Sabitlenmiş Tweet

最近、ローパフォーマーの人達を観察して、共通しているのは、「やること成すことベクトルが全部自分に向いてる」点ではないかと感じる
何かタスクをこなすとき
・早く終わらせて自分の余暇を増やしたい
・自分に負担が掛からぬよう調整したい
・自分が責任を負わない役回りにしたい
・自分に怒りの矛先が向かぬようにしたい
なんてことを真っ先に考えて、目の前のチームやお客さんのことは殆ど考えない
仕事から距離を置いて、”自分ごとにする”のを避けているようにも見える
自分本位で、相手がどう感じるかの視点が抜け落ちたまま”作業”するので、要点を外したアウトプットを作ってしまい、周りから「あいつ何やってんだ」となる
最近仕事で振るわない方は、「自分は誰の、何のために仕事をしているのか」
改めて考えてみると良いかもしれない
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