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@hare542

精神の逞しさと頭の柔軟性(信条) 美味いお酒とブルースがあれば…由(MUSIC、お笑い、上方落語、観たLIVEなどを、ぶつぶーつ)平和🕊でいたいもの ※母を在宅介護中 HANA nursingtherapy supporter #2期生 #カラダを弛める

Japan OSAKA Katılım Haziran 2012
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korku ve titreme
korku ve titreme@korkuvetitremee·
Kola şişesinin karbondioksitini kullanarak yangın söndürmek. Kimya bilmek böyle bir şey.
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神田伯山
神田伯山@kanda_bou·
伯山が新聞記事に反論!公演中に携帯電話の着信音が鳴る問題について 心あたたまる話をしています。 #伯山ラジオ youtube.com/playlist?list=…
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Dr.パパ
Dr.パパ@DrKarte·
ナフサ→透析の話を「煽り」って言う人に聞きたいんやけど 政府がこの懸念に対して何をしてるか見てみ ・「デマです」と断罪してない ・「医療資材の安定供給は確認済みです」と言ってない ・ナフサ備蓄日数も透析資材の在庫状況も開示してない → 本当に安全なら、いち早く「問題ありません」で終わる話やろ 君らの「大丈夫」の根拠は何? 政府が濁してる時点で 「確実に大丈夫」ではないってことや しかも総理自身が「長期的な供給に懸念」って言ってる ワイと同じこと言ってるんやけど 総理にも煽ってると言ってきてほしい。 ワイは「すぐになくなる」とは一度も言ってない ホルムズ海峡封鎖が長期化する → 2ヶ月後にはナフサ調達がまともに機能しなくなる この時間軸の話をしている ソース付きで、ずっと 時間を無駄にするなと言っているだけなんよ
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長谷川淳史
長谷川淳史@TMS_Japan·
【科学の敗北を告げる円い痕跡 「吸い玉」効果はプラシーボ 進むスポーツ科学の陰で蔓延する疑似科学】 🟥 概要 🔹競泳金メダリストのマイケル・フェルプスをはじめとするトップアスリートの身体に刻まれた「赤紫色の痕」は、世界中にカッピング(吸い玉療法)の流行を巻き起こした。本記事は、この伝統的技法が持つ生理学的根拠の欠如を暴き、著名人の影響力が科学的エビデンスを無効化し、疑似科学を正当化していく危ういメカニズムを批判的に分析したものである。 🟥 医学レベルでの「体感と実効の解離(デカップリング)」 🔹強烈な物理的刺激が、実際の治療効果とは無関係に「効いている」という錯覚を生み出す構造を特定した。 🔸外傷の誤認: 皮膚に残る円形の痕は、吸引による毛細血管の破裂(皮下出血)に過ぎない。支持者が主張する「毒素の排出」や「血流改善」を裏付ける医学的証拠は存在せず、単なる局所的な外傷である。 🔸生理学的エビデンスの不在: 乳酸の除去速度や筋肉の回復促進、運動パフォーマンスの向上について、厳格な臨床試験において統計的な有意性は一度も証明されていない。 🔸物理的刺激による盲信: 「皮膚が強く引かれる」「痛みを伴う」という侵襲性の高さが、脳内で「強力な治療を受けている」というプラシーボ効果を増幅させる要因となっている。 🟥 心理的メカニズムとプラシーボの力 🔹極限状態のアスリートにとって、カッピングは生理的効果を超えた「精神的安定剤」として機能している。 🔸儀式による全能感: 100分の1秒を争う競技者にとって、科学的根拠の有無よりも「いつものルーティンを終えた」という安心感が心理的アドバンテージを生む。 🔸主観的改善の罠: 強い物理刺激に伴うエンドルフィンの放出などが、一時的に「体が軽くなった」という主観的な誤認を招き、プラシーボ効果を補強する。 🔸迷信的行動の正当化: 本人が「効いている」と感じること自体が、客観的な科学的否定を退けるための防壁として機能してしまっている。 🟥 インフルエンサーの影響と「ハロー効果」 🔹マイケル・フェルプスという圧倒的な権威が、疑似科学の拡散において触媒の役割を果たしている。 🔸専門外への権威波及: 水泳の天才であるという事実が、医学的知識においても正しいという誤認を大衆に抱かせる「ハロー効果」を誘発している。 🔸科学的検証の遮断: 専門家による緻密なデータよりも、金メダリストの「実体験」や「SNSでの発信」が優先されることで、社会全体の科学的リテラシーが低下する。 🔸疑似科学の免罪符: 著名なアスリートが広告塔となることで、本来淘汰されるべき根拠のない代替療法に「公認」という偽りの信頼性が付与されている。 🟥 スポーツ界における反知性主義への警鐘 🔹「結果がすべて」という勝利至上主義が、科学的思考を排除する土壌となっている。 🔸プロセスへの無関心: 勝利という結果さえ伴えば、その過程にある施術が非科学的であっても不問に付される風潮を批判。 🔸情報の非対称性の悪用: 影響力を持つアスリートが、自身の社会的責任を自覚せずに無批判な発信を行うことは、公衆衛生に対する「科学への裏切り」であると断じている。 🟥 まとめ 🔸カッピングは、生理学的な治療法ではなく、強烈な物理刺激を利用した高度なプラシーボ儀式に過ぎない。フェルプスという「相互接続された世界に絶大な影響力を持つアイコン」が疑似科学を肯定する現状は、科学的に検証された客観的事実という医学界の至上命題を形骸化させるものである。この「個人の直感や感情が、検証された事実を凌駕する」という主観優位の社会的風潮は、スポーツ科学の健全な発展を阻害するだけでなく、一般社会における健康上の意思決定に破滅的な価値観の逆転をもたらす危機となる。 💖科学的に正確な情報が必要な方に届きますように💖 Phelps Dives Deeper into the Pseudoscience of Cupping 🔗skepticalinquirer.org/exclusive/phel…
長谷川淳史 tweet media
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🕊Yuri
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吸い玉の跡のついたおばあちゃんやマダムは銭湯でよく見るよ
長谷川淳史@TMS_Japan

【科学の敗北を告げる円い痕跡 「吸い玉」効果はプラシーボ 進むスポーツ科学の陰で蔓延する疑似科学】 🟥 概要 🔹競泳金メダリストのマイケル・フェルプスをはじめとするトップアスリートの身体に刻まれた「赤紫色の痕」は、世界中にカッピング(吸い玉療法)の流行を巻き起こした。本記事は、この伝統的技法が持つ生理学的根拠の欠如を暴き、著名人の影響力が科学的エビデンスを無効化し、疑似科学を正当化していく危ういメカニズムを批判的に分析したものである。 🟥 医学レベルでの「体感と実効の解離(デカップリング)」 🔹強烈な物理的刺激が、実際の治療効果とは無関係に「効いている」という錯覚を生み出す構造を特定した。 🔸外傷の誤認: 皮膚に残る円形の痕は、吸引による毛細血管の破裂(皮下出血)に過ぎない。支持者が主張する「毒素の排出」や「血流改善」を裏付ける医学的証拠は存在せず、単なる局所的な外傷である。 🔸生理学的エビデンスの不在: 乳酸の除去速度や筋肉の回復促進、運動パフォーマンスの向上について、厳格な臨床試験において統計的な有意性は一度も証明されていない。 🔸物理的刺激による盲信: 「皮膚が強く引かれる」「痛みを伴う」という侵襲性の高さが、脳内で「強力な治療を受けている」というプラシーボ効果を増幅させる要因となっている。 🟥 心理的メカニズムとプラシーボの力 🔹極限状態のアスリートにとって、カッピングは生理的効果を超えた「精神的安定剤」として機能している。 🔸儀式による全能感: 100分の1秒を争う競技者にとって、科学的根拠の有無よりも「いつものルーティンを終えた」という安心感が心理的アドバンテージを生む。 🔸主観的改善の罠: 強い物理刺激に伴うエンドルフィンの放出などが、一時的に「体が軽くなった」という主観的な誤認を招き、プラシーボ効果を補強する。 🔸迷信的行動の正当化: 本人が「効いている」と感じること自体が、客観的な科学的否定を退けるための防壁として機能してしまっている。 🟥 インフルエンサーの影響と「ハロー効果」 🔹マイケル・フェルプスという圧倒的な権威が、疑似科学の拡散において触媒の役割を果たしている。 🔸専門外への権威波及: 水泳の天才であるという事実が、医学的知識においても正しいという誤認を大衆に抱かせる「ハロー効果」を誘発している。 🔸科学的検証の遮断: 専門家による緻密なデータよりも、金メダリストの「実体験」や「SNSでの発信」が優先されることで、社会全体の科学的リテラシーが低下する。 🔸疑似科学の免罪符: 著名なアスリートが広告塔となることで、本来淘汰されるべき根拠のない代替療法に「公認」という偽りの信頼性が付与されている。 🟥 スポーツ界における反知性主義への警鐘 🔹「結果がすべて」という勝利至上主義が、科学的思考を排除する土壌となっている。 🔸プロセスへの無関心: 勝利という結果さえ伴えば、その過程にある施術が非科学的であっても不問に付される風潮を批判。 🔸情報の非対称性の悪用: 影響力を持つアスリートが、自身の社会的責任を自覚せずに無批判な発信を行うことは、公衆衛生に対する「科学への裏切り」であると断じている。 🟥 まとめ 🔸カッピングは、生理学的な治療法ではなく、強烈な物理刺激を利用した高度なプラシーボ儀式に過ぎない。フェルプスという「相互接続された世界に絶大な影響力を持つアイコン」が疑似科学を肯定する現状は、科学的に検証された客観的事実という医学界の至上命題を形骸化させるものである。この「個人の直感や感情が、検証された事実を凌駕する」という主観優位の社会的風潮は、スポーツ科学の健全な発展を阻害するだけでなく、一般社会における健康上の意思決定に破滅的な価値観の逆転をもたらす危機となる。 💖科学的に正確な情報が必要な方に届きますように💖 Phelps Dives Deeper into the Pseudoscience of Cupping 🔗skepticalinquirer.org/exclusive/phel…

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🕊Yuri@hare542·
リンパ腫のタイプは書いてへんしわからないが、化学療法で良くなった可能性が高い、化学療法の副作用を緩和させる薬剤も増えているし、医師と相談の上代替療法を併用も可能やったんちゃうかなという感想をもった わたしも個人的に興味があり色々補完療法や代替療法勉強したけどね
長谷川淳史@TMS_Japan

【伝統医療への依存と近代医学への不信 26歳女優・徐婷さんの死が残したもの 悲劇が浮き彫りにした医療リテラシーの脆弱さ】 🟥 基本情報 🔹名前:徐婷(Xu Ting / Kitty Xu Ting:シュー・ティン / キティ・シュー・ティン ) 🔹職業:女優・ブロガー 🔹年齢:26歳で亡くなる 🔹死因:リンパ腫(lymphoma) 🔹死亡日:2016年9月7日 🟥 治療の選択と経過 🔹診断時期は 2016年7月。その際、「化学療法(chemotherapy)」がリンパ腫の標準的/有効な治療方法として提示されたが、シュー・ティン はそれを拒否した。 🔹拒否の理由: 化学療法の副作用への恐れ(痛み、苦しみ、外見・才能を失うことへの不安) 経済的コストも考慮されたと言われる。 🔹化学療法を受けなかった代替治療として、伝統的中国医学(TCM)を中心とする方法を複数試す: 🔸鍼治療(acupuncture) 🔸カッピング(cupping) 🔸刮痧(gua sha:かっさ) 🔸ジウシャ(jiusha:背中・首・喉などをつまむ/ひっかくような療法) 🔹これら代替療法でも副作用・痛み・体への負担があったことを自身でも表明。徐々に健康状態が悪化し、最終的には化学療法を開始するものの、時すでに遅く、治療効果が十分出ないまま亡くなった。 🟥 論争・社会的反響 🔹シュー・ティン の死をきっかけに、「伝統的中国医学(TCM)はがん治療でどこまで効果があるのか」「西洋医療とTCM のどちら/どのような組み合わせが望ましいか」が中国国内で大きな議論を呼んだ。 🔹TCM 側の見解(例:北京中医科学院のフェン・リー医師): 🔸TCM は症状の緩和(吐き気・嘔吐・痛みなど)や免疫系の回復、体力・生活の質の向上に貢献しうるが、がんを根治する(または腫瘍を縮小させる)主治療としてのみでは十分でない。患者が誤った期待や情報不足のもとで代替療法のみを選ぶことには危険がある。早期発見・早期治療、医療機関・専門医の助言が重要。 🔹ネット民(Weibo 等)でも賛否両論: 🔸化学療法の痛み・副作用を恐れて避けたいとの声。しかし「TCM のみではがん治療には不十分」という批判・警告の声も強い。 🟥 教訓・問題点 🔸医療知識の普及不足:多くの人々ががん・治療・代替療法の科学的根拠や限界を十分に理解せず、「副作用が少ない=安心」「伝統=安全・効く」という誤ったイメージを持ちやすい。 🔸コストとアクセスの問題:西洋医療(特に化学療法)を受けることが経済的に負担になるケースがあり、それが代替療法を選ぶ一因になっている。 🔸心理的要因:痛みまたは苦痛、容姿・社会的立場への影響を恐れることが治療選択に強く影響。 💖科学的に正確な情報が必要な方に届きますように💖 Chinese actress' death sparks cancer treatment debate 🔗bbc.com/news/world-asi… Actress, 26, dies of cancer after choosing traditional Chinese medicine treatment over 'painful' chemotherapy 🔗dailymail.co.uk/news/article-3…

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猪股東吾/TOGO INOMATA
猪股東吾/TOGO INOMATA@oogesatarou·
本日のMステでの小泉今日子さん 「名前の数だけ命があって、その命は輝き、 守られるべきだと思います。 世界中の戦争が早く終わりますように」
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元気な高齢者と、かわいいお子さんの動画見ながらモーニングタイム了 天気悪いんかな 生理痛も2日目やしキツイ 薬局に行かないとなー
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🕊Yuri@hare542·
こんなもん即死刑でええやろ 倫理観なさすぎ💢
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EARLの医学&AIノート
美容外科クリニックの元院長で医師の竹沢章一被告(46)に懲役25年の実刑判決 約9年にわたり、麻酔や睡眠薬で抵抗できない状態にした患者や勤務先の看護師ら女性21人に性的暴行やわいせつ うち4人は当時未成年で9歳の女児もいた 被告は東京高裁に控訴 yomiuri.co.jp/national/20260… 控訴すんのかよ
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チャンス大城
チャンス大城@ooshirofumiaki·
兄に 彼女が出来たみたいだが 彼女さん ラーメンの残り汁で 煙草の火を消すみたいだ
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このオンライン署名に賛同をお願いします!「ロキソニンやアレグラなどの薬の追加負担はやめてください」 c.org/JbLyXjgFg6 @change_jpより 署名NOW✍️
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わたしは肝が食べられないから、砂ずりと呼びたい
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モーニング、ミニキムチサンドと、デザートに昨日の残りの #よいとまけ に 追い #北海道ハスカップジャム コーヒー☕︎とやね
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