




MSに限らずこの機能マジで不愉快なのでやめて欲しいんだよな。英語圏のイニシャル表記が全世界で使えるという愚かな勘違いをしている。名前はアイデンティティなので、軽率に操作してはいけないということを学ぶべき。
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MSに限らずこの機能マジで不愉快なのでやめて欲しいんだよな。英語圏のイニシャル表記が全世界で使えるという愚かな勘違いをしている。名前はアイデンティティなので、軽率に操作してはいけないということを学ぶべき。

📚 #Booklover_App [FAQ Update] On iPadOS 26, when switching back from another app while Booklover is in full-screen mode, the top toolbar may overlap with the status bar. We’ve added a temporary workaround and detailed explanation to the FAQ. #ipados-26-toolbar-overlap" target="_blank" rel="nofollow noopener">plastic-software.com/booklover/faq.…

📚 #Booklover_App FAQを更新しました。iPadOS 26では、フルスクリーン表示のアプリで、他のアプリに切り替えて戻ると、画面上部のツールバーとステータスバーが重なってしまう不具合が発生するようです。 Bookloverでも同様の症状が確認されているため、当面の回避方法と詳細な説明をFAQに追記しました。 #ipados-26-toolbar-overlap" target="_blank" rel="nofollow noopener">plastic-software.com/ja/booklover/f…

「天穂のサクナヒメ」、ソシャゲなのにゲーム内で流れる広告が圧倒的“好評”の理由 「不快感がない」「飯テロw」 itmedia.co.jp/news/articles/…

Day 4 of OpenClaw 🦞 I hired my 7th AI employee today!! Claude Code is running on my MacBook nonstop, while my AI company is working for me 24/7 on my Mac mini. THIS IS TRULY THE FUTURE. My entire startup costs only $250/mo, and we are just getting started. I will start making entire departments soon with Jarvis!! ⚡️

Earth in the rear-view mirror (the mirror here being the solar panels on Firefly Aerospace's Blue Ghost lunar lander!) This picture was taken after trans-lunar injection on February 9, 2025. Australia is visible in the background, and the Moon is there at the top. 🌏

選挙報道を見ていると、争点の提示のされ方自体が、すでに一つの認知領域のフレームとして機能していると感じます。 例えば今回の報道で繰り返し強調されるテーマ ・裏金問題 ・防衛費増額と消費税の関係 ・冬の選挙という環境要因 ・首相人気頼み論 これらは与党に対する事実ベースの論点ではありますが、全てネガティブ要素であり政策論ではありません、 しかし重要なのは、どの論点が主軸として繰り返し提示されるかという点です。 認知戦では、「事実を歪める」よりも何を強調し、何を背景化するかの方が影響力を持ちます。 心理学で言うフレーミング効果。 ・「中国によるスパイ、軍事攻撃に備えた防衛力強化」 ・「軍拡による増税懸念」 同じ政策でも、入り口の言葉で受け止め方は変わります。 報道が繰り返す問いの立て方は、視聴者の評価軸を事実上規定します。 これが認知領域におけるアジェンダ設定機能です。 国家間の情報戦ではよく語られますが、 ・ナラティブ(物語)の形成 ・正統性の定義 ・感情のトーン設計 これらは軍事力ではなく、意味の力で社会を動かします。 選挙報道も同様に、 ・政策評価をする空気を作るのか ・不信の空気を作るのか ・危機感を煽るのか という空気の設計が行われています。 ここで重要なのは、批判の有無ではなく、バランスと論点の網羅性です。 民主主義社会においてメディアは不可欠です。 しかし同時に、私たちは問い続ける必要があります。 ・他党への問いは同じ強度で行われているか ・政策の中身そのものは十分に比較されているか ・地政学的環境や安全保障文脈は適切に扱われているか 認知領域では、「何を考えさせられているか」に気づくこと自体が防御になります。 メディアは敵ではありません。 しかしメディアもまたナラティブを形成する主体です。 私たちは事実だけでなく、その提示構造まで含めて読み解く必要があります。




