
いっけん | 年商8億 / もうすぐYouTube始めます
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いっけん | 年商8億 / もうすぐYouTube始めます
@ikken_jp
一度FIREしたが妻のために再挑戦してる人 | 起業、経営、組織、ビジネスモデル、事業、マーケ、営業とかについて語ります | 起業して1年半で8億【良い所】気分良くなったらすぐなんでも教えちゃう【悪い所】褒められたらすぐ気分良くなる | 目指せセクシーでイケてるおぢ | ENFJ / イエベ秋 / 骨格ストレート
Katılım Kasım 2022
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めちゃ合ってる内容。
でも昔よく葛藤した。
恐怖を煽る、痛みを伝えるほど儲かるけど、それは社会を良くする事なのかと。
内容にもよるんだけども。
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恐怖訴求は目先の数字は上がるけど、出す場所を間違えると普通にファネルがぶっ壊れます笑
特に広告クリエイティブ、LPとかはクリック率や登録率が上がるので、表面数字が伸びて広告代理店も予算拡大しがちですが、マジで危ないです。
恐怖訴求はヘイト値がかなり高いので、予算ぶん回すとビビらせ屋さんとして市場に認知されてアカウント評価が下がり、最悪の場合は垢バンされて閉め出されます。
未来、希望訴求は表面数値は劣位ですけど、LTV伸びるし客層は安定します
SNSオーガニック系の一発屋タイプのビジネスしてるなら恐怖訴求や驚き屋さんスタイルもいいけれど、
広告基盤で継続性のある事業をするなら恐怖訴求はやめたほうがいいですね、
使うとしても、プレゼンテーション中の問題認識パートでやるくらいです☺️
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先月末にパナソニックを辞めてから7本の記事を書きましたが調子いいです。
129万
⇩
14万
⇩
175万
⇩
3万
⇩
50万
⇩
83万
⇩
700万
引用はこれ以上に調子いいので、近々引用まとめ記事の第二弾を出します。
五代@godai_ceo
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お客さんを当事者に変える方法は色々ある。
その一つが「お客さんに材料を持ち込ませる」やり方。
海外で流行ってる持ち込み式ロールアイス。
お客さんに好きなお菓子を持参してもらい、それを目の前でアイスに練り込んで販売。
本来は店側が用意する材料を、お客さん自身が持ち込む設計。
原価がお客さん持ちになる上、「自分の好きなお菓子で作った世界に一つのアイス」はSNSでネタにしやすい。
商品自体ではなく、関わり方が価値になる時代。
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人間の本質をついたサービス設計がほんまに最高すぎる。 「お客さんに家具を組み立てさせる」IKEAも 「お客さんに物件管理をさせる」Airbnbも 本来は企業側がするべき仕事をお客さんにやらせてる。 コストカットをお客さんに押し付けたんじゃなくて、お客さんを当事者に変える設計。 満足度が下がると思いきや、自分の手が入ったぶん愛着という感情が商品に紐付き満足度が上がる。 おまけに人件費は消えて利益率は跳ね上がる。 物売りのIKEAでもプラットフォームのAirbnbでも成立してるのが面白いポイント。 いい商品を作って売る時代は終わり。 構造を設計して、売れば売るほど売上と利益が積み上がる状態を作ってから売る時代。
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ネスカフェアンバサダー、法人営業ゼロで売上500億円・利益率55%。「顧客に働かせた」という構造が刺さった。
似たことをスタバもやっている。注文時に名前を聞いて、完成時に名前で呼ぶ。番号札で済むのに、わざわざ顧客を「世界観の登場人物」にしている。これがただのコーヒーを体験に変えた中核だと思う。
自社でやるべきだと思い込んでいる工程の中に、顧客に渡した方が喜ばれるものがある。固定費を下げながら愛着を生む設計の盲点は、たぶんここにある。
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Hermesで鬼フローを作りまくってたが、xurlなどXの検索は苦労してた。
が、まさかのXのAPI連携で一気にX分析系WFがめちゃくちゃ素晴らしいものになった。
やっぱりHermesに乗っかってて良かった。
xAI@xai
You can now use X Premium subscriptions in Hermes Agent, and Hermes Agent can now search X posts. x.ai/news/grok-herm…
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人間の本質をついたサービス設計がほんまに最高すぎる。
「お客さんに家具を組み立てさせる」IKEAも
「お客さんに物件管理をさせる」Airbnbも
本来は企業側がするべき仕事をお客さんにやらせてる。
コストカットをお客さんに押し付けたんじゃなくて、お客さんを当事者に変える設計。
満足度が下がると思いきや、自分の手が入ったぶん愛着という感情が商品に紐付き満足度が上がる。
おまけに人件費は消えて利益率は跳ね上がる。
物売りのIKEAでもプラットフォームのAirbnbでも成立してるのが面白いポイント。
いい商品を作って売る時代は終わり。
構造を設計して、売れば売るほど売上と利益が積み上がる状態を作ってから売る時代。


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セミナーの最後で
月額の値段を言ったら、
面談への移行率が10%まで落ちた。
同じセミナー、同じ内容、同じ講師。
変えたのは
CTAで値段を出したかどうかだけ。
値段を伏せて
「通常5万円のコンサルが
今なら無料で受けられます」
というテンプレで誘導した時は
移行率が50%だった。
10%と50%。
5倍の差が出た。
しかも意外だったのが、
成約率も値段を言わない方が高かった。
「値段を先に言った方が
質の高いリードが来るんじゃないか」
こう考える人は多い。
理屈は分かる。
値段を知った上で来る人は
本気度が高いはず。
だから成約率が上がるはず。
でも現実は逆だった。
なぜかというと、
値段を聞いた瞬間に
「判断」が始まるから。
「月額○万か…高いな」
「今の自分に必要かな」
「他と比べてどうだろう」
セミナーで温まった気持ちが、
値段という情報で
一気に冷める。
面談に来る前に
自分の中で結論を出してしまう。
結果、来ない。
一方、値段を言わない場合は
「無料コンサルが受けられるなら
とりあえず話聞いてみよう」
で来てくれる。
面談の場で
ヒアリングして、
課題を一緒に整理して、
「こういう解決策がありますよ」
と提案する。
その流れの中で値段を出すと、
「なるほど、それなら納得」
になりやすい。
面談という「場」の力が使える。
セミナーの画面越しに
値段だけポンと出されるのと、
面談で1対1で
しっかり話した上で
値段を聞くのとでは、
同じ金額でも受け取り方がまるで違う。
「値段を先に言うのは誠実」
という考え方もある。
それ自体は否定しない。
ただ、データとして
値段を出さない方が
面談率も成約率も高いなら、
どっちを選ぶかは明確だと思う。
もちろん、
これが全ジャンルで
当てはまるかは分からない。
低単価の商品なら
値段を出した方がいいケースもある。
でも高単価の面談誘導型であれば、
CTAで値段を出さない方が
数字は良くなる傾向が強い。
セミナーのCTAで悩んでる人は、
一度値段を外してみてほしい。
王道テンプレには
王道たる理由がある。
「通常○万円が今だけ無料」
ひねらず、
ストレートにこれでいい。
コテコテの王道が
結局一番効く。
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これまさにリアルタイムでプロスペクト理論に基づいてMeta広告の検証していていたのでちょっと目に止まりました。
テスト結果から言うと、広告からLPに来るまでは、確かにそのリスクや失う恐怖を伝えた方が、CTRも高いしアクセスも伸びるしCPCも安くなります。
ここからが面白かったんですが、じゃあ後ろのLPに行った後の成約率もいいかのって言うと・・・
実は未来訴求をした方が
LPの成約率が恐怖訴求してるときよりも
良かったりするんですね。
そのため、ただ恐怖やリスクを伝えても、その受け皿の LPがそのままだと機会損失することについて、一貫性を持った表現をしてないと、最終的な成約率や集客数まで結びつかないことがわかりました。
だから、何でも検証してみた結果わかることがあって奥が深いですこの理論。単に「未来と恐怖」の表現を変えるだけでは、後ろまで見た時にうまくいかないんだなってことが分かりました。
逆に恐怖・リスク訴求で反応をとった後のLPで行動させるところまで一貫性を保った流れをつくりこめると売上も2倍3倍になります。
現場からは以上です。
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