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Tokyo,Japan Katılım Aralık 2012
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山澤礼明/フィットネス起業家
会費1万円くらいのジムに入会して4年。 全く通わないから退会しなきゃと思ってから2年が経過した。 なぜなら直接店舗に行って退会手続きが必要だからだ。 行けよって話しなんだけど、面倒なのと対人だとなんとなく退会ってしにくいの分かる人には分かりますかね? ジムの退会はアプリで完結をマストにしてほしい。 今日こそ退会手続き行ってこようと思います。(たぶん)
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プロ奢ラレヤー🍣
プロ奢ラレヤー🍣@taichinakaj·
「そいつから買う正統性がない」んだよな。 UUUMが死んだのはそういうこと。ヒカキンやはじめ社長、すしらーめんから買いたいものがない。正統性がなくても売れる低単価しか売れない 芸能事務所って「物販代行屋さん」なので、売るものがないと役に立てず困っちゃうのよね〜。そのせいで嫌われるし🤣
プロ奢ラレヤー🍣@taichinakaj

結局、ユーチューバーは「麦茶」しか売るものがない。いつまでも広告屋から抜け出せない。構造的によわい。その点、キンコン西野は「映画監督に転生し、プペルを売る」から本当にえらいよな。ケツも出すし

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JP ジェイピー@jp_wea·
既得権益の通信以外は全部そうなのでは
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加藤 恭輔(Kyosuke Kato)MW CSO
AIで書いてますよねww
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

YOUTRUSTのスカウトAIエージェントが話題になっている。 4月提供開始。「日本初の自律型スカウトAI機能」と打ち出してきた。 ただmotoさんの指摘は鋭い。AIスカウトを欲しいのではなく「AIスカウトをブロックする機能」が欲しいという逆説。スカウトされて面談に行ったのに志望動機で落とされる、という構造的矛盾はAI化で加速する。 早瀬さんの分析も本質を突いている。AIスカウトが当たり前になれば、スカウト送付はマーケティング施策の一つに成り下がる。ダイレクトリクルーティングという概念自体が形骸化していく。 結局、採用で本当に差がつくのは何か。 ファネルを前に倒すブランディング。リファーラルで広がるネットワーク。そして継続的なタレントプール構築。この3つしかない。 転職者側も同じ構造だ。 転職活動をする時代は終わりつつある。常に声が掛かる状態を作る時代になった。 市場価値 = 仕事の結果 × SNS XやLinkedInのプロフィールをきちんと書く。有益な投稿を続ける。繋がりを丁寧に積み上げる。それだけで、転職活動せずに転職できる人が増えている。 AIが採用の入口を自動化するほど、人間の「発信と繋がりの質」が希少価値を持つ。 逆説的だが、AIスカウト全盛時代こそ、SNSで顔が見える人間が強い。

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木下勝寿🔥東証プライム社長兼現役マーケター
今バズっている元ポストで「50万の発注者は要望が細かいが500万の発注者は丸投げでおまかせしてくれる」ということが書いてありますが、単純に 「お金がない人はこまかい」 「お金がある人は太っ腹」 というわけではありません。 発注者側の観点で言うと50万の発注の時に拘りまくって試行錯誤して勝ちパターンを見つけたから500万の大雑把発注ができるのです。 ここを経ずに資金調達して、50万の試行錯誤を経ずにいきなり500万の大雑把発注する会社に未来はありません。 なぜなら、大きな発注の精度は小さな発注時に得たものがベースになるからです。 私は創業時、1万円の商談でも一切手を抜きませんでした。 担当者と何度も話し合い、条件を詰め、結局は見送った案件もたくさんあります。 正直、そんなに利益にもならない仕事で多くの担当者に手間をかけてしまった申し訳なさは今でもあります。 それでも、あの時期に小さな仕事へ徹底的にこだわったからこそ自分たちなりの勝ちパターンを見つけることができました。 そして、その積み重ねが会社の成長につながりました。 ここで大事なのは小さな仕事は「小さい」だけで学びまで小さいわけではないということです。 むしろ逆です。 金額が小さい仕事ほど、本質が見えます。 相手が何を求めているのか。 どこでズレるのか。 どこまで詰めれば成果が出るのか。 どんな条件なら継続できるのか。 その全部が、小さな案件の中に凝縮されています。 そこで学ばずに、大きなお金だけを動かしても再現性はつくれません。 だから私は、小さな発注や小さな商談ほど雑に扱ってはいけないと思っています。 実際、当時とことん付き合ってくれた担当者は例外なく出世しています。 ある担当者は、その後その会社の社長になっていました。 20年ぶりに再会した時その方がこう言ってくれたのです。 「あの時のあなたのこだわりはすごかった。 だから今があるんですね」 私はすぐにこう返しました。 「あの小さな仕事に、 とことんまで付き合ってくれる人だったから、社長になったんですね」 これは単なる美談ではありません。 小さな仕事に向き合う姿勢は会社の未来だけでなく個人の評価まで決めるということです。 目先の利益が薄い仕事でも、逃げずに向き合う。 面倒な調整でも途中で投げない。 相手の理想と現実の間を、根気よく埋め続ける。 その姿勢が最後には顧客の信頼になります。 信頼が積み上がる人は必ず大きな仕事を任されます。 そして大きな仕事を任される人が最終的に出世していきます。 よく覚えていてほしいです。 小さな仕事からこだわる会社こそ発展します。 そしてそのこだわりに根気よく付き合える人こそ最後には顧客の信頼を勝ち取り大きく伸びていきます。 派手な勝ち方を探す前にまずは目の前の小さな仕事にどこまで本気で向き合えるか。 そこに会社の未来も個人の未来も詰まっています。
Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2@BrandonKHill

最近、この状況が増えてる感じがする。

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深津 貴之 / THE GUILD, note
全IT企業でこれからデザイナが悩むやつやで
Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻@shin_sasaki19

2009年に元GoogleデザイナーのDouglas Bowmanが、Googleを去る理由として「データが意思決定の補助線ではなく、デザイン判断そのものを止める杖になっていた」というお話が面白い📝 ・Google在籍約3年で、筆者は社内のビジュアルデザインチームをゼロから立ち上げた ・退職理由は、Googleの「データ中心すぎるデザイン意思決定」に強い違和感があったため ・筆者は、データ活用そのものを否定しているのではなく、「あらゆる判断がデータ頼みになる状態」を問題視している ■ 筆者が感じたGoogleの構造的な問題 ・Googleには当時、クラシカルなデザイン教育を受けた人材が経営や上位リーダー層にほぼいなかった ・その結果、デザイン判断の「なぜそれが良いのか」を語れる人が少なくなり、意思決定が弱くなると述べている ・エンジニア中心の会社では、問題を論理と数値に分解して解こうとする傾向が強くなるとしている ・その流れで、データが判断の補助ではなく「杖」になり、大胆なデザイン判断を妨げると批判している ■ 象徴的なエピソード ・「2つの青のどちらが良いか」で、41種類もの青をテストしていたと紹介している (Stopdesign) ・境界線を3px、4px、5pxのどれにするかでも、根拠を証明するよう求められたとしている (Stopdesign) ・筆者は、こうした極小の判断まで延々と議論する環境では働けないと感じた (Stopdesign) ■ 筆者の評価とスタンス ・Googleがそのやり方で失敗しているとは言っていない。むしろ事業的には非常にうまくいっていると認めている ・一方で、巨大企業として進む方向はすでに固まっており、自分一人では変えられないと悟った ・Googleを「巨大な空母」、自分を「少しだけ進路を変えようとする小舟」にたとえている ・「データドリブン」が行き過ぎると、合理性は高まっても、デザインの信念や大胆さが失われる stopdesign.com/journal/2009/0…

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お侍さん
お侍さん@ZanEngineer·
これすごいな。モスバーガー、従業員を集めるためにレコード会社つくっちゃったのか。従業員しか応募できないオーディションやって、自社のレコード会社でデビューさせて、自社のCM曲とか歌わせるのか。一石二鳥すぎる。
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緒方憲太郎(Voicy代表)
事実かリサーチしました。レポートは下記 投稿(@kosuke_agosのもの)は、**本当の出来事に基づいていますが、かなりセンセーショナルに誇張されています**。 簡単にまとめると: - **何が起きたか** セキュリティ企業CodeWallが、自律型AIエージェント(攻撃用のAI)を使ってマッキンゼーの社内AIツール「Lilli」をテストしました。 2026年2月末頃、**認証なしで公開されていたAPIエンドポイント**から始めて、**古典的なSQLインジェクション**の脆弱性(しかもJSONのフィールド名部分を悪用する、見落とされやすいタイプ)を発見。 約2時間で本番データベースへの**完全な読み書きアクセス**を取得できた、という内容です。 これにより理論上、以下のデータにアクセス可能になっていた状態だったと報告されています: - 4,650万件のチャットログ(M&A、戦略、クライアント関連の会話など) - 72万8,000件の機密ファイル - 5万7,000件のユーザーアカウント - 95件のシステムプロンプト(AIの振る舞いを決める指示文) → これが「100年分の機密データ流出」という表現の元になっています(Lilliはマッキンゼーの数十年にわたる内部知見を基にしているため)。 - **重要なポイント:実際の「流出」は起きていない** これは**悪意あるハッキングではなく、レッドチーム演習(責任ある脆弱性検証)**でした。 CodeWallは発見後すぐにマッキンゼーに全情報を開示(2026年3月1日)。 マッキンゼーは**数時間〜1日以内に修正**を完了させました。 マッキンゼー公式声明(2026年3月11日)および第三者フォレンジック調査の結果: **「クライアントデータや機密情報が研究者や第三者にアクセスされた証拠は一切ない」**と明言しています。 - **ソースの主なもの**(2026年3月時点で信頼できる報道・一次情報) - CodeWall公式ブログ:codewall.ai/blog/how-we-ha… (攻撃チェーンの詳細) - The Registerの記事(2026年3月9日):theregister.com/2026/03/09/mck… - マッキンゼー公式声明:mckinsey.com/about-us/media… - 日本でもInnovatopia、TechTech、AI関連noteなどで取り上げられています。 つまり、**「脆弱性が存在し、AIエージェントで簡単に突破できた」のは事実**ですが、 「実際に100年分のデータが悪意ある第三者に流出した/漏洩した」というのは**誤り**(または極端な表現)です。 これはAI時代に「データ集中のリスク」や「古典的脆弱性がAIシステムでも致命的になる」ことを示す良い事例として注目されていますが、**大規模な実被害は確認されていません**。
Kosuke@kosuke_agos

世界最高のコンサルティングファームであるマッキンゼーの独自AI「Lilli」から、100年分の機密データが流出するという驚愕の事実が明らかになりました。 45,000人の社員が日常的に入力していた4,700万件のチャット履歴やM&A戦略が、極めて初歩的な手法でハックされ、企業の知的財産が流出しています。 その驚愕の詳細を3つのポイントにまとめました。 1. 知能の『集約』 マッキンゼーが過去100年間に蓄積した10万件のドキュメントや機密情報が、AIという単一のシステムに集約されました。結果として、M&Aや経営戦略といった極めて秘匿性の高いデータが、単一障害点(SPOF)として機能し、一撃で全情報が流出する致命的なエラーを引き起こしています。 2. アーキテクチャの『脆弱性』 流出の原因は高度なAIの暴走ではなく、認証のない公開APIとJSONキーへのSQLインジェクションという古典的なバグでした。どれほど高度な知能を構築しても、その土台となるデータベースのインフラ設計が甘ければ、システム全体が容易にハックされるという現実です。 3. 信頼の『強制無効化』 全社員の70%が月に50万回のプロンプトを入力し、クライアントの非公開データをAIに無防備に学習させていました。「社内AIだから安全」という前提のもとに入力された72万件の顧客レコードや5万7,000人のアカウント情報が平文で完全に可視化され、コンサルティングの根幹である信頼が無効化されました。

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鐘崎リリカ
鐘崎リリカ@ririyan_n·
これは銀行のリテール営業で例えると、 支店やエリア独自の施策で「保険商品⚪︎⚪︎件売ろうキャンペーン!」みたいなのをやって、めちゃくちゃ保険商品売ったけど告知義務違反などお客様に迷惑かけるような販売をしていて、金融庁検査が入って頭取が声明を出すことになった時に、 批判は多いけど 支店から産まれた施策で これだけの数字をつくり 当行の頭取に声明を出させる事態に。 まじマンガじゃない? すごすぎない? 自分は純粋にすごいと思う。 と言っているような感じです。
林尚弘@令和の虎二代目主宰FCチャンネル@hayashinaohiro

批判は多いけど YouTubeの番組から産まれたもので これだけのニュースをつくり 一国の総理に声明を出させる事態に。 まじマンガじゃない? すごすぎない? 自分は純粋にすごいと思う。 きっと今、 めちゃくちゃ問題解決のために頑張ってると思う。 無事、解決することを願っています。

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舛森 悠| Yu Masumori |総合診療医
炎上している探偵ナイトスクープのヤングケアラーの回について。 TLを見ていると「親がひどすぎる」「子供が可哀想」という怒りの声で溢れていますが、医師として今のこの「親叩き」の状況に、強い違和感を抱いています。 なぜなら、ネットでどれだけ親を攻撃しても、あの少年の生活は1ミリも良くならないどころか、かえって彼を追い詰めるリスクが高いからです。 想像してみてください。 あの少年は、放送後も当たり前に両親と暮らし続けます。 もし両親が、世間からの激しいバッシングを目にして逆上したり、あるいは精神的に不安定になったりしたら、そのストレスの矛先は誰に向かうでしょうか。家庭という密室で、一番弱い立場にいる子供です。 少年が出したSOSは「1日だけ休みたい」という悲痛な叫びであって、「お父さんとお母さんを日本中から攻撃してほしい」ではなかったはずです。勇気を出して助けを求めた結果が「親への総攻撃」と「家庭内の空気の悪化」だとしたら、あまりに残酷すぎます。 問題の本質は、個人の親の性格云々以前に、テレビ局が「バラエティのネタ」として消費したことにあります。 専門家につなぐこともなく、タレントが精神論で励まし、最後は親が悪者に見えるような編集で終わらせる。放送後の子供の安全やメンタルケアまで考えられていたとは到底思えません。 「ひどい親だ」と石を投げてスッキリして終わりにするのではなく、なぜ12歳の子がそこまで背負わなければ回らない家庭状況なのか、そこにどんな手を差し伸べられるのかを考えるような内容であって欲しかったです。そうでもないと、そもそも放送する意義はありません。 メディアも私たちも、その背景にある社会の穴に目を向けないと、第2、第3の彼のような子供は救われません。 子供のSOSを、大人のエンタメや、正義感を満たすための燃料にしてはいけないと思います。
ライブドアニュース@livedoornews

【激励】せいや、5人の育児する少年に「お前はまだ小学生や!」 news.livedoor.com/article/detail… 『探偵!ナイトスクープ』に12歳の少年が登場。母が社長、父は母の会社の手伝いで、少年は多くの家事を負担している。「長男をやるのに疲れた」という少年にせいやは「まだ大人になんなよ」と背中を叩いた。

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石倉秀明 | ビジネスと非営利と研究のはざま
フリーランス限界説とか、フリーランスはスキルの切り売り、みたいに発言してる経営者がいるけどそうでもないと思うな。 フリーランスに「スキルの切り売りを安く求める会社」と「フリーランスの過去の経験やスキルを活用して一緒に事業を伸ばそうとしていく会社」の2つがあるだけでは?と。 私が接してるフリーランスの方をみてても、みなスキルの切り売りとかではなく、それをどうやって社会のニーズに合わせてサービス化したり、新たな価値を提供できるように試行錯誤してる人たちがたくさんいるしね。 フリーランスにネガティヴな発言をしてる経営者の方たちはフリーランスに委託してる業務とかないのかな、、、もしいたとしたらその投稿をみたフリーランスの方がどう思うかとか考えないのかな。 さすがに直線的、かつ単線的な「成長」という言葉に盲信しすぎてるかなという印象を受けました。
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