hyotan
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ドイツのワイマール時代のハイパーインフレでは、当初、人々は不満を言うのではなく、株でもうけたお金でシャンパンを開けて喜んでいた。飢餓感は後からやってきた。100年ほど前のドイツで生じたハイパーインフレ(1922~1923年)と現在の資産インフレには、「紙幣の増刷」という大きな共通点がある。 歴史的に見れば、インフレ不況が起こりにくいのは、消費者物価が上昇する前に資産価格が上昇するからだ。富裕層は株が高騰し、住宅価格が高騰したため、消費を続けている。こうした経済は終わりの予感を感じにくい。インフレによる不況の到来は見えにくいのである。 われわれは今後、社会不安、戦争、ハイパーインフレ、デフレによる資産の暴落、債務不履行など、困難な時代を迎える可能性がある。

私は小4で親の都合で海外に行ったが、小4以降頃から親の都合で行かされた人達は、以下のような人が多かった。 ・精神病んで途中帰国 ・日本の勉強も海外の勉強も中途半端 ・日本語も英語も中途半端 優秀な帰国子女は実はごく一部。子供は自分の意思と関係なく無理やり行かされるので、基本辛い

“嫌韓”によって「孤独の病」を患ってしまった父…“極左的思考”や“新興宗教”などあらゆるシーンで起こっている!? gendai.media/articles/-/146… 「知的体力」というキーワードに注目。

現状の生成AIは、皮肉なことに「日本語が上手な人ほど」プロンプトが作りやすく、「知識のある人ほど」AIが出力してきた内容の精査がしやすい。 AIを使っても、知的レベルの格差は早々縮まらず。使わない人、使えない人は置いてけぼりになってしまうのだろうか。


全力でAIに合わせた働き方をしたら労働強度が強すぎて適応障害的なものになりかけたが、幸いその状態にあることをメタ認知できたし、裁量労働なので適当に休みを増やして解決することができた。近い未来にワークライフバランスの乱れが問題になると思っている。

あー、お偉いさんたちって部下の脳みそ(Natural Intelligence)を使ったプロンプトエンジニアリングをしてたのか。chatGPTとか使っててなんか気づいたわ。






