の首は
切断されていた。
2014年7月26日、長崎県佐世保市。
「佐世保高1同級生殺害事件」。
松尾愛和さんは明るく面倒見が良いと評判だった。写真部に所属し、日常の風景を撮り続けていた。歴史が得意で、将来は大学の文学部に進みたいと話していた。1学期は無欠席で、生活態度も真面目だった。
その愛和さんが15歳で死んだ。
犯行時刻とみられる午後8時ごろ、2人は加害者がひとり暮らしをするマンションの一室で過ごしていた。加害者は愛和さんの頭部を金属製の工具で何度も殴り、犬のリードで絞殺した。さらに遺体の首と左手首は切断された。
母親が「7時ごろに帰る」というメールを受け取った。
その後、愛和さんは戻らなかった。
しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。
実は、多くの専門家が事件の前から加害者の少女に関わっていた。カウンセラーも、精神科医も、児童相談所も。
サインは、あった。
何度も、あった。
加害者の少女は小学校のときから人間関係でトラブルを度々起こしていた。
冷蔵庫の中には猫の頭蓋骨が見つかった。中学生のころから繰り返し猫の解剖をしていたと供述した。
それでも、誰も止めなかった。
加害者は取り調べで淡々と語った。
「中学生の時から殺人欲求があった」
「人間でも試してみたかった」
「解体してみたかった」
反省の言葉は、一切なかった。
🔴 処分と判決
加害者の少女は高校1年生のとき医療少年院に収容された。2021年、23歳になる前に、収容先の少年院長が26歳になるまでの収容延長を決定した。26歳まで延長するのは前例がないとされた。
刑事裁判:なし(少年法により)
加害者からの謝罪:なし
遺族への賠償:なし
そして加害者の父親は、事件後に自ら命を絶った。
愛和さんの遺族は言った。
「一生、赦しはしない」
教育はもちろん大切だ。しかし、もしも誰かがもっと深く加害者の心の病理性に関われていたら、結果は違っていたかもしれない。
カウンセラーがいた。
精神科医がいた。
児童相談所がいた。
全員が、関わっていた。
誰も、止めなかった。
愛和さんは「会いに来て」と誘われた友人を信じて、その部屋に入った。
その選択を、誰が責められるのか。
「解体してみたかった」と語った16歳は少年院に入った。少年法に守られ、刑事責任を問われることはなかった。
愛和さんは15歳のまま、時間が止まった。
あなたは、何度もサインを出していた加害者を止められなかった大人たちと、少年法で守られた加害者に、どう向き合いますか。
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@keito_no9 イオンなぁ……モールの不動産事業とかドラッグストア、イオンファンタジー(モールで遊戯具を扱う会社。アジアにも進出中)など関連会社は良いのだけど、肝心の本業のスーパー事業は苦しいんだよなぁ。近くに映画館がある人はホールドでもいいと思う。困ったら金券ショップやネットで売ればいいし。
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