Kobayashi Sota
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Kobayashi Sota
@kbphyophy
Physical therapist/convalescent rehabilitation hospital/PhD/Physical activity/Outcome measure/Nutrition/Stroke/Geriatrics
Katılım Eylül 2022
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📖朝夕の生活動作が身体活動に貢献している
・回復期脳卒中患者245例🇯🇵
・5病院の多施設横断研究
・活動量:加速度計で5〜7日測定
朝(7:00-9:00),
夕(17:00-20:00)を除くと…,
🔹LPAの測定誤差21.6%↑
🔹MVPAの測定誤差24.2%↑
→活動時間が少なく見積もられる
朝夕の生活動作(看護/介護ケア時間)は
重要な身体活動時間なのですね😲
小林さん @kbphyophy
出版おめでとうございます㊗️✨

Kobayashi Sota@kbphyophy
J-SPURTより筆頭論文が公開されました。脳卒中患者の身体活動を加速度計で測定する際に朝(7:00-9:00)と夕方(17:00-20:00)の時間を減らすとLPAやMVPAに測定誤差が生じることを明らかにしました。 日頃よりご指導いただいているJ-SPURTメンバーに感謝申し上げます。 pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/42170806/
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J-SPURTより筆頭論文が公開されました。脳卒中患者の身体活動を加速度計で測定する際に朝(7:00-9:00)と夕方(17:00-20:00)の時間を減らすとLPAやMVPAに測定誤差が生じることを明らかにしました。
日頃よりご指導いただいているJ-SPURTメンバーに感謝申し上げます。
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/42170806/
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@masafumi_nozoe 野添先生ありがとうございます!
Clinical implicationは臨床家と研究者で構成されているJSPURTメンバーだからこそ書けた内容だと私も思いながら執筆させていただきました!
マニアックな内容ですが褒めていただき大変光栄です🙇♂️
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こういう論文なかなかメジャー雑誌には載りにくいのに、研究している人たちからはやたら重宝がられて引用件数は絶対増えると思いますw
掲載ジャーナルにフィットさせておられるclinical implicationが流石やと思いました、おめでとうございます!
Kobayashi Sota@kbphyophy
J-SPURTより筆頭論文が公開されました。脳卒中患者の身体活動を加速度計で測定する際に朝(7:00-9:00)と夕方(17:00-20:00)の時間を減らすとLPAやMVPAに測定誤差が生じることを明らかにしました。 日頃よりご指導いただいているJ-SPURTメンバーに感謝申し上げます。 pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/42170806/
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@kanaimasa 金居さんありがとうございます!
R5まで対応したのは初めてでしたが、皆様のおかげでなんとかエディターに納得していただけました!笑
身体活動量評価の標準化に向け着実に進んでいますね!
引き続きよろしくお願い申し上げます🙇
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@shimizu_natsu 清水さんありがとうございます!
測定時間の問題は活動量計を使ってる人ならではの課題でニッチな内容ですが、1つ形にできてよかったです!
引き続きよろしくお願い申し上げます🙇
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【プレスリリース】
脳卒中患者の座位行動を3タイプに分類 ―入院中の変化の違いを明らかに―
kanazawa-u.ac.jp/wp/wp-content/…
大学のプレスリリースとしても公開されました。よろしければご覧ください!
Masashi Kanai@kanaimasa
J-SPURTを立ち上げるきっかけの一つになった研究テーマが、JNPTに掲載されました! journals.lww.com/jnpt/fulltext/… 脳卒中後の座位行動を一律に減らすのではなく、その特性や変化を踏まえて介入や支援を考えるための指針の一つになれば嬉しいです🧭オープンアクセスですので、よろしければご一読ください!
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J-SPURTを立ち上げるきっかけの一つになった研究テーマが、JNPTに掲載されました!
journals.lww.com/jnpt/fulltext/…
脳卒中後の座位行動を一律に減らすのではなく、その特性や変化を踏まえて介入や支援を考えるための指針の一つになれば嬉しいです🧭オープンアクセスですので、よろしければご一読ください!

Masashi Kanai@kanaimasa
やりました! #J_SPURT
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JUST ACCEPTED: “Clustering of sedentary behavior and longitudinal changes in patients with stroke undergoing rehabilitation” dlvr.it/TRKG3X
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共著論文が公開されました(筆頭:初台リハ 柳澤さん@yudai_yanagi)
生活期脳卒中者3例のマルチベースラインデザイン。
身体活動の「強度×時間帯」をヒートマップで見える化することで行動計画が立てやすくなり、活動量が増える傾向が見られました。
[50部限定フリーDL]
tandfonline.com/eprint/AIWPQYQ…
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このような研究の機会と環境をいただけたことに、改めて感謝申し上げます。
[50部限定フリーDL]
tandfonline.com/eprint/AIWPQYQ…
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日本の回復期脳卒中患者のSTEFのMICを報告した研究📝🇯🇵
1️⃣患者の主観,2️⃣療法士の主観,3️⃣FIM,4️⃣mRSをアンカーに複数のMIC(最小臨床重要変化量)とMDC(最小可検変化量)が算出されているので,臨床でのSTEFの変化の解釈にとても役立つ内容だと思います📏
tandfonline.com/doi/full/10.10…
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