カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO

2K posts

カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO banner
カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO

カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO

@k4Dsan

複業への挑戦を選択肢に|LINKSPACES代表取締役|新卒でNTT・30代で課長➡︎40歳でAmazonに転職➡︎現職:複数社の役員とアドバイザー・生成AI活用普及協会(GUGA)推進委員長・DXや新規事業デザインが好き|著書 『Spread Work』|読書とサウナLOVE

Katılım Mart 2024
2.7K Takip Edilen3.3K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO
2年前に出した本『スプレッドワーク』。 ありがたいことに、今も定期的に手に取っていただいています。 大手カルチャーで15年、スタートアップで6年。 その後起業し、いま複数企業の役員・アドバイザーとして活動しています。 この本に書いたのは、肩書きに依存せず、仕事で自分の価値を広げたストーリーです。 正解を示す本ではありません。「こんな働き方もある」と考えるヒントになれば嬉しいです。
カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO tweet mediaカド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO tweet media
日本語
4
4
172
3.1K
飯原崇暁@パスクリエイトCEO
「全部が全部自分の責任とは思っていません。ただ、自分が関与していないことでも最終的には引き受けます」事業責任者からこの言葉を聞いて、「責任」へのバランス感覚、腹の括り方が凄いなと感じました。過剰に責任を背負いすぎないけれど、絶対に逃げはしない。このバランス感覚には僕も学びたいなと思いました。
日本語
2
0
20
97
松本淳志|17期連続増収IT社長
どれだけ賢くても、有名でも、金持ちでも、人の気持ちに寄り添えなければ心は満たされない。経済的な裕福さと心の裕福さは別物だ。人間的な魅力で愛される存在になれない限り、本質的な幸福感は得られない。正しさより、温かさ。それが人生の核心だと思う。
日本語
4
0
51
624
まお@バリキャリママ社長
会社経営で大事なのは、根性より恥をかける回数かもしれないと最近思う。 営業で断られる、提案が刺さらない、採用できない。いろんな挫折が毎日あるけど折れずにそれを糧にして学び続けられる経営者が残るんだよね、きっと。
日本語
3
1
57
946
宮﨑 貴成|株式会社プレグロ代表取締役
弊社は東京に拠点を置いているが、クライアント様は遠方の方も多い。 今はオンラインで完結できる時代のため、それだけで仕事が進む場面も増えている。 それでも、できる限り現地に足を運び、実際の現場を見ることを大切にしている。 以前、飲食店を経営していたクライアント様から 「前に依頼していた会社は、遠方ということもあり一度も来てくれたことがなかった」 という話を伺った。 オンラインで完結できるからこそ、あえて足を運ぶ。その場の空気や雰囲気、言葉にならない部分まで理解すること。 特別なことではない。ただ、こうした当たり前の積み重ねこそが、信頼につながると感じている。
日本語
4
0
62
282
カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO
何から手をつければいいか、迷ってませんか? それ、ゴールより先に手段を考えているサインです。 Amazonでは新サービスを作る時 仕様より先に"誰の何を解決"するかを言葉にする文化がありました。 ゴールを先に描くだけで やるべきことの優先順位が、全部変わります。
日本語
0
0
12
78
栗林幸広|Y&IP代表取締役
人を好きにならないと、そもそも何も始まらない。 相手の良い所も自分の良い所も見えないし、関係も深まらない。 だから極端な話、全員と恋愛するくらいの感覚でいた方がいいのかなって思ったり。そのくらいのスタンスの方がうまくいくのかも。
日本語
10
0
91
813
関根 壮至|元二代目社長×経営実務20年
後継者育成にかかる期間は、経営者の半数以上が「5年以上」と答えている。 それなのに、多くの経営者が動き始めるのは、 「そろそろ引退を考えなきゃ」と思ってからだ。 5年必要なのに、下手すりゃ1年もない これじゃ、どこかで必ず無理が出る。 私などは全く指導受けずに社長になったパターン。 後継者育成は「老後の準備」ではなく、 会社を支える次世代のための準備なはずなんだが。。。 #経営者 #後継者 #事業承継 #中小企業
日本語
1
2
38
705
宮本和明@株式会社グロウニッチ代表
質問したり、何かしら資料を求めた時に、レスポンスが早いと、やっぱりこちらも早く手を動かさないといけない空気になりますよね。 相手の出方に関係なく早い対応が理想ですが、人対人ですから、自分が依頼した時に早く対応して欲しい場合は、まず自分からなんでしょうね。
日本語
3
0
28
275
竹之下裕之(TSACE 代表取締役・トライトグループ創業者)
楽しそうに仕事している会社ってありますよね。 雰囲気がよさそうで、みんな仲が良くて、ワイワイしている。 それ自体は悪いことではないし、むしろ大切な要素だと思います。 でも、一つだけ勘違いしてほしくない部分があります。 会社はサークルではありません。 ただ集まって楽しく過ごす場所ではありません。 会社は結果を出す場所です。 ここをはき違えると、うわべだけの仕事をして本当の実力は身に付きません。 なんとなくできている気になる。 雰囲気で仕事をしてしまう。 本質を理解しないまま進む。 これでは、どこに行っても通用しません・・・ 「楽しそうにやっている」ことと、「仕事そのものを楽しんでいる」ことは、全く違います。 仲がいいから楽しい。 雰囲気がいいから楽しい。 これは一時的です。 でも、 成果が出るから楽しい 成長している実感があるから楽しい できなかったことができるようになるから楽しい これが本質的な楽しさです。 そして、本気で仕事を楽しんでいる人ほど、裏ではしっかりやるべきことをやっていいます。 地道な努力。考える時間。改善の積み重ね。 それがあるから、結果が出て、楽しくなる。 だからこそ、楽しさの質を間違えないこと。 雰囲気で楽しむのか、 成果で楽しむのか。 ここをはき違えない人が、長く通用する力を身につけていきます。
日本語
5
0
77
1.5K
田中勇輝|アドバン代表取締役
マーケティングで一番難しいのは「施策」ではなく「説明」だと思っている。 多くのクライアントは前提知識がない。 だから専門用語やロジックだけでは伝わらない。 重要なのは、相手の理解度に合わせて分解すること。                                          例え話や数字に置き換えて初めて意思決定が進む。 良い施策でも、伝わらなければ実行されない。 あなたは『伝わる説明』を設計できていますか?
日本語
3
1
126
2K
若林勇二@クリテック工業 代表取締役|つなぐ力は、走る力だ。|橋も人も繋ぐ
テンションで仕事をする人は、長く安定して成果を出せません。 気分が乗っているときは進む。 でも、乗らない日は止まる。 それでは現場は回りません。 仕事で大事なのは、気分ではなく「基準」です。 やるべきことを決め、淡々とやり切る。 調子に関係なく、一定のアウトプットを出す。 その積み重ねが信頼になります。 テンションはあれば良い。 ただ、それに頼るべきではない。 やる気があるからやるのではなく、やると決めているからやる。 この違いが、仕事の安定感と成長の差を生みます。
日本語
3
0
79
532
小川 喜句(ハルク)/kintone活用ちゃんねる
kintone導入で大切なのは、 説得じゃなくて納得させること。 「便利なんで入れましょう」で進めても、 だいたい現場は動かない。 言われたところで、 なんでやるのかが分かってないから。 ・導入すると何が変わるのか ・自分の仕事がどう楽になるのか ここが腹落ちしてないと、 最初だけ触って終わる。 逆に納得してると、 言わなくても勝手に使われる。 ツールの問題じゃなくて、認識の問題。
日本語
2
1
43
641
白潟敏朗@白潟総研ファウンダー会長
社長、幹部や社員との飲み会で、誰も自分の隣に座ってくれないことってないですか?私はあります。社員がいつも同じメンバーで固まって座ることもありますよね?そこで寂しさを感じる社長を救うため、社員同士が固まって座らないようにするため「飲み会の席はくじ引き」で決めてはどうでしょうか
日本語
1
1
74
746
なつ
なつ@natsu_mamawork·
結局どれだけ失敗をできるかで人の成長って変わるのかなって思う 失敗したってことは 挑戦できたってことだし 次は改善してまた挑戦できるわけだし それ続けていけばいつか成功するんじゃないかなと…! でも途中でやめたらその努力水の泡になるから、細ーくながーく続けるのが成功の秘訣だと、凡人の私は思います😌
日本語
13
0
114
1.7K
柳井きよ|株式会社HINODE COO
信頼は、先に差し出すものだと思っています。 「裏切られたら怖い」は正直わかる。でも、自分から殻を破らなければ、相手も心を開いてくれない。 任せると決めた瞬間から、チームは変わります。
日本語
8
0
123
1.1K
東宮美樹|ASOND CEO|“遊びを社会インフラに”
仕事が楽しい人は、 決して楽をしているわけじゃない。 自分の意思で考え、試して、変化を起こしている。 “意味がある”状態で動けるか。 この差は、想像以上に大きい。
日本語
11
4
141
2.5K
宮﨑 貴成|株式会社プレグロ代表取締役
フィードバックの本質は、ただ指摘することではなく、その人が「成長してほしい」というメッセージだと思っている。 その想いをきちんと受け取れるかどうかで、その後の行動も成長スピードも大きく変わる。 だからこそ、 伝える側も受け取る側も、その背景にある意図を大切にすることが重要だと感じている。
日本語
10
1
107
1.4K
カド(門田進一郎)|リンクスペイシーズCEO
準備ができたら!では、一生動けませんよ。 私が意識してきたのは、 動いた先で、必ず何かを持ち帰ること。 うまくいかなくてもいい。経験でも、人脈でも、気づきでも、結果より先に"動いた事実"が自分を変えていきます。
日本語
4
0
43
244
小池智史@中小企業のマーケティング責任者代行
マーケを外注して安心するのはまだ早い。受託側が売上優先で案件を抱えすぎると、1社あたりの対応が疎かになり成果は鈍るからだ。変化が速く属人性の高いWeb領域は、仕組み化しづらく、勝敗を分けるのは知識以上に「手数」と「スピード」。担当者の稼働量と改善頻度まで確認して発注検討しよう。
日本語
5
1
61
1K