井の中の茹で蛙💌
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井の中の茹で蛙💌
@itome_army
内閣とは日本国憲法の忠実な執行機関。主権在民。日本は二度と戦争しない国。憲法ではなく戦争を擁護する高市内閣はイケン。 #護憲が護国 #日本国憲法が最後の砦 #壊憲させない 殺していい人、殺されていい人は世界中どこにもいない。そんな当たり前のことをぶち壊す権力側に抗う。わたしの幸せのために生きる。


一番良いと凄い値上げだけで済み、一番悪いとみんな餓死で、必ずその範囲のどこかに不時着することになってる 値上げだけで済むシナリオ側に極力近づけないといけないので、他の国は必死に油を節約したりスポットで買い付けたりしている


戦争って「いつも通り朝ごはん食べていたら、家に急にミサイル落ちてきたというくらい急に起こる」と言うのを読んだことはあったけれど、当事者になってみて本当にその通りだなと。本当に急にそれまでの生活ができなくなる。その感覚は自分が当事者にならない限り、本当の意味での想像はできないなと知った。 もう一つ、当事者になって初めて経験したのは、一度始まってしまったら、これを受け入れて生きていくしかなく、自分はどうやって生きていくか、家族をどう守るか、目の前のことをやっていくしかないという、経験したことのない無力感。 半分破壊した屋根や窓のないビルに人が生活しているというガザの映像に、以前は「こんなことが許されるのか」という怒りややるせない感情が占めていたけれど、今は、もし自分が当事者になったら、理不尽なことに怒るよりも、その中で生きていく術を見つけて生きていくしかないのかという、戦争を外から見ていた時には想像できなかった無力感がとても現実的な感触としてある。 今回、もし動物たちが病気になっても、病院にかかれなかったり、今までのような治療が受けられなかったり、必要な療養食が手に入らなくなったりすることがあるかもしれないと一応覚悟はしていた。その時は仕方ないのだと。 今自由にできている好きなことが戦争でできなくなると想像する時、それは憤りだったり、恐怖だったりするけれど、実際その中に立たされると、戦争を起こすという無能な政府のせいで、人災で、あってはならない、避けられるはずの理不尽な理由が原因なのに、憤りよりも生きていくために受け入れていく方が先になる。「欲しがりません、終わるまでは」と、そうやって理不尽が当たり前になっていく。

国家の緊急事態を悪用した歴史を振り返る。ワイマール憲法の国家緊急権を悪用しナチスは独裁政権を確立した。 緊急事態条項(国会機能維持条項)は危険! ・多数の議席を得るために就任まもなく議会を解散👈イマココ ・集会と言論の自由を制限 ・ありとあらゆる危機時に国家緊急権を発動 ・司法手続きなしであらゆる人権を停止 ・政権を批判すれば逮捕 高市政権のやってることはまさにこれです。

緊急事態の時に、事態解決のための行動が出来ない政治家たちが、憲法の「緊急事態条項」の議論をしている。戦争による資源危機に対応出来ない政治家が、非常時の権限をよこせと改憲を急ぐ。政治課題の優先順位もわからず、現実の緊急事態に役に立たない政治家が権限を肥大化させれば、混乱が増すだけ。



高市首相「普通の市民、想定せず」 国家情報会議創設法案で mainichi.jp/20260417/k00/0…

#国会正門前大行動0419 この幟の近くで配ってるビラは受け取らないようにしてください。

もう閉鎖してる #国会正門前大行動0419 #デモに行こう #平和憲法を守る0408 #平和を願うペンライト勢 #NoWar #高市やめろ




















