MAY
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次の主戦場は発足後、最初の予算請求(8月)。7月に発足した国家情報局が、秋以降や来年度に「どれだけ強力なシステムや人員を揃えられるか」は、今年8月末に出される概算要求で決まる。 ここでお金の流れを止めるか削るかして欲しい。「人権侵害の懸念が拭えない不透明な情報収集システムに、これ以上国民の税金を使うな」という声をメディアや世論がどれだけ大きくできるかが勝負になる。 今は、国会での予算審議を通じて権限の拡大にブレーキをかける戦いです。


@net_heads 「大型店はターミナル駅に1〜2店舗しか許されてない」という説が仮に正しいとしても、それは渋谷に既に大型書店がないことの説明にはならないと思うのですが……。

《新証拠入手》高市ネガキャン動画「1日100本」ネット工作の全貌【スクープ第4弾】 bunshun.jp/denshiban/arti… #週刊文春


【速報】子と会えず自殺、親権侵害訴え川崎市を提訴 47news.jp/14369800.html?…

弱音を吐かせてください。 約30年、私は日本で生きてきた。 子どもの頃は、「安全で平和な国に生まれてよかった」と、何の疑いもなく思えていた。 でも今、自分が親になって、子どもに同じことを言えるかと聞かれたら、正直もう言えない。 戦争や紛争、貧困や人権の問題なんて、自分には関係ないと思っていた。 政治にも無関心だった。 「よくわからない人たちが、何か騒いでいる」くらいにしか見ていなかった。 でも、その無関心の間にも、国は確実に変わっていた。 今年2月の衆議院選挙、裏で「憲法改正もやらせてください」と掲げた高市率いる自民党が歴史的勝利を収めた。 あの瞬間、私には「政治の勝利」ではなく、日本の歯止めが外れた瞬間に見えた。 司法も、報道も、政治も、かつて信じていた「当たり前」が少しずつ壊れていく。 毎日のように流れてくるニュースを見るたびに、不安になる。 何よりつらいのは、こんな社会を子どもたちに手渡そうとしていることだ。 「平和で安全な日本に生まれてよかった」 かつて自分が当たり前に思えたその言葉を、次の世代はもう素直に言えないかもしれない。 その現実が、ただただ苦しい。














