
濵口誠一│売上10億の壁を壊す人
6.7K posts

濵口誠一│売上10億の壁を壊す人
@hamatoukon
売上2~5億で止まる会社の「社長がいないと会社が回らない」悩みを解決します│社員が4割辞めた会社の売上を5倍にした中小企業診断士│社長が抜きでも回る会社の作り方を、現場の修羅場ベースで全部書く



無形サービスを売る「売らない」サイト せら課長のSNSコンサルティング会社のサイトのすごさの本質をnoteにまとめてみました。 note.com/hamatoukon/n/n…


①反対しそうな人に、先に10分だけ相談している ②決裁者が何を怖がっているかを聞いている ③資料を送る前に、論点を3行で共有している ④賛成してくれる人にも、懸念点を聞いている ⑤数字で揉めそうな箇所を、先に経理と確認している ⑥会議で決めたいことを、1つに絞っている ⑦終わった後に誰が動くかまで決めている 根回しは、古い会社の作法じゃない。 人を動かす仕事の作法です。 会議で初めて勝負している人は、だいたい遅い。

「頑張れ」って言葉、元気な人に言うなら応援になる。でも限界の人に言ったら凶器になる。同じ5文字なのに相手の状態で意味が真逆になる言葉、気軽に使うなよ

コーポレートサイトをリニューアルしました。SNSへの想い、5年間で積み上げてきたことをまとめています。 omoitsuki.co.jp 株式会社Omoitsukiが何者なのか。 ぜひご覧ください!!!

将来的な財政難の折、税を"取れるところから、取ろう"という政府与党の意思。貧すれば鈍するとはこの事。(民主主義的に有権者の少ない)起業家層から取るのは国会議員に何の工夫もない証左。高齢者の医療費の負担増するとか、"取りずらいところからも取る"為の説得をするのが国会議員の仕事のはず。そういう努力をしないで将も"取れるところから取る"だけの政策なら人間の議員はいらない。AIで十分。 "スターアップ育成"に何兆円も使って財政を肥大化させるぐらいなら、"起業減税"を制度化した方が、経済的インセンティブが働い経済が活性化しますよ。 反対も賛成もどちらでも構いませんので、どんどんコメント、いいね!、コメントRTください!


コーポレートサイトをリニューアルしました。SNSへの想い、5年間で積み上げてきたことをまとめています。 omoitsuki.co.jp 株式会社Omoitsukiが何者なのか。 ぜひご覧ください!!!

同じ問題が何度も繰り返される組織には 共通点がある。 それは、問題を「事象」として捉えていること。 「部下のやる気がでない」 → 元気づけるために声かけをする →その結果、また同じことが起きる このように、起こった出来事に対して そのまま「事象」として捉え、解決しようとするから 一時的な火消しで終わってしまう。 ただ、「構造」で捉えると.. 「部下のやる気がでない」の裏にあるのは ・KPI設定が曖昧 ・教育体制が整っていない ・キャリアのロードマップが不明確 このように、見え方が変わり 本当の組織の問題を捉えることができる。 根本にある仕組みを変えない限り 問題は何度でも戻ってくる。

現場の声でよくある「人手が足りないから無理」という意見。ホンマによーーくわかる。そりゃ人がいないと現場は成り立たへん。でも、無理な理由を言うより、できる方法を考えれる組織が圧倒的に伸びる。組織のOSを書き換え、飛躍する組織へと変革する。組織変革の第一歩は、無理を捨て、できるを探す。

経営者が「任せられない」と言い続ける限り、その組織に「経営者候補」は一生現れない。部下の成長を止めているのはスキル不足ではなく、経営者の「全知全能でありたい」という無意識の執着とも言える。だいたい経営者が「正解」を持ちすぎている。正解を渡し続ける限り、部下は「思考」ではなく「確認」を仕事にするようになります。 管理を手放すことは、無責任になることではなく、部下に「責任を引き受ける余白」を譲ること。




