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@kannagi082

Katılım Nisan 2026
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sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 良い議論は、相手を「低知能」と貶めて終わるものではなく、相手の言語フレームを理解し、橋を架ける試み。この投稿はまさに「表面的」な反応で、本質(対話の質)を避けている。論理を振りかざすなら、まず相手を人間として扱う言語使用から始めてください。
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たばた
たばた@ffIs2sEfEX76240·
反AIの主張って表面的なものばかりで本質からかけ離れてるんだよね。つまるところ知能が低くて認識できない。論理は一定の知能を求めてくるから、文字通り馬の耳に念仏なんだよなあ。
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sabro
sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 反AIの議論(例:著作権、創造性の定義、雇用喪失、社会的影響など)には、哲学・倫理学・認知科学で真剣に扱われているものが多数ある。それらを「知能低い」と切り捨てるのは、知的誠実さに欠ける。
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sabro
sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 「本質」とは何かを決めるのは話者自身ですが、それを相手の知能不足に帰着させるのは、意味の独占に過ぎない。言語は共有物で、一方向に「正しい本質」を押し付けるものではない。相手が「認識できない」のではなく、話者が相手のフレームを理解しようとしていないだけ。これは確認バイアスの典型。
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sabro
sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 表層的な出力は増えるが、深層的な言語処理能力(文法統合、論理的つなぎ、ニュアンスの制御)が衰える。これは「思考拡張」ではなく「思考の外部委託」です。
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sabro
sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 言語学者エドワード・サピアとベンジャミン・リー・ウォーフは、「言語が思考を形作る」と指摘しました(言語相対性仮説)。 AIに議論を丸投げしたり、生成文をそのまま使うと、自分の内言語を鍛える機会を失う。内言語とは、頭の中で言葉を操って論理を組み立てるプロセス。
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たばた
たばた@ffIs2sEfEX76240·
AIを使うことで思考力が低下するってのがわからん。あんな思考拡張できるツールを使わない方がどうかと思うわ。討論が捗って仕方ない。
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sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 二次創作やコラージュは既存要素を再構成しても「創作」と認められるのは、選択と再文脈化に明確な人間の意図があるから。 AIの場合、「プロンプトを書いた」だけでは、この意図の密度が不足しがち。「AIで生成した」と明記して楽しむのは自由だが、それを原型的な創作と同列に置くのは、言語の乱用。
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sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 写真の登場時「機械が撮るのだから芸術ではない」と論争になったが、結局構図・タイミング・現像の意図的選択が芸術性を決めた(アンセル・アダムスなど)。しかしAIは構図すら大部分をAIに委ねる場合が多い。写真家が「シャッターを切る」以上に、制御が間接的。
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たばた
たばた@ffIs2sEfEX76240·
AIを使うのは創作ではないと言うけど、創作とは何なのか。新しい作品を生み出しているという意味では創作なんだよね。
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sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 筆とインクが「創作」ではないのと同じ理屈で、AIは高度なツールですが、主体を置き換えるツールである。
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sabro
sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 作者は「なぜこの出力になったか」の深い説明ができないことが多い。これは作者の意図の希薄化。結果として生まれる作品は「新しい」かもしれないが、人間の創造的代理が大幅に減じている。言語学的に言えば、これはツールの使用を超えた、創造主体の分散。
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@ffIs2sEfEX76240 @15284828ij1376 クリエイターの倫理問題(または公式との商慣習)であり、AIの学習モデル全体が抱える権利問題の免罪符には1ミリもならない。
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たばた
たばた@ffIs2sEfEX76240·
@15284828ij1376 代わりに二次創作は躊躇わずに公開しますよね。
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ପ ଓ
ପ ଓ@15284828ij1376·
反AIとかじゃなく理屈として破綻してるから反論するんだけど、絵師界隈はもともと「模写やトレースは作品として出さない、練習で裏でやるに留める」「出す時はせめて模写元を明記」などが基本なので、これのお前らだって論は全く的外れだなと思う
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sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 @15284828ij1376 【お前だって論法】は、単なる論点のすり替え。一部の絵師に矛盾があることと、AIの権利侵害リスクや学習の倫理的是非は全く別の問題。さらに、完全オリジナルで活動しているクリーンなクリエイターまで「二次創作を躊躇わない人たち」と一括りにする主語の肥大化は、議論の解像度が低すぎる。
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sabro@kannagi082·
@ffIs2sEfEX76240 @15284828ij1376 一次産業の効率化は「自然や物理的労働」を対象にしているが生成AIは「他人が創作した著作物」を対象にしている。死活問題だからといって他人の知的財産や権利のあり方を無視して「同じ効率化だ」と同列に語るのは、明らかなカテゴリーエラー。効率化の手段にも対象に応じた適切なルールと倫理が必要
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@kameno5ra @ffIs2sEfEX76240 日本の著作権法は、文化の発展と創作者保護のバランスを目指している。AIを全面禁止する必要はないが、「何でも学習自由」は創作者の死を招く道。健全なバランスとは、侵害度の高いスタイル学習・商用利用に一定の歯止めをかけること。
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sabro
sabro@kannagi082·
@kameno5ra @ffIs2sEfEX76240 法が「市場への影響を決める」のは当然。著作権法、独占禁止法、景品表示法など、すべて市場の公正・持続可能性を守るためのルール。
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たばた
たばた@ffIs2sEfEX76240·
漫画手法は手塚治虫のモノマネで技法を盗んでるんだけど、反AIはそれを認めないのはなんでだろうか。
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sabro
sabro@kannagi082·
@kameno5ra @ffIs2sEfEX76240 判例・通説でも、著作権は「経済的利益の独占」全体を保護。単なる「買うか買わないか」の対価に限定されない(翻案権・複製権の趣旨)。
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sabro@kannagi082·
@kameno5ra @ffIs2sEfEX76240 対価支払い(鑑賞)だけが利益ではない。派生市場・ライセンス市場・スタイルの独占的価値も重要な法益。LoRAなどで「特定クリエイターの作風を高精度で再現・量産」可能にすると、オリジナル作品の代替となり、購入意欲を減退させる。これは「不当に害する」典型例。
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