石倉秀明 | ビジネスと非営利と研究のはざま

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@kohide_I

いしくらです。山田進太郎D&I財団COO。ジェンダーギャップと働き方をなんとかしたいと思っています。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程にも在籍。研究テーマはリモートワーク、職場・学校のジェンダーギャップ要因の分析etc | Live News α、ダイヤモンド・オンライン| 娘と🐶と🐱。温泉卵派。

東京 Katılım Ocak 2010
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【第2期生募集!!】 女性リーダー(候補含む)向けにこれからのAI時代に必須な武器を提供し、女性リーダー(候補含む)をエンパワーメントするプロジェクト「Grab Your Career」の第2期を2026/4/1〜スタートします。 根本には「働く」場面でのジェンダーギャップをなんとかしたいという想いがあります。特にその中でもやはり賃金の格差。 すべての差別は賃金に表れるという言葉もありますが、さまざまなプロセスや要因が複雑に絡まり合って賃金の差になっています。 その中でも明白な要因のひとつが「労働時間」です。 女性の方が育児や家事をしている時間が長く、その分残業ができなかったり労働時間が短くなるという物理的な問題もありますが、それよりも長い時間働ける人を高く評価してしまう人事制度や、隠れた社内文化・規範のようなものが大きい。 またその文化や規範によって長く働きにくい女性は、 実力の有無に関わらず管理職、リーダーになりにくくなっています。 もちろん制度が変わった方がいいことは間違いない。 でも、それだけに期待するのではなく、短い時間でも成果をあげ、キャリアを自ら切り開いていく女性を応援したい、そんな女性リーダーを増やしたいと思っています。 短時間でもうまくマネジメントしている女性リーダーや、長時間労働じゃなくてもきちんと役割を果たしている女性リーダーが増えれば、「私でもできるかも」と思える女性が増えることにもなる。 本当はできるのに、ロールモデルがいなかったり、 昭和的な働き方をしているリーダーしかいないから「自分には無理」と思ってしまう女性は少なくありません。 でも私たちは知っています。十分にリーダーとして活躍できる女性がたくさんいることを。 そういった女性が自信を持ってリーダーにチャレンジでき、そして長時間労働をしなくてもしっかり成果を出せる、キャリアを選んでいける未来を一緒に作るために、 これからの時代に必須のスキル(=武器)を女性たちに武器を提供するためのプロジェクトです。 ぜひ、気になる方は以下のnoteを読んでいただき、まずは30分のカウンセリングにお越しください。 キャリアを切り開いていきたい女性リーダー、女性リーダー候補の方をお待ちしております。 #GYC
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この3つのスキル+データとテクノロジーリテラシーを高めることは武器になるし、機会の差を埋めることにもつながると思って、働く女性向けのスキルトレーニングプログラムをやってる もし、少しでも気になるという方がいたらぜひnoteで詳細読んでいただいて、ご連絡ください note.com/hideakiishikur…
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今まで南場さん、リブセンス村上さん、山田進太郎さんなど経営者と一緒に隣で働いてるけど、みなさんに共通してるのはベーシックなスキルが極めて高いこと。 1. 問題を発見する 2. 解決策を考える 3. 人に伝えて人を動かす さらに、データの取り扱いリテラシーの高さとテクノロジー(今だとAI)を使いこなすことで、上の3つの精度をグンと高めている。 この3つのスキル+それを高めるデータとテクノロジーリテラシーはいつでも必須なんだろうなと思ってるし、ポータブル(持ち運び可能な)スキルなんだと思ってる
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杉山あき🌼山田進太郎D&I財団
Girls Meet STEM、春休みのツアーを取材いただきました🙌 中高生女性が理系に進んだ先で面白い仕事があると感じてロールモデルと話してワクワクしている様子が映ってて良い〜〜 fnn.jp/articles/-/102…
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タナカ
タナカ@tanaka_aal·
育成や評価に関わるマネージャー、見ておいた方がいい。 「能力は変わらないけど、機会がなければスキルの差になる」。人事制度を設計してる側としても、ここが一番見落とされる。 機会の偏りは本人の努力では埋まらないから、仕組みで埋めるしかない。 #マネジメント #人事
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女性×キャリアで大きな課題の1つは「機会の損失」 能力は男女変わらないけど、それを伸ばす機会がなければスキルの差になるし、なによりも「自信が得られにくい」 会社が機会を埋めるトレーニングしてくれればよいのだけど……代わりに私たちでできることやるのが「Grab Your Career」です

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シンプルに働く場所としての魅力(待遇)で負けてるだけな気はしますね。   明らかに個人のキャリアにおけるオポチュニティが違うのに「ビジョンを語る」みたいな想いでなんとか押し切ろうとしすぎかなと。(私は創業時からCOOでいたのですが、創業時からいるパターンはまた例外かなと思います)
高野秀敏/ベンチャー採用転職/エンジェル投資家/M&A@keyplayers

マッキンゼー出身、年収1800万。ベンチャーCOO、年収900万。 「なぜベンチャーはコンサルに人材を奪われるのか」。ある経営者に聞かれた。 答えは明快だ。年収も知名度もキャリアパスの明確さも、コンサルが圧倒的に上だ。 この経営者の会社はシリーズBで20億円を調達し、従業員は80人、事業は好調だ。COOを探して半年、最終面接まで来た候補者5人中4人がコンサルに流れたという。 数字で見ると残酷だ。マッキンゼーの新卒初年度は約700万円、3年目で1200万円を超える。BCGもベインも似た水準にある。一方、シリーズA〜Bのベンチャーでは、COOクラスでも800万〜1200万円が相場だ。事業部長なら600万〜900万円。同じ能力の人間が、看板の違いだけで年収に500万以上の差がつく。 知名度の差はさらに大きい。「マッキンゼーにいました」と言えば、次の転職でも投資家との会話でも一発で信用される。だが「従業員80人のベンチャーでCOOをやっていました」と言っても、「どこの会社?」から始まる。 キャリアパスの明確さも違う。コンサルにはアナリスト、コンサルタント、マネージャー、パートナーという階段がある。2〜3年ごとに昇進し、パートナーになれば年収5000万円以上。道筋が見える。ベンチャーにはそれがない。COOになったとして、その先は上場かM&Aか、あるいは会社が潰れるか。不確実性が高すぎると、多くの候補者は感じている。 では、ベンチャーはどうやって戦うのか。 私はこの10年で、コンサル出身者がベンチャーに移った事例を200件以上見てきた。そのうち「来てよかった」と言っている人に共通するのは、3つの条件が揃った場合だ。 入社から6ヶ月以内に目に見える成果を出せるポジションだったこと。経営者と週1回以上の直接対話があったこと。ストックオプションが年収差を埋める設計になっていたこと。 あるフィンテック企業は、COO候補にこう伝えた。「年収は1200万円しか出せない。だが、あなたが来てくれれば2年以内にシリーズCを目指す。SOは発行済株式の1.5%。上場すれば数億円になる」。候補者はマッキンゼーのオファーを蹴ってこの会社を選んだ。現在その会社は上場準備中で、彼のSOの想定価値は3億円を超えている。 逆に、コンサルからベンチャーに移って後悔した人もいる。共通点は「経営者の本気度を見極めなかった」こと。面接で美しいビジョンを語られたが、入社してみたら経営者は資金調達に奔走するばかりで、事業の議論はほとんどなかった。COOという肩書をもらったが、実態は何でも屋。半年で辞めてコンサルに戻った人を4人知っている。 待遇で勝負しても勝てない。これは事実だ。だからベンチャーの経営者がやるべきは、3つしかない。 候補者の前で、自社のビジョンを30分語れる準備をすること。「あなたに何をしてほしいか」を具体的な数字と期限で伝えること。ストックオプションの設計を候補者に開示して、一緒にシミュレーションすること。 コンサルが提供できないものは「当事者として事業を動かす経験」だ。クライアントに提案するのではなく、自分で意思決定し、結果の責任を負う。この手触り感は、どれだけ高い報酬をもらってもコンサルでは得られない。そこに魅力を感じない人は、そもそもベンチャーに来るべきではない。だが「自分の手で事業を作りたい」と思っている人は確実にいる。その人に届く言葉を持っているかどうかが、勝敗を分ける。 年収や看板で負けているベンチャーが人材を口説く方法について、みなさんのお考えを聞かせてください

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たぶんこれは、言ってたこととその人の行動や話してくれた感情をセットで覚えてパターンとして認識してるから。そして認識したパターンを使って人の感情を理解してるかのように対処してるので、一貫しなくなると全くわからなくなって大パニックになる
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当事者ですが、わりとわかります。 加えて - 言葉を重く受け取りやすく、冗談などでもずっしりくる - ネガティブな経験がトラウマ化しやすい(ずっと頭の片隅にいる) - (定番ですが)どう考えてるか想像して行動して、と言われるとフリーズ
Lチキレッド@自閉症大学生@asd_chicken1

ASDを疑った方が良いポイント ・漠然とした不安感で常に落ち着かない。 ・すぐに人が敵に見えてしまいやすい ・初対面は仲良くなっても2回目以降で関係の継続が出来ない ・怒られたり指摘されると引きずり過ぎて苦痛

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まだまだ2期生募集してます。 それなりに仕事してきたけど自信が持てない……そういった女性に多く出会ってきました。 でも、自信がないのは男性優位の環境にいたからだったり、単純に制度や仕組みの問題でスキルを身につける「機会」が少なかっただけだったりします。 Grab Your Careerは、 - 問題を発見する - 論理的に解決策を考える - 人にわかりやすく伝え、動かす というこれからの時代でもどこに行っても必要なベーシックスキルを実践で活かせる形で身につけられる機会を提供しています。 そして、↑の3つをより「自信を持って」やれるために、データを扱うスキル、AIを活用するスキルも合わせて扱います。 - キャリアでチャレンジしたいけど自信がない - 改めてスキルを身につける機会が欲しい - とにかく自信を持って自分の意見を伝えられるようになりたい - 同じようなことを考えている仲間と刺激し合いたい そのようなことを考えてる女性の方がいました、ぜひまずは30分の無料カウンセリングにお越しください! 詳細はリプ欄のnoteを読んでいただければと思います!
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女性×キャリアで大きな課題の1つは「機会の損失」 能力は男女変わらないけど、それを伸ばす機会がなければスキルの差になるし、なによりも「自信が得られにくい」 会社が機会を埋めるトレーニングしてくれればよいのだけど……代わりに私たちでできることやるのが「Grab Your Career」です
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自信がない働く女性に向けのスキルトレーニングプログラムの「Grab Your Career」の参加者をあと10日募集してます! —— 「経験は積んできたけど自信がない」 「日頃の会議で自信持って発言できない」 そのように考えてる働く女性の方は少なくないと思います。 実はこれってみなさんの能力が低いわけじゃないんです。むしろあらゆるデータや研究見てても能力は高い。 じゃあ要因はなにか? 1つは「機会」。 本来持っている能力を必要としない仕事にアサインされているのは女性がほとんどで、それが男女賃金格差の25%を占めていると言われています。 もちろんアサインされてなければ、スキルを伸ばしていく「機会」がないということなので、その機会の差が原因です。 もう1つは「男女比率」 男性が多い環境では、競争に参加しない女性が多くなることは多くの研究で知られています。ところが、女性比率が上がり男女半々になると、男性と比べても競争に参加する女性が多くなることが知られています。 つまり、みなさんが職場や管理職としてマイノリティという環境のせいかもしれません。 だからGrab Your Careerでは、女性だけの環境で、ポータブル(どこでも通用する)実践的にスキルを身につける機会を提供します。 Grab Your Careerで身につけられるスキルは以下の3つ(5つ)です。 - 問題を発見する - 本質的な解決策をつくる - 人にわかりやすく伝えられる そして、↑の3つをよりこれからの時代に合わせて自信もってできるように - データの正しい見方や取り扱う力 - AIを仕事に活かすやり方 も合わせて、実践ですぐに使える形で提供しています。 また月1の全体会を通して、 - 社会にいるロールモデルの話を聞く機会 - 同じような悩みを持つ女性同士での相談会 などを行っており、1人だけではなくみんなの力を合わせて日々の仕事に向き合うのに必要な関係も作っています。 自信はないけど、今後キャリア頑張りたい。リーダーを目指したい。まずは自信持って仕事できるようになりたい。データの取り扱いなどスキルを身に付けたい。 そんな女性の方がいましたらぜひGrab Your Careerにお越しください。詳細はリプ欄にあるnoteをご覧いただき、フォームよりお問い合わせください。 みなさんにお会いするのをお待ちしています!
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あと7日です! 残り数名を募集しています。 経験積んできたけど自信がない これからリーダーにチャレンジしたいが、スキルを改めて身に付けたい 同じような仲間が欲しい そんな方、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい!!
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自信がない働く女性に向けのスキルトレーニングプログラムの「Grab Your Career」の参加者をあと10日募集してます! —— 「経験は積んできたけど自信がない」 「日頃の会議で自信持って発言できない」 そのように考えてる働く女性の方は少なくないと思います。 実はこれってみなさんの能力が低いわけじゃないんです。むしろあらゆるデータや研究見てても能力は高い。 じゃあ要因はなにか? 1つは「機会」。 本来持っている能力を必要としない仕事にアサインされているのは女性がほとんどで、それが男女賃金格差の25%を占めていると言われています。 もちろんアサインされてなければ、スキルを伸ばしていく「機会」がないということなので、その機会の差が原因です。 もう1つは「男女比率」 男性が多い環境では、競争に参加しない女性が多くなることは多くの研究で知られています。ところが、女性比率が上がり男女半々になると、男性と比べても競争に参加する女性が多くなることが知られています。 つまり、みなさんが職場や管理職としてマイノリティという環境のせいかもしれません。 だからGrab Your Careerでは、女性だけの環境で、ポータブル(どこでも通用する)実践的にスキルを身につける機会を提供します。 Grab Your Careerで身につけられるスキルは以下の3つ(5つ)です。 - 問題を発見する - 本質的な解決策をつくる - 人にわかりやすく伝えられる そして、↑の3つをよりこれからの時代に合わせて自信もってできるように - データの正しい見方や取り扱う力 - AIを仕事に活かすやり方 も合わせて、実践ですぐに使える形で提供しています。 また月1の全体会を通して、 - 社会にいるロールモデルの話を聞く機会 - 同じような悩みを持つ女性同士での相談会 などを行っており、1人だけではなくみんなの力を合わせて日々の仕事に向き合うのに必要な関係も作っています。 自信はないけど、今後キャリア頑張りたい。リーダーを目指したい。まずは自信持って仕事できるようになりたい。データの取り扱いなどスキルを身に付けたい。 そんな女性の方がいましたらぜひGrab Your Careerにお越しください。詳細はリプ欄にあるnoteをご覧いただき、フォームよりお問い合わせください。 みなさんにお会いするのをお待ちしています!

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浜田紗織@建設働き方改革コンサルタント
「そこにいる人の能力を最大限に活かせていない」という状態に対して、すべてのあらゆる能力をどう結集するかがビジネスにおける最も重要なテーマ。 人手不足感のある業界ほど、なんとしてもその状態に早く立たないといけない。
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これは私見なんだけど、日本で女性管理職の比率を一定以上に増やしていくには、アファーマティブアクション一択だと思う。 各グレード(等級)に目標値を設けて、それが実現可能な男女別の人数を常に追いかけるしかない。 もし、課長ポジション候補に女性が少ないから外から採用するか、課長候補になれる人を増やすためのトレーニングを取り入れたり、能力を伸ばすためのアサインメント(配置)をしたり。これをすべての等級で行い続ける。 そして取締役は「社内」の目標を設けてそれに対しても対策を打ち続ける。これをやらない限り一定短期的(5-10年)でガラッと変わることなんてないだろうなと。 よく、文化を変えるとかバイアスをなくす、というけど意識なんてそうそう変わらないだろうし。 むしろなんとか等級ごとに必要な男女別の人数を達成することにコミットしてたら、制度も変えなきゃだし、社内の今までのやり方をいじらないといけなくなるはずなので、結果として意識は後から変わってくると思うんだよね。 ちなみに、女性管理職比率が低いというのは、女性が本来持ってる能力を活かせるような機会を提供できなかったり、長時間働ける人が重宝される人事制度や社内文化によって起こっている現象だけど、端的にいえば「社内にいるすべての人の能力を最大限に活かせていない」ということ。その代表例が女性。 これからは「人的資本」つまり、人の力をどう最大限活かすか、社会にあるすべてのあらゆる能力をどう結集するかがビジネスにおける最も重要なテーマだと思うし、なんとしてもその状態に早く立たないといけない。 いろいろ考えてみたけど、それをある程度の期間でやるにはアファーマティブアクション一択なんだろうと。

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