Ru
2 posts


マンジャロの件で、溝口さんの「事業にあまりタッチしていない」という発言が、他責や無責任のように受け取られているのを見た
僕自身はマンジャロの事業責任者ではないものの、4年間溝口さん直下の社長室として働いてきた立場からすると、この発言そのものは事実だ
溝口さんは30社以上の事業に関わっていて、各事業に使える時間は週30分〜1時間が限界。その前提で、業界を代表するような信頼できるパートナーや社内責任者に権限を渡し、事業を運営している
もちろん各事業の定例では重要な論点について議論されるし、現場からの報告も行われる。一方で、細かなマーケティング施策や専門性の高い実務領域については、専門家や現場責任者に任されることが多い
その一方で、問題が起きればヘイトや批判は溝口さんに集中する。それでも多くの場合、溝口さん自身が矢面に立ち、自分が関わる事業だからと対応している姿を何度も見てきた
日々多くの問題が起きる中で、現場から見た溝口さんは他責な人というより、むしろ自責で問題解決に向けて誰よりも動く経営者だと思っている
身内擁護だという批判も予想されるが、それでも溝口さんと事業を進めてきた立場としてここは伝えたい
マキマさん@RunawayUoi
【最新】 溝口勇児がマンジャロの件について言及 「僕自身これをいうと、 別に逃げてる訳でもなく事実でいうならば あんまりマンジャロの事業にタッチをしていない」
日本語