Sabitlenmiş Tweet

【日本の若い原石達へ】
熱い想いがあるけど、何をしたらいいか
分からない学生、若者へ。
メッセージです。
自分は引込み思案で親の後ろに隠れるような子供でした。
幼少期は勉強漬けで親の思想に従い、
早稲田中高に入学。そして早稲田大に入学
親のレールの上に乗ったような人生でした。
でも、成績はビリ。
そのままレールに乗っていたら、同期の中で将来、社会的に負けることは確定していました。
何か状況を打開したい。
その想いで
18歳からインターンを始めた。
ベトナムに行き、現地のレストランやアパレル店の売上を上げるプランを考え、プレゼンし、勝敗を競うインターン。
そこには自分が出会ったこと事のない人が沢山いた。みんな口を揃えて
「起業したい」と言っていた。
これだ。と思った。
起業しか早稲田の優秀な同期に勝てる方法はない。と。
そこから起業する為に4つのインターンを経験した。
そして最後に出会ったインターンが、
営業会社のインターン。
そこで、まず個人として営業力を高めた。
周りが週2で営業しているところを自分は週7で営業した。とにかくやれる事は全てやり、プレイヤーとして会社でトップを取れた。そこで「営業」を学んだ。
その後、そのインターンは裁量が大きく、
30人の組織の支店長を任された。
最初は組織の成果は上がらなかった。
ただ、それまで培ってきた正確なPDCAでどんどん組織は強くなり、
1年目3億→2年目7億→3年目10億と、
倍、3倍と成長し、気づけば会社の支店歴代トップの成績を取っていた。
そこで本質的な「マネジメント」「教育」
を学ぶ事ができた。
そして、24で起業、1年目で年商10億純利益2億を達成した。
これは全て【インターンとの出会い】から始まった事。
僕はインターンの素晴らしさを今の若者や学生に伝えたい。
バイトやサークル?
まあ、いいと思うけど、個人的には何も得られなかった。
自分の1時間が1000円?
納得できなかった。
よくわからんけど歴だけ長い先輩がイキってくるのも腹がたった。
正直、みんなそう思っていると思う。
僕は大学生全員に、インターンをして欲しいと心から思っている。
だから僕は
【若者に士気と英気を】
をスローガンに大学生に人生を変えてもらう事に全力を尽くしている。
去年、弊社のインターンを通して
「人生が変わった」
「自分の行きたい企業に就職できた」
「将来起業します!」
と言ってくれる学生が沢山いた。
その声が1番嬉しい。
そういう人を日本に増やす、なんなら日本人全員がインターンをする世の中にする為に僕はSNSを始めました。
インターンは人生を変える1歩目として
1番良い選択肢です。お金がかかるわけではない。時間も無駄にならない。
リスクが限りなく低い。
世の中で1番挑戦しやすい事がインターンだと思っています。
これを見て、少しでも熱くなった方、人生を180度変えたいと思った方は、お気軽にご連絡下さい。
共に人生を明るくしよう。
インターン応募LP
internship.green-energy-partners.com/lp/1/
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