
男はどん底にいる時に出会った女とうまくいく。絶好調の時に出会った相手とはかなりの確率で破綻する。周りを見ててもそう。
いで l 認知科学マーケ
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@idesho__
年売上数億のスクールを広告なしで作ったマーケター l 属人YouTube l マーケ7年×認知科学(心理学) l オーナー経営

男はどん底にいる時に出会った女とうまくいく。絶好調の時に出会った相手とはかなりの確率で破綻する。周りを見ててもそう。

SNS、ライティングとかでなんとかできると思ってるやつはマジで二流なイメージ 情報空間における認知操作なので その点某ライティング上手いアカウントさんは声のでかそうな人がこぞってageてるので一般人からするとすごそうに見える そこで潜在好意とって読む姿勢できてからライティングだからねえ

最近たまにTLに上がる 某ライティングが上手いと「言われている」アカウントなんなんや 雰囲気と周囲のageで吊り上げてる感しかなくライティング何が上手いのか不勉強でしてわからへん笑 ちょっと違うんやけどジャルジャルのブラックデビルがネタじゃ無くガチになった感みたいな感じがする(伝われ)

YouTubeリストマーケ1本目10万再生 オーガニックのみ2ヶ月で 1億生んだCHのポイントその② 「非言語が本質であることに気づく」 ←台本が存在しないのは引用元記載の通り、非言語情報の質低下に繋がるから クソ大事な感覚を言うと、YouTubeで視聴者は一言一句「精聴」していないこと ・非言語がベースで言語情報は届く ・言語情報の「雰囲気」が非言語でのイメージを作り、「なんか好き」を生む この感覚の理解はかなり重要 例えば、難しいことをあえて言うのは、 専門的で信頼感・権威性の醸成を行うため つまり内容的な側面を視聴者に理解させるためではない(理解できる人はしたらいい) その意味で、超難解な内容を採用するのであれば、分かりやすくするための図解編集はむしろ不要 ハプニングで蛇足した感じでキュッと短くアクセントに添える形で採用する その際、オタクのような早口で喋ってみると専門家の印象を与えられる これが本質です (退屈で離脱しない、ドーパミンが無くならない程度の長さでね) こういうナレッジが俺には無数にあって マジで真似できる人間は少ない ・編集だけでなんとかできるものではない ・撮影中にも上記を意図しないとできない ・撮影は身体伴う、AIで(現状)なんとかできない、なんとかしようと台本を練ると臨場感、つまり非言語情報の質が低下する ・当然ながら言語情報も無価値な訳ではない、視聴者が思考負荷軽く摂取できるところは逆にアハ体験を重視する 一例だがこういうものを 文脈や状況、組み合わせによる特性の変化など臨機応変に視聴者視点で総合考慮してクリエイティブに落とす こんな感じで僕はYouTubeやってます(ガチ) 誰かに教わったことはなく、 (スクール等も入ったことない) 自分の試行錯誤から生まれた独自流派です このいで垢は知名度も少ないのですが オフライン各所で僕のことを話題に上げていただくことがあると耳にした なので自己紹介も兼ねて解説でした

YouTube×claude codeのリアルな使い方 弊社、実はYouTube撮影に台本が無い そのため1時間の動画の内容が全く頭に入って来ない緊急事態も起きうる そこで20体のエージェントを並列し文字起こしを一文単位のレベルでカットポイントや並び替え位置を提案させる 100点ではないが俺の評価基準をもとにした意見が出てくるだけでかなり助かる YouTubeは案外非言語による影響は大きいため視聴者視点で実際にチェックする必要があるのだが、粗1回目はこれでやることもある こんな感じでAI使ってます

成功者が口を揃えて言うのが「自己洗脳しろ」ということ 脳は騙されやすいから、毎日鏡の前で「俺は成功者だ」とか言ってたら、なぜか本当にそういう人生に変わる 騙されたと思って毎日「成功者のフリ」をやってみてほしい


AIの道を極めるとは、自分という存在が死ぬことを理解して、自分の分身を生み出し、ほとんどの問題をAIが自律的に解決することを旅であり、自分という存在を召喚獣に変える、究極召喚。 そしてその究極召喚が、一時的な平和を生み出すが、自分が生み出した究極召喚が、また次の若者に立ちはだかる。なぜなら若者はその究極召喚を超えない限り、価値が生まれないからです。 つまり、ザナルカンドに向かうFF10の旅です。 最初は自分が生み出しきた技の数々を、自分で消すところから始まり、最後は自分で自分そのものを消すんです。 AIを極めるとは、非常に切ない物語です。終盤に到着できたら、「いつか終わる夢」というサントラをかけてclaude codeのエラー解消することをおすすめします。 泣けます。

弊Xだけ見ると、知的キャラみたいな感じなってますが実物ワイは結構人間です 社長が今だにサムネ作ってるのも謎だが(クリエイターなので仕方ない) 今だに8位とか出ると台パンしながら半泣きで無限修正してたりする

ベネフィット信仰に脳を汚染されたマーケターが本当に多いワンよねぇ。 別にベネフィット自体は必要な考え方ワンけど、いわゆるエンドベネフィットみたいな商品の機能から遥かに遠いところで勝負するのは悪手でしかないワン! ベネフィットはベネフィットでも得られる結果から遠すぎると良くないってことワンね! あとは勉強熱心な人ほど教科書的な思考の罠にハマりやすいと思いうワン! 結局、ベネフィットが良いとかそういう次元の話ではなくて どんな状況の誰に対して、言葉がどう伝わるか・何を想起させるか ここにこだわりたいワンね!みんな手法そのものに惑わされすぎワン!
