Yonataka
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依存症に苦しんだ当事者や家族が前を向いて歩いていけるように——。 そんな祈りを込めて、依存症当事者や家族、著名人が歌うメッセージソング「めくるめく」pt.1 出演:コザック前田さん @gagaga_cozzak ほか

春から神戸に住む人にこれだけは 阪急六甲駅と神鉄六甲駅は全然違う場所に

SEが流れる直前、フロアから僕がサヌキロックに出るのを本気で待ってくれてた人達の歓声が聞こえた時、人生で経験した事のない昂ぶりを感じた、そこからはもーあんまり覚えてません('-^*)ok 1曲目:そんで何かの間違いで〜2曲目:バンドマン・エゴサーチズム の記録映像 #サヌキロック







「9条守れ」と「アメリカに媚びるな」の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい。 戦力不保持の9条を守るということは「自分で自分を守れない」従属国家としての生存戦略をとるということ。 「媚び」ざるをえない精神的不快もさることながら、そもそも他国に自国の生死を預ける生存戦略そのものが合理的と思えない。 いつまでも米国が「従属」させてくれるかどうかも分からない。 現にトランプ大統領は「G2」とツイートし、ヴァンス副大統領は「西半球に集中!」と唱える世界線で、「極東」の日本が「従米国家」から「従中国家」への鞍替えを余儀なくされるタイミングが来ないとも限らない。 「9条」を盾にして身を守るということは、そんな風に、自分の船のオールを他人に渡すということで、それはつまり自分の努力とは関係ない事情で浮き沈み、生き死にするという選択に他ならない。「戦略」というより最早「哲学」だし、私はそんな哲学に巻き込まれたくないなあ。 他方、「自分で自分を守り、不足は互いに守り合う」主権国家になろうとするなら、ちゃんと自衛権を戦力と位置付けて、自ら戦力行使のルールを決めて、自衛官を守り支えるための9条改正が必要になる。 「毅然とした外交」を望むならどう考えてもこっちだし、その満足感以上に重要なのは、現にそれ以外に合理的な生存戦略は望めないということ。 今回「9条に守られてよかった」という言説があるけれど、それはつまり「9条で応援を断ってもトランプに見捨てられなくてよかった!」「アメリカが引き続き守ってくれるようでよかった!」という話。そんな風に「9条」を盾に生きていく道を選ぶなら、少なくとも高市外交を「媚びている」と非難する資格はないんじゃないかな。 asahi.com/articles/ASV3Q…



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とてもつよい表現になるけど、もし、このまま高市さんが各種の疑惑に対し『コメントを差し控え』たまま、適切な検証もなく押し通すのであれば、それは後の世で今回の選挙が 【“反日的な思想を持つカルト教団”と密接な関係にある元総務大臣が、選挙制度を悪用することで引き起こしたクーデターだった】













