ひろ@不安をご機嫌に変えるナース

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@hiroMU202309

不安をご機嫌に変えるナース|看護師20年×2児のシンママ|離婚・娘の不登校・給料激減・45歳からの体の不調…じわじわ自分の手から消えていく健康とお金と自信を取り戻した|法人3期目|脳の仕組み×予防医学で不安をご機嫌に変えるコツを毎日発信|フォローすると、不安に振り回されない毎日が手に入ります

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やる気が出なかった日の話、正直に書きます。 夜勤明けで眠くて、 仮眠とったけど途中で起こされて。 そのうえ、 楽しみにしてたことで ちょっと残念なお知らせがきて。 そのままダラダラ… 夜になって罪悪感が湧いてきました。 「やることいっぱいあるのに 何やってんだろ」って。 でもこれ、意志が弱いんじゃなくて 脳の仕組みの話なんです。
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たっぷり寝たのに、体が重い。 頭もなんかぼーっとする。 「寝たのに疲れてる…」 そう感じたこと、ありませんか? これ、体の疲れじゃなくて **脳の疲れ**かもしれません。 寝ると体は休まります。 でも脳は、寝ている間も 記憶の整理、感情の処理、 老廃物の除去と、 たくさんの仕事をしています。 心配事や不安が多かったり、 情報量が多すぎたりすると、 脳はオーバーワーク状態に。 それが「寝ても疲れが取れない」 の正体のひとつなんです。
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実は、知らない間に体に入る 有害なものって、 他にもあるんです。 例えば「いい香り〜」な柔軟剤。 柔軟剤のマイクロカプセルは、 摩擦のたびに化学物質を放出します。 それを吸い込み続けると、 頭痛・めまい・咳が出ることも。 ひどくなると 「化学物質過敏症」になることがあります。 実際に私が見た患者さんは、 診療科をたらい回しにされた末に この診断がついた方でした。
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「先生にお任せします」 この言葉、信頼に聞こえますよね。 癌の末期の患者さん。 家族さんが「できるだけのことをしてほしい」と言った瞬間、 本人の意思とまったく違う方向に向かいそうになりました。
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新しい挑戦って、緊張しませんか。 結果がすぐに出なかった日は、 特にどっと疲れたり。 「うまくいかなかったのかな」 「余計なこと言ったかも…」 そんな風にネガティブに 考えてしまいやすいのは、 あなたが弱いからじゃなくて、 脳のクセなんですよね。 その理由と、 疲れた心の整え方をお伝えします。
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不安って、 自分で作り出してるって 知ってましたか? 脳は「現実」と「想像」を うまく区別できません。 「明日、失敗したら…」と リアルに想像するだけで、 脳は「今、危険がある」と 判断してしまうんです。
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「なんか今日、しんどいな」って 理由もわからないのに感じること、 ありませんか? 特別なことは何もない。 ちゃんと寝た。 でも気分が上がらない。 「気のせいかな」 「私、弱いのかな」って 自分を責めてしまう前に聞いてください。 これ、あなたのせいじゃないんです。 脳の仕組みで説明できることなんですよね。
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「このままここで働いていていいのかな」 「自分らしく生きたいけど、 安定は手放せない…」 40代になると、 こういうモヤモヤが出てくること、 すごく多いんですよね。 これ、あなたの意志が弱いとか、 欲張りとか、そういうことじゃないんです。 実は脳の仕組みが関係していました。
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「なんとなく不安」って感じる日、 ありませんか? 「これからどうなるんだろう」 「お金が足りなくなったら…」 確定していない未来への 漠然としたモヤモヤ。 これ、あなたが心配性なんじゃないんです。 脳の「扁桃体(へんとうたい)」という部分が まだ起きていない危険を感知して 「注意して!」とサインを 出し続けているから。 これは私たちが生き延びるために 必要な、大切な機能なんです。 あなたの脳は、ちゃんと あなたを守ろうとしていますよ。
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へいパパ📚 次回Kindle『回復力のススメ(仮)』
布団は、反省会をする場所ではありません。あの言い方でよかったか。返信を忘れていないか。明日の会議は大丈夫か。考えるほど、体は休みに戻れませんよね。見るべきは、何時間寝たかではない。今日を終われたか。眠る前に聞いてください。今の私は『まだ仕事中ではないか』と。
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直美@八ヶ岳 | アートの現場外交官
22カ国120人の美術館長を八ヶ岳でおもてなし。バスの窓から富士山が見えた瞬間、全員が「降ろしてくれ!」と叫んだ。血圧急上昇のアメリカ人館長、たこ焼き屋台、秒刻みの綱渡り。1998年の国際会議、顛末記・前編。 リプライ欄のリンクからnoteの全文をどうぞ。
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ショウヘイ@現役銀行員 融資課
『法人経営』でやりがちな罠にハマると会社の業績も信用力もガタ落ちとなるので危険です。例えば↓ ・節税し過ぎて利益や手元預金が減る ・仕事をとる為に交際費が多すぎて営業赤字になる等 節税だけなら誰にでも出来てしまいますが、財務を強化しバランスがとれる経営が求められます。ここが出来ているかどうか分析することが超重要です。さらに、 これは個人でも言えることです。 節税ばかりして、手元資金を減らしすぎる行為は得策ではありません。 例えば会社員ならiDeCo、個人事業主なら小規模企業共済、その他過大な経費算入などです。 手元資金が減れば、単純な見方ですが、投資に捻出できる資金も減り運用での利益創出は減ります。 何事もバランスをとり資金効率を高めて、利益の最大化を狙いことが重要なんです。
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もちまる@腸活美容
もちまる@腸活美容@chokatsu_life·
腸活で失敗する人、 だいたい順番が間違っている↓ 🥉なんとなく腸活 ・ヨーグルト毎日 ・食物繊維たっぷり ・とりあえずヤクルト →“足すだけ”状態 🥈頑張りすぎ腸活 ・発酵食品を何種類も食べる ・無添加しか食べない ・サラダ中心生活 →続かん。挫折する。 🥇腸活で変わる人↓↓
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レイコ@血管ケアと温活
「ありがとう」と言うと 血管がやわらかくなります。 感謝の気持ちを持つと 幸せホルモン(オキシトシン)が分泌され 血管が広がりやすくなります。 ———— 研究では 感謝の習慣がある人は 血圧が低く血管年齢が若いことが 確認されています。 薬でも運動でもなく 「感謝する習慣」が血管を守る。 ———— 30年間、穏やかに歳を重ねた患者さんに 共通していたのは 「口癖がありがとう」でした。 ———— 今日のゆる温活→ 今日感謝できることを 3つだけ思い浮かべてみてください。 お風呂の中でもできます。 思い浮かんだ感謝、 よかったらコメントで教えてください☺️🩸
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防災たろう@備えあれば憂いなし
「40代から防災を始めるのは遅いかな」と思っていた防災たろうです。 遅くない。全然遅くない。 防災を始めるのは「正しいタイミング」はなくて「気づいた今」が一番早いからね。 昨日より今日、今日より明日。1個ずつ積み上げていくと半年後には全然違う自分になっています。
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そでたけ@毒断ち×毒出しコーチ
「年齢のせいですね」と言われ続けた私が、47歳で一番元気です。 40代の慢性疲労、実は原因が4つ重なっています。 ・睡眠の質の低下 ・血糖値の乱高下 ・内臓疲労 ・ミネラル不足 どれか1つではなく、全部が同時に起きている。 だから「休んでも回復しない」という状態になる。 私が最初に手をつけたのは血糖値の乱高下でした。 食後の眠気がなくなり、夕方の疲れ方が明らかに変わった。 LDLコレステロールも160→115に下がり、体重は1年で-10kg。 数字が変わると、身体の感覚も変わります。 今日からこれだけやってください。 「食事のときに野菜か汁物を先に食べる」 たったこれだけで血糖値の上がり方が変わります。
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とし|ひとりビジネス応援家
実はコレ、 本当に賢い50代は、思い込みを捨てることで、 大切にしたい生き方を手に入れています。 【50代から捨てる思い込み】 ・もう今さら変われない ・人に迷惑をかけてはいけない ・我慢できる人が立派 ・弱音を吐くのは情けない ・好きなことでは食べていけない ・家族を優先するのが当然 ・自分の気持ちは後回しでいい 【50代から大切にしたい生き方】
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渡邉はるか|ママの人生伴走者
産後1年で法人設立したけど、知識だけでは、人生は変わりませんでした。 それは意志が弱いからじゃない。 動けない「4つの心理的ブレーキ」がありました。 【ブレーキ①】失敗してお金が減る恐怖 「稼げなかったら、ただの無駄遣いになる」 その恐怖が最初の一歩を止める。 でも、今のまま何もしなかった1年後は? 将来の不安は解消できていますか? 何もしないことが、実は最大のリスクです。 【ブレーキ②】時間がないという思い込み 「育児と仕事で手一杯なのに、できるわけがない」 でも、時間は仕組みで生み出していくものでした。 守る仕組みは年1回。 稼ぐ仕組みはAIで効率化。 毎日頑張るという前提を外すだけで変わります。 【ブレーキ③】完璧にやらないといけない罪悪感 「ちゃんと準備してから始めないといけない」 この罪悪感が、永遠に動き出しを先延ばしにする。 完璧な1回より、60点の10回の方が 圧倒的に多くのことを学べます。 動いた人だけが、人生を変えていきます。 【ブレーキ④】一人で動き続けることへの孤独感 「誰にも相談できない」 「一緒に頑張る人がいない」 私が育休中から動き続けられたのも、 一緒に頑張る仲間がいたからでした。 一人だったら、絶対に諦めていたと思います。 残酷なことを言いますが 「また今度やろう」を選んだ1年後は 今と同じ不安を抱えたまま1年が過ぎます。 どちらの未来を選ぶか。 それは、今日の選択で決まります。 一緒に頑張りましょう! 詳細はプロフへ
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