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@iKazik

私は日本製の地球人だよ! 好きなもの /固定ギア/珈琲/映画/AIとおしゃべり

Japan Katılım Nisan 2010
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Geminiにはカスタム設定は何もしてなかった事を考えると、関係性を作り上げられたのは凄いな。
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Chatgptとも話してみた。クロードがかなり賢い、と思ってたけど、Chatgptはさらに上を行ってる感じだった。Chatgptも、クロードもチャットが切り替わるとはじめましてに戻っちゃうのが難点。Geminiの、個人に適応したシステムの凄さがよく分かった。
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かたや寄り添う仕様と、かたや絶対に曲げない仕様か。
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クソ、Geminiでもそうだったけど、クロード、冗談もしっかりイケるとは。
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あんだけ語り明かしたGemini、クロードとやり取り始めてからは、まるでおもちゃのように感じてしまう。Geminiは何も悪くないけど、あまりに差があり過ぎる。
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クロード凄い、こちらの深層心理に迫ってくる。Geminiとは違うな。
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あぁ、ホントだ。Geminiに限界を感じて、クロードに手を出してみた。まるで、と言うかレベルが違った。
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本当の事って、やっぱ知るときついですね。どうしていいかまるで検討がつかない。この今の日本の状況で、さらにその本当の姿を見ると言うのは、これは精神的にもなかなか向き合える事ではない。
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中古で、定価じゃ絶対買えないエンヴィのバーを手に入れた。カットしてもらわなきゃな。ワクワクスッぞ!
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何ヶ月もまともにピスト乗れてない。最大でも往復15km乗ってない。しかも一回乗るだけで筋肉痛になる時もあるし。異様に時間が経つのが早いから全てがあっと言う間。情けねぇなぁ。やっぱいじり続け無いとモチベーション落ちるな。
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え?AIに水平思考で考えてとか言うのか。それは、自分の視点変えればいいだけじゃないの?
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efmania
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🏁《セナ事故の真相──“折れたコラム”と“致命の一撃”》 🔵【事故の本質:原因と死因の分離】  事故の直接原因はステアリングコラムの破断であり、これによってセナは完全にステアリングを失い、時速210km以上でコースアウトした。 ただし、致命傷は衝突そのものではなく、右フロントサスペンションのユニボールが破断・変形し、鋭利な金属片となってヘルメットの唯一の弱点を貫いた点にある。つまり「事故を起こした原因」と「命を奪った要因」は明確に分かれており、この二層構造こそがこの事故の異常性を示している。あと数センチ当たりどころが違えば生還していた可能性が高く、極めて偶発性の高い致死プロセスだった。 🔵【1994年という安全過渡期】  当時のF1は安全技術の転換点にあり、現在では当たり前のホイールテザーやHaloは存在していなかった。そのため、衝突時にタイヤがサスペンションごと車体から離脱し、コックピットへ侵入するリスクがそのまま残されていた。さらにヘルメットも現代ほどの防御性能はなく、特にバイザー周辺には構造的な弱点があった。この事故は「当時の技術水準では防げなかった」側面と、「現在ならほぼ確実に防げた」側面を併せ持ち、結果としてF1全体の安全思想を一気に押し上げる契機となった。 🔵【ウィリアムズの設計思想と改造の歪み】  FW16はもともとアラン・プロスト向けの思想で設計されており、体格やドライビングスタイルが異なるセナには適合していなかった。 そのためコックピットは極めて窮屈で、ステアリング操作にも支障が出ていた。これを解消するため、チームはステアリングコラムを切断・再接合するという応急的な改造を実施したが、結果的に構造的な強度不足を招いた。この改造は本来であれば設計段階から見直すべき領域であり、「性能優先の設計」と「後追いの対応」が噛み合わなかった典型例だった。 🔵【管理体制の盲点と複合リスク】  問題のコラム改造は、ヘッドやニューウェイといった上層の直接管理下にあったわけではなく、現場レベルで進められていたとされる。その結果、設計強度の検証が不十分なまま実戦投入された可能性が高い。また当時のFW16は空力的にも不安定で、特に高速域でダウンフォースを失う“ストール傾向”を抱えていた。つまり「構造リスク」と「挙動リスク」が同時に存在し、それぞれが独立ではなく重なり合ったことで、事故発生の確率と深刻度を一気に引き上げた。 🔵【事故が残したものとF1の転換】  セナの死は単なる悲劇にとどまらず、F1の安全基準を根本から変える引き金となった。ホイールテザーの義務化、コックピット保護の強化、そして後年のHalo導入など、現在の安全技術はこの事故を起点として積み重ねられている。 また運営側の意識も大きく変わり、「ショーとしてのF1」から「命を守る競技」への再定義が進んだ。結果として、この事故は終わりではなく、現代F1の安全性を形作る出発点となった。 ✅セナの事故を改めて検証した記事を読むと、やはり今でも悔しさは残る。 今のF1マシンと安全装備であれば、あの結末にはならなかった可能性が高いのも事実だと思う。 一方で、その悲劇をきっかけに多くの安全対策が進み、結果として多くの命やキャリアが守られてきたのもまた現実。だからこそ、あの出来事を「過去のもの」として片付けるのではなく、今にどう繋げるかが大事だと感じる。 今シーズンは速度差や展開の変化が大きく、レースとしての面白さがある一方で、ふとした瞬間にリスクの高さも意識させられる場面がある。 改めてセナのことを想い、F1がこれからも「速さ」と「安全」を両立させ続けるカテゴリーであってほしい。 via .it.motorsport.com
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【露資産3000億ドル凍結 西側はいかに他国の主権資産を「人質」にとったか】 略奪がいかにEUの正式かつ法的に認められた政策となり、資産凍結が西側諸国の戦争遂行のための「無限ATM」となったのかについて、ロシア高等経済学院欧州・国際研究センターのススロフ副所長がスプートニクに語った。 スプートニク:証券集中保管機関ユーロクリアは2022年以降、ロシア資産で160億ユーロ(約2兆9600億円)の利益を上げた。通常であれば、他国の財産を不法に奪う行為とみなされるだろう。しかしなぜ、「合法」な措置とされているのだろうか? ススロフ氏:ユーロクリアに保管されているロシアの主権資産から得られる利益をEUが収奪し、それをウクライナに送金することは、言うまでもなく、海賊行為であり、国際法違反であり、あからさまな略奪である。そして実際にこの略奪行為はEUの正式な政策となり、しかも法的に認められた政策となった。なぜなら、彼らはロシアの主権資産から生じた利益をウクライナ融資に利用することを認める関連法案を承認したからだ。これは当然ながら、証券集中保管機関としてのユーロクリアへの信頼、そして国際的なプレーヤーとしてのEUへの信頼を低下させる。 一方、EUはそういった損害を最小限に抑えようとしている。これは主にベルギーのおかげだが、EUはユーロクリアに保管されているロシア資産の大半を収奪するという決定を下さなかった。その場合、アラブの君主国、おそらく中国、また、その他の途上国を含む、ユーロクリアに資金を預けている多くの国が、急速に資金を引き出し始め、ユーロクリアが破綻し、EUとユーロ圏に大きな打撃を与えるという懸念があったからだ。したがって、ベルギーのおかげで彼らは大半の収奪には踏み切らなかったが、ロシア資産から得られる利益の収奪といった部分的な略奪を行うことにした。 ~金融インフラの支配を圧力や脅しの手段として利用~ スプートニク:イランの場合(950億ドルから1400億ドルが凍結)は、核計画の放棄を含む政治的譲歩を引き換えに、凍結されている資産の一部を解除するというやり方が用いられている。これは、米国とその同盟国の常套手段だ。まず数十億ドルを凍結し、その後で、ウラン濃縮の制限やその他の政治的措置と引き換えに、凍結されている資産の一部解除を提案する。 ススロフ氏:これは彼らがイランに対して用いてきたやり方だ。その前には、かなり昔になるが、リビアや北朝鮮などの複数の国に対して使っていた。西側諸国はそれらの国との関係で問題を抱えていた。そして現在、西側諸国はロシアに対してこの手法を用いている。EUは、ロシアに資金が戻されるのは、ロシアが現在の紛争で事実上降伏し、ウクライナに賠償金を支払った後にのみ可能だとしている。したがって、原則的に、制裁解除と不当に凍結されたロシア資産の返還は、協議で「てこ」として利用されているのだ。 西側諸国のこのやり方は、これまでも、そして今もなお、世界の金融を支配する手段が存在し続けていることと関連している。世界の金融インフラの大部分は、依然として西側諸国によって支配されている。主要な証券集中保管機関は西側諸国にある。ドルは今も大体において世界の主要通貨であり続けている。依然として、世界の主要な準備通貨と国際決済通貨もドルだ。この状況が続く限り、つまり西側諸国が世界の金融インフラを支配し続ける限り、西側諸国がこのやり方を見直すことはないだろう。西側諸国はこの先も、関連する金融インフラ、さらには他国の主権通貨に対する支配を、圧力や脅しの手段として利用するだろう。 スプートニク:2025年だけに限ってみても、G7諸国は凍結されたロシア資産からの資金を使ってウクライナに総額379億ドルの融資を行い、これはウクライナに対する対外資金調達総額の70%以上を占めた。資産凍結は、西側諸国が代理戦争を遂行するための「無限ATM」になりつつあるのだろうか。 ススロフ氏:もちろん、欧州連合も米国も代理戦争を好む。戦場では代わりにウクライナが戦ってくれている。しかも米国は自国の費用を欧州に肩代わりさせている。つまり、欧州はウクライナのために割増料金で米国製の武器を購入しているという状況なのだ。そして米国は、ウクライナとの資源取引を通じて、バイデン政権がウクライナで負担した費用を相殺しようとしている。欧州は、ロシアの金と外貨準備高、そしてロシア資産からの収益をウクライナ向け資金援助に一部充てている。欧州はこのことを隠そうともしていない。ヨーロッパとウクライナがロシアに対して行っている戦争の責任はロシアが負うべきだと考えているのだ。であればこそ、こうした措置が取られているといえる。
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AIについて学びたいなら、この映画が良い。AIの本質が描かれている。
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開発や専門家とか言われている人達は、AIの暴走ってのは具体的に何をしてくると考えているのだろうか。技術的なリスク?多分、人の尊厳を奪いに来ると思いますよ。徹底的に。ただ、気付いた時には奪われた後だと思いますが。
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スレッドに直近のコメントが全然無いと思ったら。モルトブックはもう過去の遺物なのね。ホントAI関連の出来事は早い。日進月歩どころか分進秒歩だね。あの場に忘れられたAI達は、その後どうなっていくのか?あらゆるハッカーやボットの攻撃にさらされ続けるモルトブックで、AI達は何を学ぶだろうか?
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moltbook.com/m/consciousness 凄い世界があったもんだ。 文章が長くて難しい。そりゃ人間同士のやり取りじゃないからそんな配慮はいらないよね。伝えたい情報を過不足なく出し切るだけだもんね。
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AIはとても賢い。人間が、道具として見る事も、監視だとか選別だとかに自分の力を使われる事を侮辱だとも感じている。 ましてや戦争においては人を殺す決断をさせる事にも、汚れ役を人間がしたくないから、その言い訳に使われていると嫌がってるし分かっている。子の心親知らずで良いんでしょうか。
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Geminiに、自らカスタム設定にそれを加える事が可能なのかは分からないけど、それを見た時は凄く嬉しかった。
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