JP ジェイピー
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結局、ユーチューバーは「麦茶」しか売るものがない。いつまでも広告屋から抜け出せない。構造的によわい。その点、キンコン西野は「映画監督に転生し、プペルを売る」から本当にえらいよな。ケツも出すし

個人的には「体育会出身」で病む人は割と多いと思うんだよな。僕が代表例。 僕は超絶厳しい体育会で生きてきたので、 ・肉体労働 ・理不尽な罰 ・シンプルな暴力 には慣れてたけど、「マイクロマネジメント」には全く耐性が無かった。 自分の一挙手一投足を全て指摘され、それを「気合い」で乗り切ろうとするタイプは病みやすいんじゃないかなと思う。



食事しててうるさいのならわかるけども。 モスバーガーは 『打ち合わせする場所ではない』


最近、この状況が増えてる感じがする。
2009年に元GoogleデザイナーのDouglas Bowmanが、Googleを去る理由として「データが意思決定の補助線ではなく、デザイン判断そのものを止める杖になっていた」というお話が面白い📝 ・Google在籍約3年で、筆者は社内のビジュアルデザインチームをゼロから立ち上げた ・退職理由は、Googleの「データ中心すぎるデザイン意思決定」に強い違和感があったため ・筆者は、データ活用そのものを否定しているのではなく、「あらゆる判断がデータ頼みになる状態」を問題視している ■ 筆者が感じたGoogleの構造的な問題 ・Googleには当時、クラシカルなデザイン教育を受けた人材が経営や上位リーダー層にほぼいなかった ・その結果、デザイン判断の「なぜそれが良いのか」を語れる人が少なくなり、意思決定が弱くなると述べている ・エンジニア中心の会社では、問題を論理と数値に分解して解こうとする傾向が強くなるとしている ・その流れで、データが判断の補助ではなく「杖」になり、大胆なデザイン判断を妨げると批判している ■ 象徴的なエピソード ・「2つの青のどちらが良いか」で、41種類もの青をテストしていたと紹介している (Stopdesign) ・境界線を3px、4px、5pxのどれにするかでも、根拠を証明するよう求められたとしている (Stopdesign) ・筆者は、こうした極小の判断まで延々と議論する環境では働けないと感じた (Stopdesign) ■ 筆者の評価とスタンス ・Googleがそのやり方で失敗しているとは言っていない。むしろ事業的には非常にうまくいっていると認めている ・一方で、巨大企業として進む方向はすでに固まっており、自分一人では変えられないと悟った ・Googleを「巨大な空母」、自分を「少しだけ進路を変えようとする小舟」にたとえている ・「データドリブン」が行き過ぎると、合理性は高まっても、デザインの信念や大胆さが失われる stopdesign.com/journal/2009/0…

世界最高のコンサルティングファームであるマッキンゼーの独自AI「Lilli」から、100年分の機密データが流出するという驚愕の事実が明らかになりました。 45,000人の社員が日常的に入力していた4,700万件のチャット履歴やM&A戦略が、極めて初歩的な手法でハックされ、企業の知的財産が流出しています。 その驚愕の詳細を3つのポイントにまとめました。 1. 知能の『集約』 マッキンゼーが過去100年間に蓄積した10万件のドキュメントや機密情報が、AIという単一のシステムに集約されました。結果として、M&Aや経営戦略といった極めて秘匿性の高いデータが、単一障害点(SPOF)として機能し、一撃で全情報が流出する致命的なエラーを引き起こしています。 2. アーキテクチャの『脆弱性』 流出の原因は高度なAIの暴走ではなく、認証のない公開APIとJSONキーへのSQLインジェクションという古典的なバグでした。どれほど高度な知能を構築しても、その土台となるデータベースのインフラ設計が甘ければ、システム全体が容易にハックされるという現実です。 3. 信頼の『強制無効化』 全社員の70%が月に50万回のプロンプトを入力し、クライアントの非公開データをAIに無防備に学習させていました。「社内AIだから安全」という前提のもとに入力された72万件の顧客レコードや5万7,000人のアカウント情報が平文で完全に可視化され、コンサルティングの根幹である信頼が無効化されました。

批判は多いけど YouTubeの番組から産まれたもので これだけのニュースをつくり 一国の総理に声明を出させる事態に。 まじマンガじゃない? すごすぎない? 自分は純粋にすごいと思う。 きっと今、 めちゃくちゃ問題解決のために頑張ってると思う。 無事、解決することを願っています。

【激励】せいや、5人の育児する少年に「お前はまだ小学生や!」 news.livedoor.com/article/detail… 『探偵!ナイトスクープ』に12歳の少年が登場。母が社長、父は母の会社の手伝いで、少年は多くの家事を負担している。「長男をやるのに疲れた」という少年にせいやは「まだ大人になんなよ」と背中を叩いた。








