KATAOKA Genichi

32.1K posts

KATAOKA Genichi banner
KATAOKA Genichi

KATAOKA Genichi

@katax

BtoB/SaaSとかフランチャイザーの会社で法務を担当していましたが、今はコンテンツの会社でがんばってます。 質問・相談お気軽に→ https://t.co/rlfdxYsHDJ 2026年はAIです

東京都 Katılım Mayıs 2008
412 Takip Edilen6.1K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
法務互助会は、法務担当者による、法務担当者のための、slack上の実名コミュニティ。資格の種類・有無、法務部門や所属企業の規模、さらには経験年次を問わず、法務担当者であれば誰でも参加可能です。 会社の枠を超えた人脈を作りたい方には最適な選択肢の一つだと思います。 docs.google.com/forms/d/1k7bUa…
日本語
0
32
169
0
KATAOKA Genichi retweetledi
Masahiro Ito/伊藤雅浩🍀
なんでe-GOVで法律の「目次」をクリックすると条文の本文に飛ばずにポップアップになるの・・? 改善が続くサイトだと思っていたんですが、このアップデートは納得できない。。
日本語
2
43
212
31.2K
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
AIは本当に業務に役立つ使い方と驚き屋的な使い方(契約書をゼロからドラフティングみたいなの)とが混在してぱっと見では見分けがつかない「小麦粉に埋もれた飴玉状態」なので、信頼できる人から口伝で教えてもらうのが最善という原始的な結論に至っているのが笑える
日本語
0
0
20
1K
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
長時間働けるとか、24時間いつでも連絡がつく、みたいなことは間違いなく価値ではあるんだけど、その価値を売りにするのは命を削る営みなので、難なくできる人でもおまけにとどめておきなさいという先人の教え
日本語
0
1
27
1.4K
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
依頼者や法務を持たない相手方がAIを使ってファーストドラフトを書く動きは今後も止まることはないはずなので、受け側が初動の負荷を最小化するしかなくて、具体的な方法は今のところAIによる前捌きが主力になるはずなので前捌きの精度と網羅性が品質が今後の生命線になるという解説を聞いている
日本語
0
2
16
1.2K
KATAOKA Genichi retweetledi
Takuji Hashizume
Takuji Hashizume@takujihashizume·
「『すべてのAI出力を人間が確認する』方法では、AI導入による効率化の効果が失われます。そこで重要になるのが、AI出力の妥当性を確保するための内部統制を構築することであり、そのような内部統制を体系的に識別するためのフレームワーク」
デロイト トーマツ グループ(Deloitte Japan)@deloitte_jp

トーマツは財務報告プロセスにAIを導入する際に必要となるAIガバナンスを構築するためのフレームワーク、AI Systems Trust & Risk Audit Methodology™(ASTRAM™)を開発しました。AI出力の妥当性を確保するための内部統制を体系的に識別する際に有効なフレームワークです。 delo.tt/6011hh87L

日本語
0
5
20
4.1K
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
今日もまたおもしろそうなサービスのお話をお伺いできて心拍数が上がった。 サービス概要を聞いて「これもできる…ということはこれもできるはず…ということは…」みたいにポンポン可能性の芽が思い浮かんでくるサービスの話を聞くのは最高に楽しい。今まさに業務の変革期の真っ只中にいるんだなぁ
日本語
0
0
10
792
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
世の中には自分が苦しんでいる時に他の人が楽をしていたり楽しそうにしているのを見るとストレスを感じるタイプの人がいて、なぜかそういう人は自ら苦労を背負おうとする傾向も併せ持っているので周りをどんどん不幸の渦に巻き込んでいくという現代の怪談を聞いた
日本語
0
1
8
665
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
自分が思っていることを言葉にするより、自分が感じたことを言葉にする方がずっと難しいんだなということを実感しました。 言葉にすると違和感があるし、気を抜くとすぐにいい感じに丸めてしまう。本当の感情はもっと汚くてドロドロしているはずなのにね。
日本語
0
0
6
419
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
@repuwara 健全なクレームだと思いますし、そこから「この要素もこの理由で企業価値の向上に寄与しているよ」と、前のポストでおもてさんがおっしゃったような提案があることで精緻化や最適化がなされていくのだろうとも思いました
日本語
1
0
2
73
おもて明🌊
おもて明🌊@repuwara·
@katax 各人の経験や今のポジションによって読み取れるものは変わるということなんだろうなと思いました。 なお、私は法務から見て所謂ビジネスサイド寄りにいますが、その立場から見ると「不確実性へのインパクト」なるものしか考慮してくれないの⁉︎と思いました
日本語
1
0
3
78
おもて明🌊
おもて明🌊@repuwara·
コーポレートファイナンスの概念を借用しながら法務の仕事の優先順位云々を語る記事が流れてきたが、結論部分の何が新しいのか分からないし、ファイナンスのくだりもわざとか理解してないのか中途半端で、用語使ってみたかっただけにしか見えない…と思ったら引用の感想が絶賛ばっかりで焦る
日本語
2
0
24
2.5K
KATAOKA Genichi retweetledi
弁護士 世古修平
ブログ更新しました。 AIサービスに「個人情報」を入力するにはどうすれば良いか - 思い出したいことがある seko-law.com/entry/AI
日本語
0
111
417
171.3K
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
@repuwara なので、これから向き合うべき本質的な課題が納得度の高い形で具体的に示されたことが響いたポイントであって、「昔からやってるよ/考えてるよ」という方にとっては今更感があるというのも、まぁ理解はできますw 僕はここまで明快に仕分けられていなかったので単純にすごいな…と思って読んでました
日本語
1
0
2
123
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
@repuwara 「企業価値への貢献度低いよね?」と具体的に指摘することはかなり勇気がいることだと思っており、かつ法務の担当者が見て見ぬふりをしがちな問題でもあるので、他の人はこれまでできていなかったことだったんじゃないかな(そこに新規性があるんじゃないかな)と感じました。
日本語
1
0
2
121
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
@mochikko_houmu おっしゃる通り、結局のところ、「なんですぐに審査おわんないの?」が本質的な要求なんですよね。
日本語
0
0
1
53
おもち✌︎('ω')✌︎
おもち✌︎('ω')✌︎@mochikko_houmu·
@katax ですね。 たたき台なら今でも全然優秀なんですけど、AIでつくったからこれでいいだろ?なんですぐ審査終わらないの?みたいなことを言われるとキーってなります。あと相手方から出てくるとか。
日本語
1
0
1
78
おもち✌︎('ω')✌︎
おもち✌︎('ω')✌︎@mochikko_houmu·
将来(取引構造を正確に入力して、リスク配分や条文の解釈・運用まで考慮して、契約書と実務の整合性を担保することができるようになったら)はAIでも契約書作れるようになるかもしれないけど、今はそのまま使えないとは説明してる
おもち✌︎('ω')✌︎@mochikko_houmu

AIで契約書作るとすごいそれっぽいものができるんよね…。それっぽいんだけど、まあこのままは使えないよなって。

日本語
1
0
3
948
KATAOKA Genichi
KATAOKA Genichi@katax·
@mochikko_houmu まーでも、実際には作られ続けるんでしょうね… なので、こちら側がよりましに動作するようにしておいたAIで「明らかにおかしい」を半自動的に処理できるように備えておかないと、量で押し切られてしまいそうで怖いです。
日本語
1
0
1
75
おもち✌︎('ω')✌︎
おもち✌︎('ω')✌︎@mochikko_houmu·
@katax 今が過去になり十分な情報が溜まる頃にできるかもしれないですね…。 それまでは、AIで契約作るなバーカを婉曲で言い続けていきたいと思います(今ストレートに言いました)
日本語
1
0
1
101
KATAOKA Genichi retweetledi
朝戸統覚(Asato Noriaki)@Legal Agent
【LegalAgentアップデート】 プロンプトについて、以下3点をさらにアップデートいたしましたので、ぜひ利用いただけますと幸いです。 ■ 追加プロンプト ・法務デューデリジェンス(DD)レポート ・株主変遷分析・記載プロンプト ・CoC条項(支配権変更条項)セクション記載プロンプト ■ 活用のコツと留意点 ・DDレポートプロンプトについて 現時点では、DDレポートについて、全項目・全ページを一度に出力させようとすると、質の高いアウトプットが得られにくい傾向にあります。 今の生成AIの精度を前提とすると、DDレポート一発出しは不可能だと思います(私は何度もDDレポート一発出しを夢見て、何度も試して来ましたが、現状の生成AIでは無理だと思います。これはもうやむを得ないです。)。 一つの項目(例:ビジネス)ごとに該当する開示資料を添付し、「法務デューデリジェンス(DD)レポート」のプロンプトを使いつつ、「この観点から記述して」と個別に指示を出す方が、より精度の高いレポートを作成できます。それを一つ一つの項目ごとに指示出ししていくイメージでご利用ください。 それぞれの担当分野のアソシエイト弁護士に対して個別に指示出しをしていくようなイメージです。 それでも自分でDDレポートをゼロからドラフトするよりは、圧倒的に効率化できます。 ・株主変遷分析・記載プロンプト、COCプロンプト DDレポートを記載する際に株主の変遷をまとめることや、COC条項をまとめることが多いと理解しておりますので、その際に適用するプロンプトです。 アドインに資料を添付して利用することを想定しています。 QA作成の補助にもなるかと思います。 LegalAgentのアドインは表を作成したり、表を埋めることも可能ですので、是非お試しください。 上記と同様に、一気に全て一つのチャット、一つのプロンプトで完結させるのではなく、例えば、ビジネスに関する契約をまとめて渡す、ファイナンスに関する契約をまとめて渡す、といった形で、みなさんが普段業務を行っていらっしゃる順序で順番に生成AIに業務を行わせると、アウトプットの質が高まります。
日本語
0
4
19
2.3K