
この度、天皇陛下より紺綬褒章を拝受しました。 応援してくれてる皆んなのおかげやで。 いつもありがとうな!
ホノちゃん
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@honocook
写真と料理が趣味の男です。外食はあまりしませんがおすすめがあったら教えて下さい

この度、天皇陛下より紺綬褒章を拝受しました。 応援してくれてる皆んなのおかげやで。 いつもありがとうな!


【皇統の断絶を狙う左翼】 石橋氏 『例えば、愛子様が天皇となりイシバさんと結婚して親王殿下が生まれた時、男系辿ったらイシバさん、女系辿ったら小和田さん。これが左翼の狙い。男系から女系に変わったら王朝が変わり、皇統の断絶』 2,600年護られてきた日本の背骨は、護り続けなければいけない❗️



@bassman0916 @maegashra8maime 日本人がこれまで大事にしてきた2686年間続いた血筋による正当性のある「伝統」を否定するのであれば、それ相応の理由が無ければなりません。 皇統維持に支障がない限り、先人達への敬意、配慮を欠くことはあってはならないと私は思います。 男尊女卑ではなく、「伝統」を守れと言いたいのです。


【高早苗研究】 異常に戦争に前のめりでホルムズには興味がなく台湾防衛、対中戦争に関心が異常に高い高早苗のルーツを改めてみてみる。 父の高大休は帰化2世と言われ、統一教会信者で家の前には右翼の街宣車が良く止まっていたとの投稿がある。戸籍や官報はみれないのでルーツは確定はできない。下の記事は高大休が右翼とは書いてないが、「軍歌が大好き」「戦争映画、本ばかりで幼い高早苗を映画に連れて行っていた」と異常な父親に育てられたことが記事にされている。そして高早苗自身が日本人がみんな知らない先祖解怨を国会答弁。 状況証拠としてはかなり思想的に問題がある統一教会、在日がほとんどと言われる右翼の家庭に育ったのは間違いない。これがネトウヨの星。気の毒なのはネトウヨ。いまひっそりと身を潜める 〉「昭和一桁生まれ、軍国少年最後の世代の父親がわたしを映画館に何度か連れて行ってくれたんですが、小学校くらいの時の映画は全部戦争をテーマにした作品ばかり。家の本棚に並ぶ本も、山本五十六や東郷平八郎を主人公とした本が多かった。それから戦争関係の歴史本も多かった。わたしも、父親の影響で、東郷平八郎と山本五十六について書かれたものは読みました」 父親は軍歌も好きだった。早いうちから安月給でやりくりして、良いステレオを購入して、休みの日にはよく聴いていた。 高市も、父親と映画に行くのが好きだった。 ほとんど戦争映画だったので、エンディングはたいてい悲しいシーンだった。戦艦が沈んだり、兵隊が亡くなったり。子供ながらに見終わると悲しくなり、ワンワンと泣くこともあった。 news.yahoo.co.jp/articles/09487…

皇室・王室という制度は、単なる「憲法上の装置」ではなく、つねに社会に対して「望ましい家族像」「ジェンダー役割」「世代継承の物語」を象徴的に提示してしまう。 「皇太子ご成婚」が戦後日本文化のイメージ形成にどれだけ大きな明るいインパクトを持ったかを日本人たちは思い出すべき。 とりわけ「男系維持」が絶対条件として制度化されると、どうしても女性皇族や妃に対して、 * 「男子出産」への期待 * 家系維持の担い手としての役割 * 結婚・出産をめぐる規範的圧力 が集中しやすくなる。それは近代以前の王朝制度ではむしろ「普通」の論理だったかおもしれぬが、現代社会では、それが社会全体のジェンダー観と切り離せなくなっている。 実際、ヨーロッパの多くの王室が近年「男子優先継承」を修正してきた背景には、「王室が社会の価値観から極端に乖離すると制度そのものの正統性が弱まる」という認識がある。 たとえば: * Sweden は1980年に長子優先継承へ移行 * Belgium は1991年に男女平等継承 * United Kingdom も2013年の制度改革で男子優先を廃止 など、「王室の継承制度そのものが、社会の男女観の変化を反映する」という方向へ進んでいる。 日本の場合は、「男系」という概念が単に「男性天皇」ではなく、「父系血統の連続性」という神話構造と結びついているため、議論が文化論・歴史論・ナショナリズムと強く絡む。 * 社会的想像力 * 家族モデル * 女性の生き方の象徴 * 次世代への規範的メッセージ に大きく影響する問題でもある。 皇室制度は人数的にはごく少数の人々に関わる制度であっても、象徴作用は極めて大きい。だから当事者だけの問題ではない。 決してナショナリストや伝統主義者の議論に任せてはいけない。


@yokonatsu2 @karaagedaisk @bassman0916 先人から受け継いだ血筋による正当性のある伝統をそのままの形で次世代に受け継ぐ。 世論だの、差別だの、皇室を乗っ取る思惑のある連中から皇室を守る。