カンタ_テスラMYでウインドサーフィン

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カンタ_テスラMYでウインドサーフィン

カンタ_テスラMYでウインドサーフィン

@kantacoolwind

ウィンドサーフィンとMTBにはまってる五十すぎのオヤジです。23年乗ったダッジバンからテスラモデルYに乗り換えました。 車暦 430セドリック(親車)、86トレノ、セリカGT4RC、ハイエース四駆、初代CR-X、ダッジバンカーゴ、丸目エブリイ、ホビオ、i3、C40、モデルY テスラ紹介コードあります。 DMください。

Chiba-ken, Japan Katılım Nisan 2011
164 Takip Edilen264 Takipçiler
カンタ_テスラMYでウインドサーフィン
@pandora_luke こちらこそありがとうございました。 この駐車場、以前に免許証の入った小銭入れを置き引きにあったことがあるのですが、その時の交番の対応があまり良くなかったのですよね。 こんな小さな傷で呼んでさらに気分悪くなるより、拡散して周知したほうが良いのではないかと思っています。
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pandora
pandora@pandora_luke·
@kantacoolwind 先日はありがとうございました。 またよろしくお願いします☺️
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カンタ_テスラMYでウインドサーフィン
今日も南の強風だったので手賀沼でウインドしてきました。 しかし、残念なことに親水公園の駐車場でやられました。 ナンバーもしっかり撮れてます。警察に届けるのは面倒なのであえて晒します。 テスラは常時録画してますからぶつけたら必ず名乗り出てください。逃げられません。😡
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カンタ_テスラMYでウインドサーフィン
@nackauto @HANU_hayo ちなみにこのFITの反対側(右側)はクルマがなかったんですよ。なので右後ろに子供を乗せてるなら右側1個開けて(僕の車からひとつ離れて)停めればよかったんです。 そういう配慮ができない輩がぶつけて平気で黙っていなくなるんです。😩
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たかしミニマム
たかしミニマム@FTreasure03·
@kantacoolwind わたしも、どこぞのお坊っちゃま君が、Teslaを触ってる動画をバッチリ録画してましたよ🤣 傷は付いてないので、我慢してます。
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HW3にもFSD V14 Lightが来るのか・・・ 来たらサブスク契約で使ってみたいな。 将来的にHW4へのアップグレードもあるなら、まだまだ今のYに乗り続けられそう!😁
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russianblue
russianblue@russianblue2009·
ホンダが発表した最大2兆5000億円の巨額損失。上場以来初の赤字というニュースを見れば、産経ニュースが指摘するように「中国EVへの敗北」「戦略の失敗」と受け取るのが自然かもしれません。しかし実務的な視点でこの決算の構造を読み解くと、事の本質は全く違った風景を見せます。 これは日本の製造業が生き残るための、凄まじい覚悟を持った損切りです。 背景にあるのは世界の市場環境の激変です。米国ではトランプ政権への移行に伴いEV優遇策が事実上打ち切られ、市場の減速が鮮明になりました。一方で中国メーカーは圧倒的な低コストを武器にグローバル市場を席巻しています。この状況下で、ホンダが北米向けに計画していた次世代EV3車種の開発を強行し、消耗戦に突入するのは企業としてあまりに危険な賭けです。 そこでホンダは開発中止を決断しました。すでに投資していた生産設備や金型の価値を引き下げ、サプライヤーへの補償も含めて一気に損失として計上する。手元から1兆円規模の現金が流出する大出血を伴いますが、ずるずると赤字を垂れ流す将来の致命傷を防ぐための、極めて合理的な止血措置と言えます。 日本の大企業が過去に繰り返してきた最大の失敗は、サンクコストに縛られて撤退の判断が遅れることでした。 その点において、かつて内燃機関という自らのアイデンティティを捨ててEVへ舵を切ったホンダが、今度はそのEV戦略の軌道修正すらも躊躇なく実行した事実は評価に値します。産経が懸念する「中国EVに勝てない体質」は確かに存在します。ハードウェアの製造コストやスピード感において、もはや中国勢と正面から戦うフェーズは終わりました。 だからこそ、これからは車をAIやソフトウェアで動く知能デバイスとして再定義するしか道はありません。今回の巨額損失は、単なる車のメーカーから次世代のモビリティ企業へと脱皮するために支払わなければならない、重く苦しい授業料です。 ホンダには世界最強の二輪事業と、ハイブリッド車という強固な収益源がまだ残されています。この体力が尽きる前に、異業種との提携を実空間でどう機能させ、新たな価値を創造できるか。 2兆5000億円の代償を無駄な敗北で終わらせるのか、それとも未来への巨大な布石に変えるのか。感情的な悲観論に振り回されることなく、この痛みを伴う構造改革の行方を冷静に注視する必要があります。
産経ニュース@Sankei_news

ホンダ、巨額損失より怖い「中国EVに勝てない」体質 構造改革と提携戦略待ったなし sankei.com/article/202604… 電気自動車(EV)戦略の見直しで、2026年3月期の純損益が上場以来、初の赤字に転落するホンダ。EV3車種の開発中止などで27年3月期までに最大2兆5千億円の巨額損失の計上を見込む。

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