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大岩俊之@行動経済学×消費者行動 講師
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大岩俊之@行動経済学×消費者行動 講師
@kadenbook
名古屋大学 修士(教育)。理系出身の営業コンサルタント。行動経済学×心理学の伝え方を発信中。ビジネス書作家(計15冊)。ITエンジニアから営業職へ転身。電子部品メーカー、半導体商社などでトップセールス。ビジネスマン1.3万人以上に指導。名古屋在住。HSS型HSP。博士後期課程(D2)で、消費者行動、行動経済学を研究中。
▼大岩俊之の活動はこちら▶ Katılım Ağustos 2010
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独立(起業)にMBA(経営学修士)は役立つのか?
MBA:Master of Business Administration(経営学修士)は、大学院(ビジネススクール)の修士課程を修了した者に授与される「学位」のことです。
MBAを取得したからといって、独立(起業)が上手くいくとは限りません。しかし、独立(起業)してから、視野を広げるために役に立つでしょう。
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@zyukkou いくつかの大学で、非常勤講師、講師をし、自分自身も大学院(2つの大学院)に行っていますが、全体的に、事務方の人の態度は、あまりよくないように感じます。
一般企業出身なので、特に、気になってしまいます。
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「やろう」と思っているだけでは、人は動けないー実行意図
営業基本研修の最後、受講者の方に「明日から何をやりますか?」とお聞きすると、多くの方はこう答えます。
「お客様との関係づくりを意識します」
「もっと話を聞く割合を増やします」
「商談メモをしっかり取るようにします」
とても前向きな答えです。
でも、心理学の研究から分かっているのは、こうした漠然とした決意だけでは、実際の行動にはつながりにくいということなのです。
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出版したら(本を出したら)人生が変わるのか? 商業出版
本を出したい人向けの出版セミナーが、昔に比べ、かなり増えましたね。
出版不況なのに、逆行しています。
本を出せば、「人からはすごい!」と言われるようになりますし、「名刺代わりに本を配る」こともできるので、ブランディングになるのは確かです。
しかし、昔のような効果は、ほとんどなくなったと言っても過言ではありません。
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HSS型HSPには、博士号取得はつらい!
HSS型HSPは、「何でも興味を持つ」「長く続かない(飽き性)」などの特性があります。
博士前期課程と博士後期課程で、テーマを変えてしまったため、博士前期課程2年の土台(基礎)がないので、かなり苦労しています。
note.com/kadenbook/n/n0…
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大学院の教員が、あまり教えてくれる人でなくて良かったこと!
大学院の博士前期課程の指導教員は、丁寧に、1から10まで教えてくれる先生ではありませんでした。
下手をすると、0.1から10を理解せよ!くらいのイメージでした。(あくまで私のイメージです)
聞きたいことがあるときに限って、授業を准教授に任して来ないとか、オンラインの画面越し参加で、話をする機会が持てないことも多々ありました。
note.com/kadenbook/n/nb…
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試験前に決めた修士論文のテーマは、入学後に変わるのか?
社会人大学院を目指す人からよく聞かれる質問があります。
「大学院の入試で研究計画書を書きますが、そのテーマで本当に修士論文を書くんですか?」
結論から言います。変わります。むしろ、変わって当然です。
note.com/kadenbook/n/n3…
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