Hideki Koike

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@hideki5123

Easy Think, Expert Execute. 設計(ハードもソフトも組織も)/xR/ML/Robotics/Crypto Objective:2Dの制約からの解放TOYOTA→Synamon→Telexistence https://t.co/BZGxEnPQ93

This is not real, but physical Katılım Mayıs 2012
540 Takip Edilen539 Takipçiler
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Tetsuro Miyatake
Tetsuro Miyatake@tmiyatake1·
突然の発表となるかもしれませんが、本日はOff Topicポッドキャストの最終回をお届けします! 過去8年ほど聴いていただき、ありがとうございました。 解散の話、Off Topicが考えるミッションや哲学、そして過去8年間の振り返りを詰め込んだ最終回となってます。 youtu.be/0ah5HNUc-7M
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中室牧子
中室牧子@makiko_nakamuro·
昨日、私が座長を務めます規制改革推進会議のデジタル・AIワーキングで、「フィジカルAIを活用した歩行型ロボットの社会実装に向けた行動実証実験の推進について」議論しました。 www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/… (会議の様子は規制改革推進室のYoutubeチャンネルからもご覧になれます) 皆さんも時々、車輪の付いた無人のロボットが宅配などの荷物を運んでるのを見たりしませんか?お台場とか、いろいろな場所で実証実験が行われています。人手不足の時代なので、ロボット開発、大事です。 ワーキングに来てくださった産総研や豊橋技科大の研究者の皆さんにによると、最近は車輪のついたロボットだけでなく、歩行型のロボットもだいぶ性能が良くなってきているらしく、実証実験をやれる段階にきているようです。 ところが、ですよ。車輪の付いたロボットはいいんですけど、歩行型のロボットは、 「これは車じゃないだろ?」 という話になり、過去の事例がなく、道路運送車両法に規定がないので、車両区分が決まらないから、警察からの道路の使用許可が下りず、実証実験を断念することになったというわけです。 これおかしくないですか。過去の事例がないから、判断できないので許可できませんだと、未来永劫、技術の発展なんか起こらないでしょ。しかもAIの精度を高めるためにはデータ取得が重要で、実証実験でどんどんデータを取って、どんどん安全性向上にもつなげていかないといけません。でも安全を理由に、その実証実験が許可されないわけです。 当日、経産省と国交省と警察庁が説明に来てくださいましたが、 経産省の資料には、わが国ロボット産業の国際競争力の強化が重要で、2040年に20兆円の市場を獲得するんだ!と書いてあるわけです。 国交省は、自動運転の実証実験に係る基準緩和認定制度を創設していて、本制度を活用して自動運転の実証実験を支援しているんだというわけです。 でも、申請したら、警察は現場判断で、過去の事例がなく、許可できません、って ナニ、コレ? という話なんですよ。 こういう話は本当に枚挙に暇がないわけです。走行データとか診断データが多いほど、予測精度が高まって安全性が高まるのに、そのデータ取得をしようと言う実証実験をしようという段階で、所管官庁に阻まれて前に進まないという話が多すぎる。ドローン、AIホスピタル、自動運転。全部これです。 先端技術を迅速に社会実装するためにはどうしたらいいのか。 先日のデジタル行財政改革会議でも発言しましたが、 AI・デジタル分野の規制のあり方をリデザインする必要があると考えています。AI・デジタル分野は規制改革のスピードが遅いことによってもたらされる機会費用が非常に高い。国際競争に勝っていくためにも、民間のイノベーションを阻害しないということがとても重要です。
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安藤 凪 | Levela COO
安藤 凪 | Levela COO@andonagi2011·
時価総額5兆ドルを突破したNVIDIAのジェンスン・フアンが、CEOの常識を全部ひっくり返していた事実が話題です。 直属の部下が約60人。1on1はゼロ。人事評価も書かない。普通なら取締役会にクビにされる経営スタイルで、世界一高い会社を作り上げた話を3つにまとめました。 x.com/aakashgupta/st… 1.『同額ボーナス』で社内政治を消した 最新の開示資料を見ると、CFOコレット・クレスをはじめ主要幹部全員、ボーナスの目標額が基本給の150%(150万ドル)でピッタリ同じ。「俺は〇〇より貰うべきだ」という交渉が、そもそも成立しません。誰がいくら貰うかで揉める時間、普通の会社ならCEOが大量に消費する部分を、丸ごと無くしました。 2.『1on1廃止』で情報の不公平を消した フアンは約60人の部下の誰とも、1対1の定例ミーティングを持ちません。本人いわく「私が誰か一人にこっそり伝える情報は一つもない」。社長から特別な情報を貰っている人がいないので、派閥も駆け引きも生まれない。さらに直属60人ということは、本人の言葉を借りれば「階層を7層削除した」状態です。普通の大企業なら四半期かかる情報伝達が、ここでは会議1回で終わります。 3.『管理しない』ことを管理の仕組みにした 人事評価のレビューも書きません。「うちの幹部は自分の専門のトップにいる連中。キャリア相談なんていらない」というのが彼の言い分です。代わりに全員を集めた技術会議をやり、議論しているうちにマネジメントも勝手に終わっている。一番うまいのは設計の前提で、幹部が数千万ドル単位の株を持った時点で給料差では人は動かなくなる、それを最初から織り込んでシステムを組んでいる点です。だから真似できる会社はありません。CEOに「お気に入りの部下」が1人でもいた瞬間、この仕組みは全部崩れるからです。 フアンが本当にすごいのは、3つとも「やらないことを決めている」点。 普通の経営者は良いマネジメントを足し算で考えるが、彼は「組織を遅くしているのは何か」を引き算で特定し、その原因ごと消しに行っている。1on1も評価制度も給料の差も、全部「あった方がいいに決まってる」とされてきたもの。それを「本当に必要か?」と問い直して、無い方が速く強くなると判断したら容赦なく捨てる。経営って結局、何を足すかより何を捨てられるか。
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松本 勇気 (Yuki Matsumoto) | LayerX CTO
この度、LayerXとして初のM&Aを実施しました。AgenticSec社が仲間に加わり、LLMベースのエージェントによる完全自動ペネトレーションテストを展開していきます。これに伴い、ソフトウェアエンジニアやBizDevなどごく少数ですが採用も進めてまいります。 昨今Claude Mythos PreviewやProject Glasswingなど、AIによるセキュリティの環境変化も進んでおり、今後さらなる攻撃側の変化が予想されます。そうした中で、AIによる防御側の強化も必須となります。AgenticSec PentestはLLMによる防御側の支援という意味で重要な立ち位置の製品であると考えています。 これまでバクラクやAi Workforce、ALTERNAなど様々な製品を通じてお客様のデジタル化をサポートしてまいりました。LLMによってソフトウェア開発も加速していく中で、攻撃されうる面は増加の一歩を辿っています。一方でAIが生み出す大量のコードに脆弱性が紛れているということも増えつつあるように思います。 より多くのソフトウェアが生み出されるプロセスにおいて、Agent Nativeなセキュリティ・品質保証の製品を展開し、安心・安全なデジタル化を支えていきたいと考えております。 さらに、AgenticSec社を通じて、少数精鋭のAgent時代の組織のあり方にもチャレンジしています。セキュリティも組織も、Agent時代ならではにチャレンジできる、そんな場に加わっていただける皆様からのご応募をお待ちしております。
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Marwa ElDiwiny
Marwa ElDiwiny@MarwaEldiwiny·
2-DOF rolling joint with no singular poses.. interesting design by IRIM LAB, KOREATECH (2017).
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ストリキ
ストリキ@strikitea·
#HitachiZX890ラジコン まだ未完成だけど1年半にわたる制作期間と20万円以上をかけて作ってきた1/12スケールのラジコンを砂浜で動かしてきた 何度も壊れてアップグレードを繰り返してきたので、壊れずに十分な掘削能力があることが証明されて本当に嬉しい  何にも代えがたい達成感がある
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今井翔太 / Shota Imai@えるエル
先ほどAnthropicから先日リークされていたClaude Mythosの性能が公開されましたが、少なくともベンチマーク上では、本当に久しぶりの飛躍的進歩と言っていいレベルだと思います。 Anthtopicが「性能が高すぎてセキュリティ危機が起きる」と懸念していたのもなるほど納得。 さすがにこれはOpenAIと立場が完全に逆転したと言ってもいいでしょう。
今井翔太 / Shota Imai@えるエル tweet media今井翔太 / Shota Imai@えるエル tweet media
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Aakash Gupta
Aakash Gupta@aakashgupta·
Let me explain exactly why Apple still uses drag-to-install in 2026, because the joke here accidentally proves Apple right. A macOS .app is a single self-contained folder disguised as a file. Every dependency, every framework, every resource lives inside it. Drag it to Applications, it works. Drag it to Trash, it's gone. No registry entries. No leftover DLLs. No uninstaller that misses half the files. Windows installers scatter fragments across Program Files, AppData, the registry, system32, and a dozen temp directories. Uninstalling a Windows app is an archaeological dig. Five years later you're still finding config files from software you forgot you owned. Linux is worse. Dependency hell is so common they named it. Entire package managers exist to solve the problem of "I installed something and now nothing else works." Flatpak and Snap were invented specifically to copy what macOS bundles already did natively. The macOS bundle architecture came from NeXTSTEP in 1989. Steve Jobs brought it to OS X in 2001. The core design hasn't changed because the core design was correct. An app is a folder. Installation is a copy. Removal is a delete. Three operations that map perfectly to how humans already think about files. The drag-to-install window with the arrow isn't lazy UX. It's the entire thesis of the system made visible. You are literally just moving a folder. There is no "installation" step because there's nothing to install. The app is already complete. Every other OS eventually tried to get here. Windows got MSIX. Linux got Flatpak. Mobile figured it out from day one because phones shipped after Apple proved the model. The pattern everyone else converged toward is the pattern this tweet is calling outdated. The funniest part: the app being dragged in that screenshot is Claude. An AI that can write code, analyze documents, and reason about complex systems. And the most advanced step in getting it onto your machine is holding down a mouse button and moving your wrist two inches to the right. That's not a design failure. That's a 37-year-old architecture so good that the most sophisticated software on earth still ships inside it.
Noah Cat@Cartidise

it’s 2026 and this is how you install apps on macOS

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Tesla Optimus
Tesla Optimus@Tesla_Optimus·
Optimus will be the biggest product ever made. A general-purpose humanoid robot that can do useful work at scale will change the economics of labor & manufacturing. Goal is to get Optimus to high-volume production as fast as possible. If you’re great at AI, engineering, or manufacturing & want to build this, join us! → tesla.com/careers/search…
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NVIDIA Robotics
NVIDIA Robotics@NVIDIARobotics·
Olaf made a special appearance on stage with NVIDIA CEO Jensen Huang at #NVIDIAGTC.☃️ NVIDIA and Disney Research are working together to bring this beloved character into the real world using Newton, the open-source physics engine.
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田中義弘 | taziku CEO / AI × Creative
Gaussian Splatting、ついに「配信可能技術」に。 ダウンロード不要、アプリ不要。4DGSは、ヘッドセット、スマホ、ラップトップのブラウザで即座に再生。スプラットの数や長さに制限は無し。 4DGSがブラウザで再生可能というのは、 かなり大きな転換点。 Dev:@gracia_vr
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ちょまど🦕ITエンジニア
書きました(公式ブログ翻訳記事)! 『Microsoft Agent Framework, Microsoft Foundry, MCP, Aspire を使った実践的な AI アプリを構築するサンプルが登場』 techcommunity.microsoft.com/blog/azuredevc… 本番運用を想定した AI チャット web アプリの公式 C# サンプルが出たのでぜひ✨ 職業面接練習 AI アプリです。
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広木 大地/ エンジニアリング組織論への招待
判断しても、判断しても、また判断がやってくる。この状態を「マネージャーとして機能している証拠」だと思っていたとしたら、少し立ち止まって考えてほしいことがある。 忙しさの正体は、意思決定の「射程」の短さだ。その場その場でイエス・ノーを返す判断は、今日しか効かない。同じような確認が明日も来週も来月も繰り返される。人が増えるほど判断の数は比例して増え、やがてマネージャー自身が組織のボトルネックになる。誰よりも働いているのに、組織は停滞している。よくある光景だと思う。 対照的に、射程の長い意思決定は違う。コーディングルールを定める、判断基準を文書化する、ポリシーとして共有する。そういった一度の決断は、将来の無数の判断を自動的に処理してくれる。プロダクトレビューの判断軸を言語化してAIに参照させたところ、レビュー工数が週40%削減されたという事例もある。これは「AIに任せた」のではなく、「射程の長い意思決定をした」と言うべきだろう。AIを使っても忙しいままの人は、使い方の問題というより、意思決定の射程が短いままなのかもしれない。AIは、その構造を残酷なほど可視化する。 本当に価値のある仕事は、判断することではなく、判断しなくてよい状態を作ることだ。今日の忙しさは、昨日の自分が作り出している。一度の判断で1年後の誰かの判断まで規定できるような意思決定を、どれだけ積み重ねられるか。忙しさから抜け出す鍵は、より多く判断することではなく、より遠くまで届く判断をすることにある。 #NewsPicksトピックス newspicks.com/news/15874324/…
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