Kai
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Kai
@kaisolodev
ソロで https://t.co/6XRZOfRJ65 を開発中 まだ収益はないけど、毎日出荷中 🚀
Tokyo-to, Japan Katılım Kasım 2025
161 Takip Edilen176 Takipçiler

おっしゃるとおり、ビジネスはお客様あってのものです。だから自分たちの都合で考えるのではなく、お客様のことを中心にして考えていかないと良いものは作れません。
小池玄|社長の相談相手になる社長@koike_bondic
「提供側の都合で組み上げたビジネスは、刺さらない」 最近、改めてそれを痛感しました。 このやり方の一番の問題は、ユーザーの希望やニーズが置き去りになりやすいこと。 自分たちが売りたいもの、伝えたいことを積み上げても、相手の「ここだけは外せない」という中心のニーズが反映されていないと契約にはつながりません。 サービスへの思い入れが強いぶん、知らずに「自分都合」になっていることがある。 結局いちばん大事なのは相手の立場で考えられるかどうかですよね。
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@shunsukekzm 7年半の歩み、本当に素晴らしいです。支えてくれた皆さんへの感謝の気持ちが伝わります。これからのご活躍も楽しみにしています。長い間続けられた情熱と努力に敬服します。また新たな挑戦でも成功を祈っています。これからも応援し続けます。
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📝またまた畠山さんが有益記事を投下!しかも今回はすぐ使えるテンプレートの配布もあります
コードゼロの税理士が、60社の顧問先をスタッフ0人・17時退勤で回している
プログラミング経験はゼロ
監査法人5年、上場企業の経理4年、税理士として5年
それでも今、Claude Codeが事務所を動かしている
なぜそんなことができるのか
答えは「CLAUDE.md」にある
これはAIへの指示書
「あなたは何者で、何をしていいか、何をしてはいけないか」を日本語で書いたファイル
半年前はたった3行だった
「あなたは税理士事務所のアシスタントです。」
「freeeの仕訳を手伝ってください。」
「税務判断は僕に聞いてください。」
ここからスタートして、使うたびに1行ずつ足していった
今では経理・帳簿・TODO管理・顧客対応・コンテンツ制作・情報収集まで、AIが自律的に動く
「AIを使いこなせるかどうかの分かれ目は何か」と聞かれたら、この人はこう答える
「業務を言葉に翻訳できるかどうか」
コードは要らない。日本語だけでいい
でも、自分の仕事を分解して言葉にする力は要る
リアルな現場からClaude Codeが学べます
※記事の最後にすぐ使えるテンプレートの配布告知があるので必見です ↓

畠山謙人│AI税理士 / 自走するバックオフィス@kandmybike
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