
村田学 しくじり帰国生の国際教育評論家
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村田学 しくじり帰国生の国際教育評論家
@inter_murata
🇺🇸生まれ🇯🇵育ち 帰国後に英語力を失った帰国生 ・インターナショナルスクールタイムズ 編集長 ・都内IB校 K-12インターナショナルスクール共同経営者 ・国際教育シンクタンクIEL所長 国際バカロレア(PYP)教員研修修了 国際教育・インターナショナルスクールのリアルを発信




第1回 学校説明会の予約を開始しました! ift.tt/kN6tg1i

「英語ができれば十分」という時代から、 「英語で何を考え、何を表現するか」が問われる時代へと変化しています。 インターナショナルスクールや国際系教育の現場では、すでに評価軸は大きくシフトしています。 本記事では、 ・なぜ英語偏重から脱却が進んでいるのか ・これから求められる力とは何か を整理しています。 教育関係者の方、保護者の方にとっても示唆のある内容です。 帰国子女アカデミーの高等部アドバイザーのブレット・コーベット記者の記事です。 ▼記事はこちら istimes.net/articles/1664 #帰国子女アカデミー #英語力 #中受 #国際系中受










@inter_murata メールではAIは強いですね。ただ即興は別。英語だけで中身がない者かコンテンツがあっても即興で話せない者をこれまで日本は量産してきました。今の時代、どちらもダメ。必要なのは即興で語れる力でその土台として英語運用力と日本人としての基礎的な知識・教養の両方が欠かせないと思います。

#英語 は当面 #AI では代替されない。関係構築で重要なのは公式の場より非公式でカジュアルなやり取り。そうした即興的な場面ではAIに限界。これは #暗記 の必要性にも通じる。会話のたびにAIで調べるわけにはいかない。だからAIを介さず使える英語運用力と身についた基礎知識・教養は今後も不可欠。




