Yuji Takahashi
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Yuji Takahashi
@jyouj__
Co-Founder & CEO @daysai_app
Katılım Nisan 2018
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神、大切なことは全部ここから学びました
ジャンケットバンク【公式】@JUNKETBANK_YJ
VIPの皆様へ 【㊗️『ジャンケットバンク』アニメ化のお知らせ】 大変長らくお待たせいたしました。 連載開始よりおよそ5年半――ついに念願達成です‼ この感動をVIPの皆様と分かち合えることを、心より嬉しく思います✨ これからも『ジャンケットバンク』への温かいご声援を何卒よろしくお願いいたします。 ぜひ一緒に作品を盛り上げていただけましたら幸甚に存じます。 本日発売のヤングジャンプ15号ではアニメ化発表記事に加えて、田中一行先生より特別にコメントを賜りました。そちらもあわせてお楽しみくださいませ。 アニメの詳細に関しましては、下記の公式HPをご確認ください✨ junketbank-anime.com
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「AIラッパーに価値があるか」ではなく、いかにして「単なるAIラッパー」という揶揄を跳ね除け、独自の優位性を築くか。
同じ出発点から、評価額$80〜100億に達した企業と、一度は急成長しながら縮小した企業に分かれた。
違いは「4ステップ」を回せたかどうか——
Step1. 高コスト×高頻度タスクで顧客接点を占有
Step2. 周辺機能を連続的に開発してワークフロー全体を統合
Step3. ユーザーの修正・判断をデータとして蓄積
Step4. 人の介入なしに動く自律型エンジンへ移行
鍵は「ワークフローの占有速度」🔑
アプリケーション層を主戦場とするスタートアップがいかに成長を遂げるか、海外事例を交えてキャピタリストが考察しました
👇レポート全文(無料)はスレッドにて

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⚡️伝説ラジオ 更新⚡️
今回のゲストは藤野英人さん!@fu4
かつて反社も上場していたカオス期から現在まで、藤野さんが目撃した歴史の全てをお聞きしました🎙️
・不良に縛られ監禁された
・出所翌日のホリエモンとの晩餐会
・政治家との付き合い方
・ロッテ玉塚氏が本物すぎる
・IPO後の「砂漠」

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小学生が選んだ「今年の漢字」発表❗️
1位は「楽」
「すごく楽しかったから!」
oricon.co.jp/news/2425016/f…
1位 楽
2位 熊
3位 初
4位 万
5位 米
6位 高
7位 新
8位 暑
9位 推
10位 大
#今年の漢字

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AI自動応対で人間オペレーターと遜色ない品質の顧客対応を実現する「Recho」の白寧杰さんと、医者と患者の会話からカルテ作成支援を行うAIクラークサービスを提供する「medimo」の馬 劭昂さん、イラスト作成アプリDaysAIを提供する「Meltly」の髙橋侑志さんの恵比寿で肉を食いながら事業相談にのりました。
いずれも、AIが現場の信頼と効率を再設計するフェーズを象徴するスタートアップ。
どの会社もシリーズAで1.5億程度を調達して、社員数も25人程度、ARRも同じくらいという共通項。しかし、顧客も、プロダクトも、マネタイズも全然違うということで、各々のプロダクトにおけるマネタイズの相談にのりました。
まずは二つのPMFの話をした、
ユーザーの抱えている問題を、どこよりも多く集めて、早く安く多く解く。これがプロダクトマーケットフィット。
それらの問題に値段をつける。これがプロダクトマネタイゼージョンフィット。私の造語ね。
これを両方、同時に回さないといけない。ここが現代のスタートアップと昔のスタートアップの違い。今の方が難易度が高いわけ。
具体的には、問題の値段が、提供するプロダクトやサービスの値段を下回れば購入する可能性が出てくる。問題が1万円なら、5000円でその問題を解決できるから買う人は問題を抱えている人のうちはx%いる。その提供価格と比率を見つけ出す作業が大切。
で、これは優秀な営業をとってもできないことがほとんど。なぜなら世の中の多くのものにはすでに値段が付けられており、世の中のほとんどの営業は値段があるものを売っているから。
スタートアップの初期の営業活動には、このプロダクトマネタイゼージョンフィットの能力がある人間がトップにしないと構造的かつスケールする収益化ができない。
だけど、特に若いスタートアップ創業者は営業という解像度が低いので、既製品をたくさん売ってきた賢くて交渉力があるおじさんを営業トップに据えてしまう。これはミスマッチなのよ。
そんな話を1/3くらいして
•エクイティとデットの使い分け
•上場とM&Aのプロコン
•顧客のセグメントの切り方
とかの話をした記憶。
追加でした話あったら教えて→白さん、馬さん、高橋さん
いけてるスタートアップの切実な悩みを聞くのは楽しいなぁ。
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