Sabitlenmiş Tweet

「令和の時代に地方を題材にする」
これって女性論男性論を扱うくらいデリケートな問題なんだなと思います。ジェンダー論における男と女のような、地方論には都会と地方という構図。
例えるなら、90年代までのバラエティでは女性論男性論でもレッテル貼りがユーモアや風刺として消費されていましたよね。自虐も含めて笑い飛ばせる空気が確かにありました。
それが触れてはいけないテーマになったように、地方論もそれに近いのかもしれません。個人の生き方や選択、プライドが重みを持つようになりました。noteで書いたのは炎上の経緯と表現者としての灯火が消さないためにどうするかです。
地方を語るということ|かるた|地方を眺める生活者
@hihillstyle note.com/hihillstyle/n/…
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