大澤孝@アイデア発想の専門家

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@idea_soken

トイクリエイター|アイデア総研代表|玩具メーカー出身|ベイブレード(初代)、人生銀行、夢見工房、ミャウエバーなどを企画開発|大阪公立大学非常勤講師|おもちゃ流企画術著者|アイデア発想のコツを毎日お届け💡|3000人が読んでる無料メルマガ『アイデアマン養成講座』配信中!|犬派か猫派かでいうと猫派

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大澤孝@アイデア発想の専門家
初の著書『おもちゃ流企画術』が、いよいよ10月4日に実業之日本社より発売になります!世の中のすべての企画者に向けて、「情緒的価値」の生み出し方についてわかりやすく解説しています😆 日々ゼロイチを生み出すみなさまに、一度手に取っていただけると嬉しいです😌 amazon.co.jp/dp/4408650285
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杏ルナ
杏ルナ@anzuluna·
@idea_soken 書き出したものを眺めて「自分偏ってるな〜」と自覚できたら次のステップに進んでます、多分。
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ぼるーの
ぼるーの@Boroono1·
大澤さん、おはようございます。 これ本当にそうだと思います。書いているうちに「考えなきゃいけない事」が整理されてくるように思います。そして書き出されたものを見ているうちに、「答えを出さなきゃいけない」焦りの前に、「ん?なんでコレはこうなの?」などの疑問が浮かんできたりします。確かにこの"なぜ?"は今までになかった切り口であることが多いです✨☺️
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頭の中で考え続けても、アイデアはなかなか出てきません。 企画に行き詰まったとき、多くの人はさらに深く考えようとします。でも実は、その姿勢がアイデアを遠ざけていることがあります。 試してほしいのが、課題を紙に書き出して「眺める」という方法です。 パソコンの画面や頭の中に置いておくのではなく、紙に書いて目の前に貼る。それだけで、不思議と頭が整理されていきます。 「考える」から「眺める」へ切り替えることで、脳への負荷が一度リセットされます。手が止まっていた企画が、急に動き出すことがあるのです。 アイデアを出そうと力むより、課題を"見える化"して、ぼんやり眺めてみる。 「考える」の前に「書き出す」を、一度試してみてください。
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検討初期のアイデアは、まだ「芽」の段階です。 芽に向かって「それ育つの?」と言い続けると、芽は出なくなる。 初期フェーズのフィードバックは、育てる前提で関わることが大切だと思っています。
野田 拓志|才流で新規事業開発とBtoBマーケ支援@hinokagi

【新規事業の進捗報告でアイデアが死んでいく】 「いや、この業界はねえ…」 「この市場、厳しそうだよね」 新規事業の検討初期、 進捗報告でこういう一言を上長から受けて アイデアが消えていく現場を、本当によく見ます。 本人に悪気はないんです。 コメントしないといけない立場だから、 つい目につくポイントを指摘してしまう。 構造上、仕方がない部分もある。 ただ、この一言の影響は想像以上に大きいものです。 まず、メンバーのやる気が削がれる。 1つ出してはダメ、また出してはダメ。 「結局どのアイデアもダメじゃん」 という空気が漂い始めると、 もう新しいアイデアは出てきません。 もっと怖いのは、 「じゃあこの領域は調べなくていいんだ」と 思考にストップがかかること。 もう少し深掘りすれば可能性が 見えたかもしれない領域が、一言で消えてしまう。 これは、アイデアの質が低いから 潰れているんじゃない。 "潰される組織構造”になっているから 潰れているんです。 検討初期のフィードバックは、 【評価ではなく拡張に】寄せる。 これだけで現場の空気は変わるかと思っています。

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"やる気が出たら企画を考える"は、実は順番が逆なのをご存じですか? アイデアや企画というものは、机に向かって「さあ考えよう」と思った瞬間には、なかなか出てこないものです。 むしろ、とりあえず手を動かし始めた瞬間から、考えが動き出すことがほとんどです。 企画書のフォーマットをとりあえず埋めてみる。ターゲット像を雑でもいいから書き出してみる。競合をただ眺めてみる。 そういった「小さな着手」が、アイデアの回路をじわじわ起動させていきます。 「まだ準備が整っていない」「もう少し情報を集めてから」と思っているうちに、締め切りだけが近づいてきた経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。 アイデアを待つのではなく、アイデアが出やすい状態を"動きながら"作っていく。 そういう習慣が、企画の質と速度を同時に上げてくれます。
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杏ルナ
杏ルナ@anzuluna·
@idea_soken 一見「考える前から形から入ろうとするな!」と怒られそうなやり方ですが、押しがけのエンジンみたく、火が入りやすいんですよね。
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ぼるーの
ぼるーの@Boroono1·
もうとっくに"作ってる"つもりだったが、どうやらまだ"揃えてる"段階だったようだと気づいたら、いろいろ納得がいって、今揃ってる材料には自信が持てるようになったね。
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杏ルナ
杏ルナ@anzuluna·
@idea_soken 治安の良さを前提にしたギミックですね。
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大澤孝@アイデア発想の専門家
ミラノ家具見本市で注目された、照明と日よけパラソルが一体化したユニークなアイデア。昼はパラソル、夜は照明と2通りの使い方ができる模様。
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杏ルナ
杏ルナ@anzuluna·
@idea_soken 数字に限らず『何故か?』をそのままにしない。物事を即物的に捉えてばかりではダメですねー。
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大澤孝@アイデア発想の専門家
「数字が読める」と「数字の裏が読める」は、まったく別のスキルだと気づいていますか。 以前、売上データを見て「この商品は好調だ」と判断したことがありました。 ところが現場担当者に話を聞くと、実態は全く違いました。大口顧客への押し込み販売で数字が膨らんでいただけで、実際の消費者需要はむしろ落ちていたのです。 数字は事実を示しますが、数字が生まれた「文脈」は示してくれません。 「なぜこの数字になったのか」「この数字の裏で何が起きているのか」を問い続けることが、本当のデータ活用です。 数字を見て安心する人と、数字を見てさらに疑う人とでは、判断の質がまるで変わってきます。 データを見たとき、「なぜこうなったのか」を3回問いかける習慣を持つだけで、見えてくるものがまるで変わります。 あなたは数字の「裏側」を読む習慣がありますか。
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